#126 Article 9576 Posted at 1993/11/24 10:00:14 by ぼぶりん (MAP2883) [NO.59]
Subject: Re:*10 「さよならがいっぱい」 /9573 .... /9499 /9489
ううっ、週末に某CDシネマにハマっていたおかげですっかり出遅れて
しまいましたぁ。それにしても、ここに来てなぜだかあのEDが妙に気
に入ってきました。もうすぐ終りなんだ、と思うと…。
有坂の転校紹介。
残念がっている女の子の声が聴こえている様子からすると、有坂の人気
は地に堕ちていた訳じゃないみたいですね。(^^;
有坂との送別会。
おおぉっ、最後の最後に姫ちゃんキックを受けている。セイのなんと幸
せそうな表情よ。(^^;
夢子ちゃんの家出。
違う幼稚園に通っていながら、いっしょに家出するほどの深い仲にまで
進展していたとは…。ああっ嬉しいなぁ、捜索隊に姫子ちゃんも参加し
ているぅ。分身の解除をする際に姫ちゃんが姫子ちゃんにきちんとお礼
を言っているのが更に嬉しいですぅ。
姫ちゃんが夢子ちゃんにマフラーを掛けてあげているのを観て、愛情の
リレーだ、なんて恥ずかしいことを思ってしまいました。(^^;
進まない朝食。
このシーン、セリフも間のとり方も、とっても好きです。特に花子さん、
本当にいいお母さんですね。
姫ちゃんも大地のお父さんの転勤を知る。
風立署では泣いていた姫ちゃん、隠れ家に来ると、怒りの気持ちが沸き
起こってましたね。いや、怒りというよりは悔しい気持ちかな? 以前
大地は姫ちゃんに、何でも相談するように言っていたから、悩みがあれ
ば大地に相談し、それによって心のなかの迷いが和らぎ、大地が自分に
とって大切な人なんだと思うようになったのに、大地は自分一人で悩み、
苦しんで……自分は大地にとってそんな存在でしかなかったのか、とい
うような気持ちからなんでしょうね、あの平手打ちは。
(妄想モードに入ってしまい、一部文章が混乱しております。(^^;)
エリカの合格を知る。
気持ちの整理が出来ないうちに、エリカとの別れを知ってしまう姫ちゃ
ん、本当に『さよならがいっぱい』ですね。
さぁ、それぞれの別れに姫ちゃんはどの様に決着をつけるのでしょうか?
金曜日が待ち遠しいです。
MAP2883 ぼぶりん