#126 Article 9833 Posted at 1993/12/02 14:27:56 by 輪違聡司 (MAP3135) [NO.59]
Subject: Re:*12 「さよならがいっぱい」 /9798 ..... /9499 /9489
んーと、実は59・60話は土曜日には見ていたのですけど、なかなか感想がまと まらなくて^^; なんとかりぼん1月号が出る前に感想上げたかったんだけど、出ちゃいましたね^^; とりあえず、59話浦島感想、いかせていただきます(笑) ………さらば有坂、また会う日まで。 でも、有坂のことだからまたひょっこり人間界に来かねないなぁ^^; しかし、顔面飛び蹴りでツッコミを入れるとは、恐るべし、姫ちゃん。 ありゃ! 夢子ちゃんが森太郎君と家出ですかぁ!? 家出なのね? 誘拐じゃないのね!? 二人とも被誘拐歴があるからなぁ……^^; 親御さんは気が気じゃないね。 夢子ちゃんと森太郎くん、無事に見つかってよかったね。 おや? なんだか様子が変ですねぇ。大地が変。 夢子ちゃんに聞いても答えてくれないし。しかしこのときの、「森ちゃんと約束 したんだもん……」の夢ちゃんの表情、いいですねぇ^^; 授業中も大地、ちょっと変。 あれ、授業でフランス革命の話やってるね。少し前に幕末の話やってなかったっけ? まぁ、日本と外国の歴史では、中学の授業じゃ順序が前後することもあるしね。 大地「ルイ16世とマリー・アントワネット」 五利「ちっ、知ってやがったか」 そりゃぁ、なんてったってオスカルですから(笑) (あ、そういえば、二人の処刑はオスカルの死後だね^^;) さてさて、風立署に探りに行く姫ちゃん。 しかし、婦警さん、よくしゃべりますねー。横山さんの声で(笑) 姫ちゃんの地のセリフって大谷さんのモノローグで処理されることが多いけど、こう いう風に変身後の人物の声優さんがそのまま喋っちゃう事も何度か有りましたね。 やっぱこれって……声優さんの技量にあわせてなのかしら?(笑) 小林警部の転勤…すなわち大地がどこかへ行ってしまうということ。 落ち込みます。んで空き家になぐり込み(?)に行きます。 このあたりの姫ちゃんと大地の一連の芝居、なんかいいです。 平手打ちに姫ちゃんの気持ちがこもっているなという気がします。 さて、家に帰るとエリカからの連絡。合格の知らせ。 このあたりの姫ちゃんの変化に違和感を感じる人が多かったみたいですけど、私は それほどではなかったなぁ。 合格の知らせを聞いたとき、顔は笑ってたけど声は抑え気味の演技でしたからね。 セリフも、ポコ太の問いかけに対して「うん」と答えただけのものだし。 あえて言うなら絵的な部分かな? 作画でも芝居してくれてればよかった。 エリカ、ポコ太、大地……みんな自分から離れていってしまいます。 さよならだけが人生さ。人はそう言うけれど。 嗚呼、さよならがいっぱい。 わちがいそうじ。