#74 Article 9126 Posted at 1996/05/12 23:34:29 by 速水 明 (MAP4167) [VIRTUALON]
Subject: Re:*32 バーチャロンをやってますか? /9116 .......... /8807 /8801
>> ダブルロックオンの距離が短いんじゃないですか > バルバスバウの近接攻撃は右がフェイ・イェンと同じぐらいで、左がその半 >分ぐらいしかないのでかなり短いです。 ふむふむ、右の武器はフェイ・イェンの右と距離が同じですね。 私が接近戦で右を使う時は、「牽制」や「保険(*1)」の時ぐらいなので やっぱりロックオンの距離が短いですよ。 (*1) : 接近戦時、左→右のコンビネーション技で、一発目がスカっても 右のソードが決まる事があるのでその為の保険という意味。 >>「中途半端な腕のプレイヤーをいぢめる」っていうのは、ヤガランテのことです。 > ちゃいます、「逃げ」「待ち」主体でタイムアウト勝ちを狙うようなプレイ >ヤーに対してのAM3研の「正義の鉄槌」だそうです。 そうそう(笑) 確かに、ヤガランデの存在は弱い者いぢめの何者でもないかも知れません。 でも、それ以前に「逃げ」「待ち」主体のおサルさんを指してぼのぼの風 に書いたつもりだったんですけどね(^^ゞ (例 バル・バス・バウで、おサルなテムジンをチクチクといぢめ倒す(^^;)) ですから、正々堂々と戦いを挑んでくる相手に対しては、手を抜かず こちらも正々堂々と戦いを挑んで行っています。 影技風に言うと、「相手に敬意を表して持てる力の全てをぶつける」って ヤツです。なんかカッコつけすぎですね(笑) そんなわけですから、おサルの相手は論外と言う事で、容赦無く叩き のめしています(ぉ この場合、「手を抜かない」=「容赦なく」ではありません。 「手を抜く」場合は、友人などの練習相手になってあげるとか、相手の 戦い方に合わせてあげるとか、そういった意味です。 前にも書きましたが、勝ち負けにはこだわっていませんので(^^;) > まあ、中途半端なプレイヤーに対するイジメと言われてもしかたないかと思 >いますけどね。 「逃げ」「待ち」主体の戦い方で満足している輩と、そこからもう一歩 踏み出して、新しい戦い方を見つけようとしている人……両者がいた場合 対戦すると、良くわかります。 前者は全く「積極性」が感じられないんです、とにかく逃げて時間切れを 待っているという。 このままでは負けてしまうとわかっていても、積極的に攻めてこない。 2~3秒あれば一発逆転だって可能だというのにも関らず。 > 私個人の意見だけど、やっぱ逃げるパターンは正当化したくないの。 > 自分でも接近戦で不利になって近距離から逃げて、中距離で撃ちあったり >しても自己嫌悪におちいったりしてます。 私の場合、余程のことが無い限り対戦では「飛び道具」をあまり 使いません。 ライデン等の重量級相手だとそうも言ってられませんが、軽量級 相手だったら、牽制程度でしか使っていません。 ↑あくまで接近戦で勝負を挑んでいますんで(^^ゞ > でも、フェイ・イェンとか、バイバー2とか、テムジンとか使って逃げダッ >シュモンキーな奴は反論の余地はないと思うっス。 実際にいるから困ったものです(笑) 「井の中の蛙天狗」状態で仲間内からは「お前には勝てねぇぜ」と言われて ますますいい気になっているってパターン(ーー;) 頼むからやめてくれい。ハァ(__;) >追記:19日、新宿スポランのバーチャロン大会にはとりあえずエントリーし > ました。 あれって、当日でもエントリーはOKですよね? 当日しか新宿に行けないから(苦笑) そう言えば「コードネーム」って何か書きました?(クスクス) MAP4167 速水 明