#126 Article 10339 Posted at 1993/12/11 03:24:49 by .*わぴ (MAP3233) [NO.59]

Subject: Re:*14 「さよならがいっぱい」 /10320 ..... /9499 /9489

スレッド関係
元スレッド #126/9489 — 「「さよならがいっぱい」」 1993/11/19 19:20:05 · 根本 剛志 · MAP1144
やっぱり、転勤か。 一気に姫ちゃんの元から離れて行く人々(姫子ちゃんも含む)。 この危機を次回でどう姫ちゃんは乗り切るか!? 待て! 次号!!(ヲヒヲヒ…(^^;)) ・・・と、冗談はともかくとして(^^;)。 何といっても前半の山は、森ちゃんと夢ちゃんの『愛の逃飛行』!! 最近のお子様は、何考えてるんだか、まったく(^^;)。 まあ、気持ちは分からないこともないけど。 しかし、結局姫ちゃんだけ、蚊帳の外になっていたのね。 そりゃ怒るわ…
     参照 #126/9499 — 「Re: 「さよならがいっぱい」 /9489」 1993/11/19 22:06:10 · UZAWA · MAP2990
電波状態が非常に悪かったらしく、留守録のテープには映像が殆ど映って いませんでした (;_;) まあ、音声の方は完全に撮れていたので、ストーリーは完全につかめたのですが。 後半の姫ちゃんの表情が全く判らない! セレクションへの収録か、全話LDの期待が大きくなったぞ!(空元気) というわけで、以下は殆ど音声を頼りの感想です。 エリカ様は、有坂が帰って来るのを喜んでいるんですね。なんだかんだ言っても ...な関係かな。 有坂!ハテナ軒のラー…
         返信元 #126/10320 — 「Re:*13 「さよならがいっぱい」 /9833 ..... /9499 /9489」 1993/12/10 05:58:41 · あきほ · MAP4011
どうもおひさしぶりです。 感想が、なかなかまとまらないので、ちょっと寄り道(^^; 作画監督が小西洋子さんのときのお話は好きです。 「大地のバカっ!」 ちょっとポコ太の「姫子ちゃんに手伝ってもらおうよ」というせりふ が、姫ちゃんにちゃんと意味が通じたのが引っかかって、調べてみまし た。 (きっとここを読んでるはずのスタッフの方の発案に違いない(^^;)) あと、大地が、夢ちゃんを「野々原の妹」じゃなくて「夢子ちゃん」 と呼んだ、というこ…
             現在 #126/10339 — 「Re:*14 「さよならがいっぱい」 /10320 ..... /9499 /9489」 1993/12/11 03:24:49 · .*わぴ · MAP3233
                 返信先 #126/10345 — 「Re:*15 「さよならがいっぱい」 /10339 ..... /9499 /9489」 1993/12/11 05:38:16 · UZAWA · MAP2990
>☆59話での登場人物1から2への呼び名一覧 > 空欄は、そのキャラクターが互いを知らないか、呼んだことがない場 > 合だけど、チェックもれをもうちょっと埋められそう。 えーっと、表の空欄ですぐに気がついたところ。 姫子が分身を呼ぶとき 「姫子」 愛子→ポコ太 「ポコ太」 直接呼びかけたことはありませんが 森太郎→姫子 「夢子ちゃんのお姉さん」「姫子おねえちゃん」 私も、記憶頼りなので....^^; UZAWA
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ツッコミです。(笑)

 姫子→ 姫子:「あたし」
 姫子→ 分身:「子」
 分身→ 分身:「わたし」
 分身→ 大地:「大地くん」
 大地→ 分身:「分身」だけ
 夢子→ポコ太:「ポコ太」

 私も記憶に頼っているので完璧ではありません。さらに余計なことに
「こう呼んで欲しい」という私の希望も入っています。(^^;ゞ

 下のは冗談です。

ひかる→ 大地:「あたしの大地くん」

 おあとがよろしいようで・・・

                                                    新風立ノわぴ