#126 Article 8306 Posted at 1993/10/11 03:49:49 by ブライアン (MAP3565) [NO.53]

Subject: Re:*19 ラブストーリはつらいョ /8300 ...... /8153 /8150

スレッド関係
元スレッド #126/8150 — 「ラブストーリはつらいョ」 1993/10/08 21:20:36 · UZAWA · MAP2990
いいだしっぺの原理で脚本担当になった姫ちゃん。 やっぱりこの法則は不変なんですね。 「姫ちゃんが大地の考えかたを見直す」といったお話しでしたが、もうひとつ 「スタッフが姫ちゃんをどう思っているか」も聞けたのが、良かったと思います。 (私は、太郎さんの発言がスタッフの本音と信じています) ☆夢子ちゃんの絵本 遠目には青無地の表紙だが、UPになると「リボン」の文字が... ☆夢子「姫ねえちゃんもなんか書いてる、えーと『キャグ本』!」 ギャク…
     参照 #126/8153 — 「Re: ラブストーリはつらいョ /8150」 1993/10/08 21:25:59 · セリオス · MAP2893
うひゃーオン書きしてる間にベースが立っちゃっ(^^;;;;) というわけでフォローはこちらに。 セリオス
         返信元 #126/8300 — 「Re:*18 ラブストーリはつらいョ /8287 ...... /8153 /8150」 1993/10/11 01:37:44 · 根本 剛志 · MAP1144
>画面が直視できなひぃぃぃぃぃ! >はっはづかしひぃぃぃぃぃ! 梶原さんの・・・『きゃぁ! 恥ずかしいぃぃっ!!』 ごろごろごろごろごろ・・・と、転げ回る姿が見えるようだわ(クスクス)。 >(って、部長さまっが出る度に同じ反応をいているわたしって、 しかたがあるまい。 だって本当に『麗しい』んだもぉんっ!! でも、ポニーテールが好みの全てではない。 >やっぱり気がセイなんでしょうか?(^^;) 心なしか、セイくんが身近な馴染める奴に見え…
             現在 #126/8306 — 「Re:*19 ラブストーリはつらいョ /8300 ...... /8153 /8150」 1993/10/11 03:49:49 · ブライアン · MAP3565
                 返信先 #126/8307 — 「Re:*20 ラブストーリはつらいョ /8306 ....... /8153 /8150」 1993/10/11 04:55:06 · ともりん · MAP3619
姫ちゃん:えっと、私手作りのお芝居がやりたい。 ん~~、いつもながら突拍子もないこと言い出しますね、この娘は・・・。 だいたい、誰が脚本書くのよ?? 姫ちゃん:え、ちょっと待って、先輩達は? やっぱ何も考えとらん。他人をアテにしてるんだから・・・。 言い出しっぺの原理の適用により、姫ちゃんが脚本を書くことに。 映画監督の父と作家の母を持つ姫ちゃんに、過大な期待が寄せられておりま す。 姫ちゃん:2人にな~れ。 ここで2人になって、どうす…
                 返信先 #126/8521 — 「Re:*20 ラブストーリはつらいョ /8306 ....... /8153 /8150」 1993/10/15 11:07:54 · 冴島 きらら · MAP2939
>生みの苦しみを味わうわけですね(^^; くぅぅぅ、生みの苦しみって、ちうがくせいなのにぃぃぃ。相手は誰だぁっ?! あ、勘違いも甚だしいですね。^^; >それ故セイの正体と目的が判ったときにはずっこけたもんです。 セイ君ごめんなさい。「それ 故セイ・・・」って読んでしまって一瞬意味不明で した。(セイっていつの間に死んでしまったんだろうって・・・おい^^;) さき(目が・・・ドライブ(をぃ))
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忘れられがちだった演劇部の復活話第2弾(笑)。
 
 2年生主体なら,当然その中心人物の姫ちゃんが主役かヒロインになるのかな?
 だったら,黒板にあった「夕日のガンマン」や「金色夜叉」なんかもみたいぞぉ。
 ところで,「メイとクプの大冒険」ってなに?

 最初の発想が悲劇というのは意外・・・ロマンチストなんですね。彼女は。
 かくして,1.5人分の知力をもって,生みの苦しみを味わうわけですね(^^;

 おお,夢子ちゃんかわいい!もう,それしかいえないっス。

 んで姫ちゃんは母親の仕事ぶりに,自分よりもっとすさまじい苦闘を見て涙・・・せず 驚いて逃げ帰るのでした(^^)。そして太郎氏による伏線が・・・。

 演劇部によるチェックの結果,第2縞へ。男の子の気持ちを取材する姫ちゃん。有坂
 にきかなかったのは正解(^^;そしてたのしい大地ウォッチング。
 
 姫ちゃんに告白するという友人にたいしては,大地としてはああするしかないでしょう ね。そしていたたまれない姫ちゃん。ところで,姫ちゃんはあの友人を知っているので しょうか。まぁ,どうでもいいか。
 
 大地のポケットのなかの姫ちゃん。「大地,もっとゆっくり走ってよ。ウ,ウップ」
  そして大地のお家へ。
 「お兄ちゃん,ふぃぎゅあ・・・じゃなくってマスコット人形なんか・・・」
 「し,森太郎,どこでそんな言葉を・・・?」ンナワケナイカ

 大地にかみつく姫ちゃん。「あたしも女の子だぞ。」っていうモノローグ(口が動いて なかったから)がかわいいなあ。
 「言葉じゃないさ・・・男の気持ちって・・・。」-----5秒後
 「フッ,きまったぜ。」アア、マタバカナコトカイチャッタ

 さりげない(?)太郎氏のアドバイスにより脚本完成。
 「ライバル校にいる乱暴だけど行動的な男の子と,おてんばな女の子が恋をして,そこ にハンサムだけどスチャラカな男の子とおじゃま虫の女の子がからんでくるっていうお 話なんだけど・・・」コレジャ キゲキデンガナ

 こういう話,好きだけどちょっと恥ずかしいね。こないだのミラガほどじゃないけど。 来週は愛美ちゃんの話かぁ。燃えるなあ!

              ブライアン