#148 Article 4889 Posted at 1994/05/02 00:04:15 by MASAMI KUN (MAP1400) []

Subject: 大魔王!フランケンちゃんにおっぱい?

スレッド関係
現在 #148/4889 — 「大魔王!フランケンちゃんにおっぱい?」 1994/05/02 00:04:15 · MASAMI KUN · MAP1400
     返信先 #148/4907 — 「Re: 大魔王!フランケンちゃんにおっぱい? /4889」 1994/05/02 19:45:50 · 速水 明 · MAP4167
>「だってぇだってぇだってぇぇ ホーリーアーップ!した後でもドロシーさんより > 小さい・・・これじゃ・・・これじゃ・・・」 そげんことはなかぞぉ~チャチャぁ~(^IoI^) >「ぐすんぐすん・・・だってぇぇ 胸が大きくないとぉ おっぱいが > たくさんでないってセラヴィ先生がぁぁぁぁ!!!! おっぱいでないと やけん・・・・その・・・・なんやぁ(笑)大きい、小さいは関係なくってぇ、とにかく 子供を産まんことには・・・・出んぞ! 産まん…
     返信先 #148/4914 — 「Re: 大魔王!フランケンちゃんにおっぱい? /4889」 1994/05/02 23:33:20 · MASAMI KUN · MAP1400
「いでよぉ!おっきなちち!!! わーい!わーい! おおっきなおっぱいだぁぁ! ドロシーそんよりおおきいぃぃぃぃ! セラヴィ先生ぇ 見て見てぇぇ!」 「やあ ずいぶん りっぱなおっぱいですねぇ」 「一回でおっきくなるなんて うれしぃぃぃぃ!!! これでおっぱいたくさん出るよね?」 「ふ、ふん むねがわたしより大きいだけじゃない・・・それだけじゃだめよ!」 「えぇぇぇぇぇぇぇ? だってぇだってぇぇ あ、あれぇ セラヴィ先生はぁ?」 「あはは…
     返信先 #148/4933 — 「Re: 大魔王!フランケンちゃんにおっぱい? /4889」 1994/05/03 07:40:56 · TOI · MAP2622
>「む、むね・・・チャチャさんのむ、むね ですか? いやぁ あははははは > ぺったんこの胸も ぼかぁすきですよぉぉぉ あは、あはははは」 「実は多少ふくらんでいる」に一票(ぼそっ) by とい かける
     返信先 #148/4967 — 「Re: 大魔王!フランケンちゃんにおっぱい? /4889」 1994/05/04 06:23:24 · PAZ · MAP2562
き・・・「期待してよいぞぉ」と来たもんだぁっ! 凄いです! 爆笑です! 読んでいて思わずヨダレが出てしまいましたぁ! リーヤのじいちゃんがたたみかけるように出てくるのにも 卓抜した手腕を感じます(←言っててわかってるか?>P(^_^;)) さすが MASAMI KUN さんですぅ!(笑) PAZ
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「チャチャさぁぁぁん どうしたんですかぁ? なんか元気ないですねぇ」
「あっ!しいねちゃん・・・・」
「チャチャさんは元気なチャチャさんのほうがすき・・・す・・・
 あぁぁ ぼくってな、なんてことを あ、あのぉ すきって あははははは・・・」
「わたしって・・・わたしって・・・・胸がちいさぁぁぁい!!!」
「む、むね・・・チャチャさんのむ、むね ですか? いやぁ あははははは
 ぺったんこの胸も ぼかぁすきですよぉぉぉ あは、あはははは」
「だってぇだってぇだってぇぇ ホーリーアーップ!した後でもドロシーさんより
 小さい・・・これじゃ・・・これじゃ・・・」
「チャチャさん!お師匠さんは特別でっかいんです!もうだぶんだぶんで・・・・
 大きすぎると言うのもなんですよねぇぇ」
「し・い・ね・ちゃぁん!!!だれのがだぶんだぶんですってぇ?えぇぇ?」
「お、お、お、お師匠さまぁ・・・あは、あは、あはははははは;;;
 こ、これはですねぇ あ、あのぉ ほ、ほらぁ洋服がおおきいなぁぁ なーんて
 えへ、えへ、えへへへ」
「ぐすんぐすん・・・だってぇぇ 胸が大きくないとぉ おっぱいが
 たくさんでないってセラヴィ先生がぁぁぁぁ!!!! おっぱいでないと
 フランケンちゃんが・・・フランケンちゃんが・・・」
「そ、そうだ!お師匠様にわけてもらえば・・・(いて!)」
「でるわけないでしょう!!!」
「おい!そんなことだったらおれのおっぱいわけてあげるぞ!」
「わーい!リーヤぁぁ優しいぃぃ!ありがとぉぉぉ!!!」
「あぁぁ!リーヤ ずるいぞぉぉぉ!!!チャチャさぁぁん!ぼくもおっぱい
 わけてあげますよぉぉぉ!」
「し、しいねちゃん・・・・」
「わーい!しいねちゃんもぉ?ありがとぉぉぉ!!!!わーいわーい!」
「いつもぉリーヤがお世話になっておりますじゃぁぁぁぁ!わしのおっぱいも
 のんでやってくれんかのぉぉぉぉ!!!」
「わぁぁあぃ!リーヤのおじいちゃぁぁぁん ありがとぉぉぉっぉぉ!!!」
「うぉぉぉぉ!!!感動したぞぉぉぉぉ!!!チャチャぁぁ!!!
 先生のおっぱいも持って行けぇっぇ!!!!」
「わぁぁい!ラスカル先生ぇぇぇ!ありがとぉぉぉぉぉぉ!!!」
「ふっふっふっふ・・・・なにやら楽しそうだな・・・」
「あなたは 誰ぇ?」
「こちらのお方は 恐れ多くも大魔王様なるぞぉぉぉ!!!」
「ソーゲスぅ さっさとチャチャをかたづけんか」
「え・・・え? わ、わたしでげすかぁ? えーい!チャチャぁ覚悟をするでげす」
「あのぉ?」
「な、なんでげす?」
「ソーゲスさんは おっぱいでるぅ?」
「・・・お、おっぱい・・・でげすかぁ? わ、わたしは下っ端でげすから・・・」
「じゃあ そこの大魔王様は身体も大きいし胸も大きそうだし
 偉いからきっとたくさんでるわね ねっ!?」
「偉い? ふっふっふ そうだぁわしは偉ぁい!おっぱいの1つだろうが2つだろうが
 わしにできんことなぞない そーだな ソーゲス!」
「はぁい!大魔王様でしたら もうそりゃどっぷんどっぷん おっぱいがいっぱい
 でるに違いないでげすぅ!」
「わーい!わーい!!大魔王様ぁありがとぉぉぉぉぉ!!!!」
「う、うむ・・・き、期待してよいぞぉ・・・・」
「・・・・あ、あんたたちねぇぇ・・・・さっ!しいねちゃん 帰るわよ!」
「おや もう帰るんですか?ドロシーちゃん」
「おっきいわりにはおっぱいでませんものね」
「セ、セ、セラヴィぃぃぃぃぃ!!!!!言いたいことがあるんだったら
 自分で言いなさいよ!自分でっ!ふん!!」

								MASAMI KUN
						こんなんばっかり・・・・・
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