#126 Article 9271 Posted at 1993/11/13 04:42:10 by 輪違聡司 (MAP3135) [FINAL]

Subject: Re:*8 黙って「姫ちゃんのリボン」 /9261 .... /9188 /9170

スレッド関係
元スレッド #126/9170 — 「黙って「姫ちゃんのリボン」」 1993/11/08 10:27:09 · まるち · MAP3549
どぉやらリアルタイムなものはすべてが今年中に終わる「姫ちゃんのリボン」。 僕はここまできたら、どんな終わり方をしよぉといいのではないかと 思ってきました。どぉであれ、みんなで力(一部命(^^;)を注いできた「姫ちゃん」 には変わりないでしょう。今なら素直に受け止められると思います。 予想を立てたところで、それが当たろうがはずれよぉが結局は自分自身の 首を絞めることになるから・・・ ちなみに原作の方の流れは以外でした。それにかなりいいと思…
     参照 #126/9188 — 「(Subjectなし)」
         返信元 #126/9261 — 「Re:*7 黙って「姫ちゃんのリボン」 /9243 ... /9188 /9170」 1993/11/13 02:32:24 · 冴島 きらら · MAP2939
> 税込み10万か・・・、しっかりためとかなきゃな~。 初めて(自分名義の口座の(笑))クレジットカードで高額商品を買うことになるのか なーなんて思ったら、年が明けると状況が変わるのよね。この年だとまだ年始に1 大イベントがあるもんだから。(笑) 期待できそーだし。^^ 今までは自分のカードでも口座が親のとか^^; 、らんまは自分のお金だけど現金で 買ったし。(おかげで財政難で大変だった^^;) ま、姫ちゃんはどっちにしろ、何が何ででも…
             現在 #126/9271 — 「Re:*8 黙って「姫ちゃんのリボン」 /9261 .... /9188 /9170」 1993/11/13 04:42:10 · 輪違聡司 · MAP3135
                 返信先 #126/9299 — 「Re:*9 黙って「姫ちゃんのリボン」 /9271 .... /9188 /9170」 1993/11/14 04:36:49 · まるち · MAP3549
> 「好き」と「評価が高い」は別物であることで最近ジレンマを感じる..(^^;) 「なんでっ!」とか思っちゃいますよね~。 「かー、わかってないよな~。そんなハズレの回見て鵜呑にするなよぉ。 つぼに来れば、超感動ものなんだぜっっっ。」 とか思ってると、そのまま終わって行く・・・、大丈夫かな。 >いう意味じゃなくて、不安と期待が交錯して、ああっ、どうにかなってしまいそ。 不安と不安が交錯して、相乗効果生みそ。(^^; > 曰く、「アイドル…
                 返信先 #126/9420 — 「Re:*9 黙って「姫ちゃんのリボン」 /9271 .... /9188 /9170」 1993/11/17 04:22:59 · 冴島 きらら · MAP2939
あっ、そういうのいいな。 いままでいろいろあったけど、『これまでの「姫ちゃんのリボン」という作品に対 する想いが変わってしまう』危機はなかったんですよね。他の作品から比べて見る と辛い状況もありましたけど、そんなことくらいで『壊れてしまうほど、「姫ちゃ ん」の世界って脆い物』ではなかったんですよね。不満はそれなりにあったけど。 何より「姫ちゃん」が好きな私たちの作品に対する想いって『そんなハンパなもの じゃな』かったんですよね。 > こ…
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先日、とあるネットで、「姫ちゃん12月で終了は残念」という書き込みに対し、
一言「うれしい」とレスした書き込みを見つけて、ちょっとムッときたので、そこに
どういう意図があったのかを聞きただしたんです。

 曰く、「アイドルを起用して売り込むようなやり方は好きではない、故に作品も好
きではない」と。
 私は当然それに反発しました。作品の価値はそのような一面のみで決められる物で
はない。作品としての面白さはもっと別の所から見い出し得るものだ、と。

 と、そのようなレスを書いていて、ふとなにかがふっきれたような気がしました。

 実のところ私は、つい先日まで、最近の「姫ちゃん」に対し、多少の不安や憤りに
近い物を感じていました。
 ミュージカルがらみでの無理な延長。予算不足による再編集物の連発。ラスト3週
分の予算がミュージカルに廻されてしまったこと。
 実際、ここ最近の「姫ちゃん」は、一個の作品として決して納得のいく体裁の物で
はなかった。

 しかし。

 そういったことだけで、これまでの「姫ちゃんのリボン」という作品に対する想い
が変わってしまうことがあるのか?
 「オトナの都合」で壊れてしまうほど、「姫ちゃん」の世界って脆い物だったか?

 そんなハンパなものじゃないよな。

 この1年間、「姫ちゃん」を見てきて、楽しかった。
 それでいいんじゃないのかな。それこそが大切なんじゃないのかな。

 その作品が、もうすぐ終焉を迎えようとしている。
 どんな結末になるのかは分からない。
 でも、今なら、それを素直に見届けることが出来そうな気がする。


 ……うー、なんか、我ながらキザったらしい言い回しをしているなぁ^^;;

 よーするに、最後まで楽しく見たいな、ってことです。
 「姫ちゃん」を好きだった自分を信じたいし、大切にしたいもんな。
 いろいろと苦労もしたしね(笑)

 後は待つのみ、か………^^;


      とりあえず昨日の姫ちゃんを早く見たいじょ(笑) わちがいそうじ。