#126 Article 7340 Posted at 1993/09/09 19:28:48 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]
Subject: Re:*19 楽しいお喋りゴッコ /7231 ...... /5874 /5834
姫「野々原姫子の『ミッドナイトラジオ金曜日』ぃぃ!!」
「こんばんわ、野々原姫子です。いつも聞いてくれてありがとう!」
「なんか沢山の人が聞いてくれているみたいで、あたし、とっても嬉しいです!
で、今月の聞聴率… なんとFM12の中で3位に入ってしまいました!!」
★★★★パンパカパーン★★★★
「これもひとえに、みなさんのおかげです。ありがとう☆ 放送第5回にして
初の快挙です!ちなみにこの番組は1クール、全部で13回の予定です。
知ってました?これからも『ミッドナイトラジオ金曜日』をよろしくね☆」
「あー、でも最近木曜ばっかり放送してるな~ ま、いいか、録音して聞いている
人も居るみたいだし。あたしもちょっと眠いけど頑張りま~す!」
「さて! 今日のゲストは…」
愛「みなさん、こんばんわ。野々原愛子です」
姫「ひゅ~ひゅ~、愛子おねぇちゃんの登場で~す」
愛「やめてよ姫子…」
姫「照れない照れない。ほらほら、支倉先輩だって聞いてるかもしれないよ」
愛「え!……… あの……」
姫「あまりからかってると抗議のおたがき来るかもしれないのでやめておきましょう」
愛「は、はい」
姫「あー、やっぱ、なんか緊張してるな~、最初は東京都の冴島きらら さんから
『初期の頃の姫ちゃんって、かぁいいなぁって思いましたぁ。なんか前の
姫ちゃんもいいなぁって。よく、前の絵を見るとそのギャップに違和感を
感じてしまうものがありますけど、姫ちゃんの場合はそれがない』」
愛「うわぁ、よかったわね、姫子。昔の姫子かわいいって」
姫「でも…それって…だんだんかわいくなくなってる…ということじゃ…」
愛「きっと、違うわよ『かわいいのが、だんだんきれいになってきた』よ、きっと」
姫「巧いなぁ…(^^)」
愛「本当よ(にこっ)(^^)」
姫「(にこっ)あはははは(^^;)えとえと千葉県の まるち さんから
『愛子お姉ちゃん「SMAP」って知ってます?』」
愛「知ってるわ、アイドルグループの名前でしょ?」
姫「へっえ~、知ってるんだぁ、おねぇちゃんってさぁ、賢いからアイドルなんて
全然興味無いんだと思ってた」
愛「それは偏見よ姫子。あたしって、こう見えても昔は…あは、なんでもないわ(^^;)」
姫「へぇ、超意外! ねぇねぇ、SMAPの中では誰がいいと思う?」
愛「あ、名前はよくわからないの…」
姫「どんな人?」
愛「え…と、ほら、昔お笑い芸人で『見栄春』って人が居たでしょ。その人に
ちょっと、顔の感じが似ているの」
姫「うーん、わからないなぁ…(^^;) ほらほら、この写真の中の誰?」
愛「あ、この人…」
姫「へぇ~、なんかのっぺらした顔だね(^^)」
愛「んもう、 声がいいのよ! 喋り方とか…」
姫「あ、あれ?今、スタッフ室が爆笑してる…… 何かお姉ちゃん面白い事言った?」
愛「ううん」
姫「え?何々?何か言ってる…は・せ・く・ら・く・ん・に・こ・え・が・に・て・る・ん・だ・よ…
えー、そおなんだー!」
愛「くすす…」
姫「え? 何、何笑ってんの、おねーちゃん」
愛「何でもないわ(くすす)」
姫「う゛ーん、意味深、本編の設定と性格が、かけ離れなきゃいいんだけど…」
愛「何?本編って」
姫「あは、あは、あはは、こっちの話!(^^)次は、栃木県の新田舎ノわぴさんから
『「わんわん」って・・・。姫ちゃんは「こっこっこっこっ」じゃない?』」
愛「何かしら?」
姫「わかんない」
愛「これって、鶏さんの鳴声よね?」
姫「と、思うけど…何の関係が…」
愛「あれじゃない? ほら、確か姫子って演劇部でしょ? だから、いつか鶏の役を
やったとか」
姫「じょ、じょーだんじゃないわよ、そんな覚えないのにぃ…」
愛「大地君って鶏、飼ってなかった?」
姫「だと…思う、確か団地だもん」
愛「いつか、鶏に変身したとか…」
姫「人間にしかなれないのよ…… あれ?おねぇちゃん変身は知らないんじゃ…」
愛「あ、^^ ; 次のおはがきいきましょ ……これでいいのね、東京都の牛騎士さんから
『愛美といっちゃんの留守番電話・・・いいなぁ(^_^)』
ねぇ、愛美さんのアレってホントに留守番電話だったの?あたし、そのまま
掛けているんじゃないかと思ってしまったわ」
姫「そぉね、愛美らしいけど」
愛「おかぁさまも意外と子供みたいな方なのね」
姫「いいなぁ、いっぱいかまってもらえて…」
愛「しかたないわ、お母さんはお仕事してるんだもの」
姫「いつも子供と遊んでいるお母さんって、理想だよね」
愛「だったらさぁ、姫子。自分がそいうお母さんになればいいじゃない^^」
姫「えぇぇぇ~」
愛「姫子のお母さんって、想像すると楽しそうね」
姫「ちょ、ちょ、ちょっと(^^;)そんなの、まだ早いよぉ。」
愛「そのへん、詳しく聞きたいな~ ^^ あたしって姫子の事、知っているようで
余り良く知らなかったりするのよね」
姫「えとえと、えーっとぉ、そぉ!!CMね!」
FMてゅぇる~ぶ 野々原姫子の~ミッドナイッ、ラッジオ~
CM「魔法の羽ペンでお手紙書こうよ!
書くと光って音が鳴る!! 奇麗~!
姫ちゃんの魔法の羽根ペン」