#68 Article 3751 Posted at 1994/05/18 02:10:36 by ISAM (MAP1129) [DOS]
Subject: Re:*20 DOS5.0A /3725 ....... /10313(#130) /10310(#130)
難しすぎて、よくわかりまっしぇん(^_^;) しかし、僕個人の考えかたとはまったくことなる発想だと、薄々わかるような気はい たします。 正直いって、 >「夢があるパソコン」という夢をみていた >脳の中の X68000 というパソコンに、夢を抱いていた では後者のほうが文章が長いですし、意味もまったく異なるはずなのに、前者を冗長 とし、後者にすべしとする意図がまったくわかりません。 仮に意味が同じだとしても、普通は文章が長いほうが冗長なんぢゃないでしょうか? ようするに、「しかし X68000 は、ある意味(多くの脳に対して)、今のパソコンよ りも「夢」を呼び起こせたのではないでしょうか?」とする、まったく無根拠な断言を 支えているものは、現実には「夢あるパソコンX68000」というシャープ、マスコミ、そ の他が作りだすことに成功した物語でしかないと思うのですよ(ハドソンも入るのか? )。 で、そんな美しい物語は、俺がプログラムを組むときにはなんの役にも立たなかった ぜ、ぺぺぺ と、「夢あるパソコンX68000」は勝手にしてもいいが「なぜなら優れた設計思想、美 しいアーキティクチャ、云々X68000」というのはとうてい承諾できないし、前者を肯定 するために、後者を必要とするならば前者だってうそっぱちなんだよ、ぺぺぺ というのが私の主張です。 ISAM