#148 Article 5133 Posted at 1994/05/07 16:41:29 by MASAMI KUN (MAP1400) [NO.17]
Subject: Re:*6 チャチャと遊ぼう!究極合体ゲーム!(笑) /5131 ... /5102 /5065
★没になった原稿をご紹介しましょう★ 「チャチャさぁぁん ぼくここでいいですかぁ・・・うんしょ」 「い、いてーな・・・ん?でもやーらかいぞぉぉ」 「いやぁぁぁぁん!リーヤ君のえっちぃぃぃ わたしの胸よぉぉん!」 とかぁ 「お鈴ちゃん かおまっかだよぉ? 大丈夫ぅ?」 「え・・・ええ 大丈夫です あっ!重たぁい・・・」 「しいねちゃんがお鈴ちゃんに体重をかけすぎているのよ」 「え!?お師匠さまぁ そ、そうなんですかぁ? お鈴ちゃん だいじょうぶ?ごめんね」 「は、はい! わ、わたし大丈夫です・・・」 「ちょっと重そうだから お鈴ちゃんが上になるぅ?」 「あっ!い、いやぁですぅ あ、あのぉぉ しいねちゃん そのまま体重をかけていて くださぃ・・・」 あああ しいねちゃんの下になって嬉しいお鈴ちゃん・・・ 「わーい!わーい!わたしは頭になるぅぅ!うんしょどっこいしょ わぁぁー!ふとぉぉぉぉい!」 「チャ、チャチャ それはわたしの大事なものです・・・」 「あっ!セラヴィ先生 ごめんなさぁっぁい!ふとぉぉぉい!かたぁぁぁい!」オイオイ 「まあ!チャチャったら わたしのセラヴィさまの・・・セラヴィさまの・・・・」 「あ!リーヤ君ぅぅん そ、そんなスカートの中に頭をいれちゃ・・・ あーん わたしパンツきれいだったかしらぁ きゃっ!」 「わーい!わーい!頂上だわぁっぁ!すごぉいすごぉぉい!」 「チャ、チャチャさんのぱ、ぱ、ぱんつが目の前に・・・・」 なに考えてるんだか・・・ 「い、いやぁぁぁん!リーヤくぅぅん マリンのぱんつがのびちゃう・・・」 「あぁぁぁん!セラヴィさまぁぁ やっこを助けてぇぇ 逆さまよぉぉ! ぎゃっ!だ、だれぇぇぇ 誰よぉぉ!わたしの足をつかんでいるのは・・・ い、いやぁぁぁ そんなに広げないでよぉぉぉ きゃぁぁぁ! だ、だれよ そんなところさわってるのは!!!」 あああ やっこちゃんの格好が目に浮かぶ;;;;; 「セ、セラヴィ様ぁぁ!きゃ! あっ!そんなところをさわらないで・・・ で、でもぉセラヴィ様にだったら・・・あああ こんなはしたない格好を いとしのセラヴィ様に見られるなんて・・・私たちは結ばれる運命なんだわぁ!」 「きゃぁぁぁっ!パンツがぬげちゃうぅぅぅぅ!!」 わーい!わーい! 「ねえねえ リーヤ やっぱり わたしの胸ってぺったんこかなぁ?」 「ふん!チャチャなんかつるんつるんって言うのよ!わたしのをごらん!」 「えぇぇ?やっこちゃんもぺったんこだよぉ!」 「ど、どこみてんのよぉ!ヌギヌギここよ!ここっ!ちょっと膨らみかけてるでしょう! あああ・・・このやっこの膨らみかけたつぼみは いとしのセラヴィさまの も・の・よっ!」 「どこどこぉ?そ、そうかなぁ?ヌギヌギヌギ・・・おんなじだけど・・・」 「チャ、チャチャさぁん!チャチャさんの胸ってとってもかわゆくって ぼ、ぼかぁすきだなぁ・・・あは、あはははははは」 「おほほほほほっ!貧弱やっこちゃんにペチャチャ!わたしのをご覧!」 「うぉぉぉぉお!マリンちゃんの胸ぇぇすごぉぉい!すごぉぉぉい!」 「え、えぇぇい!気安くさわんないでよぉ!この胸は・・・この胸は・・・ リーヤ君のためにあるのよぉぉ!!!ねぇねぇリーヤ君はどこぉ? チャチャぁぁぁ また隠したわねぇ」 「へぇぇぇ おれの胸かぁ どれどれぇモミモミ」 「きゃぁぁぁっぁ!!ど、どこさわってんのおよぉ!この犬っころ!バキッ」 「う゛・・・ね しいねちゃぁん!胸って大きい方がいいのかなぁ? わたしの胸ってちいさいのかなぁ?」 なんてのもあります 日夜 このようにして いろんなショートコントを書き留めては捨て 捨てては書き留めているのです こんなことをしていて・・・・・・・・・・・・ 大事なチャチャを見損なってしまいましたぁぁぁぁ!!!か、かなしいですぅ♪ いいとこまで書けるのですが オチ が決まらないんです 難しいんです これがぁぁあ! オチが決まらないと没なんですシクシク MASAMI KUN ♪♪