#148 Article 3987 Posted at 1994/04/05 03:23:48 by ゆ~さく (MAP1754) [ART.IMP]
Subject: Re:*10 恒例まとめRES! /3982 .... /3808 /3755
●Article 3919の感想でっす!!!! >半分涙顔で怒ってるチャチャを見て、 "チャチャのためならしいねちゃん >なんて何発でも殴ってやるぜ!" というリーヤの決心はあっさりぐらついた。 こりゃ最高(^o^)。 のっけから「バカの心の中の単純論理」で笑わせてくれます(^_^)。 こりゃ、気合い入ってそうだぞ。居住まいを正して、心して読もう。 >え、えーと、ほら、殴れば元に戻るかもしれないって思ったからさぁ・・」 >リーヤにしては気の効いた言い訳に、おもわずポンっと手を打つチャチャだった >チャ「それもそうね。 いでよっ!100tハンマー!」 ぽんっ うわはははははは! 本編を下敷きにしながらも、それを凌駕した凶悪さ!こりゃ楽しい。 書き手がこーゆーお約束を把握してると、作品本編とのギャップが無くなり、 読むものは安心して書かれた世界に身を任せ、それに没入することが出来ます。 そーすっと、純正の「チャチャ」のちょっとした短編を余分に楽しめちゃった様な もんでファンにとっては何か得した気分、ああ、ネットに入って良かったなんて 思って下さったりもする事でしょう。ワタシもすっかり「チャチャ」を楽しむ 気持ちで読ませて戴きました。有り難う御座います!! >♪ピンポーン♪ 気合の抜けるチャイムの音に、その場の全員が >思わず顔を向けた先には、なぜかぽつんと扉が立っていた。 あはは! ドラ○もんのどこでもドアみたいに、コツゼンと立ってるワケっすね! >??「ごめんくださいませぇ、私、通りすがりの化粧品セールスマンです。」 >??「私は通りすがりの化粧品セールスレディよ」 来たぁっッ!!\(^_^)/ これッて、実際に本編で出てきてもすっごく面白い「ただの通りすがり」ネタだと 思います。 敵も味方も思わず自分が今なにをしていたかなんて事も忘れて、 ゾロゾロ寄ってきてカバンの中身を覗き込んじゃったりするのね(笑)。 >チャ「わーい、お化粧お化粧~!」(お前は、状況がわかってるのか?) チャチャも女の子。 セールスマンが玄関先に商品を並べ始めたりすると、ぱたぱたと走っていって ちょこんと座り、しげしげと化粧水の瓶を覗いて「きれいぃ…」なんて言って るんでしょう。可愛い可愛い(^_^)。 >通セ「これが今年の春の最新作、その名も、 "聖なる口紅" です」 「通セ」が笑った(笑)。 この行を読んだ瞬間、『おおッッ!そうかッッッ!!』…とポンと手を叩いて、 期待に胸を膨らませてしまいました。 ひょ、ひょッとしてまさか、チャチャにやらせるのか……!?ドキドキ(*^_^*;) >リーヤの頭を抱え込み、電光石火の早業でリーヤの唇に口紅を塗った。 あ、残念、リーヤか(;_;)! そりゃセラヴィはそんな事絶対させないだろーし、チャチャもリーヤの前で そんな事絶対しないだろうけどさああああぁ。 この次に同じようなシーンを書く機会があったら、目的は果たす必要はないので その直前まで何とか持っていって読者をドキドキニコニコさせて下さいよぅ! ネッ!ネッ!ネッ!(リクエスト\(^_^)) >チャ「わぁ、リーヤかわい~」 >リー「そ、そうかぁエヘヘ・・・ハッ よ、よせよぉ」 原作読まれてますね(^_^)。 リーヤとかしぃねちゃんとかアイツらって、女の子の読者に取っては まさにいいオモチャだわなぁ。 あ、チャチャやマリンややっこちゃんは男性読者に取って、 もっとキョーアクな意味でいいオモチャだ(^_^;)。 (清く正しいファンの方、非道い言い方しちゃって済んません) > ぶがっちゅぅぅぅぅん >しいねちゃんの前歯とリーヤの前歯が唇越しにぶつかった。これは痛いっ! あはは!凶悪な擬音(笑)! ワタシはこれまでこれ程悲惨な「キス」の間接表現を読んだことがありません! >Bチャチャの足元から真っ黒な煙が立ちのぼり、煙の晴れた後には >どす黒く変色したタラコが落ちていた。 おお、ナルホドなオチ(^_^)。 しぃねちゃんのスキを見て、手に持ってたのをサッとくっつけたんならともかく 予めずっと口にくっつけてたんなら大笑いだわ。しぃねちゃんも気が付かずに 「チャチャさぁん、今日は随分唇が情熱的に厚ぼったいですねぇ。 そんなチャチャさんもセクシィでいいですよお」とか言ってんの(笑)。 それでこそ「赤ずきんチャチャ」のキャラクターッてなもんでしょお。 > 結局、お鈴ちゃんを登場させる事が出来ませんでした。ごめんなさい。 次の作品では是非是非出してくださいねッ!! ●Article 3924 >Subject: チャチャのおこめ >(masked by system. can be read only by adults.) あは、あはははは!! コレは笑いました。ユーザー情報の「年齢」の項に従ってアーティクルの 可視/不可視を切り替える、こんな機能がホストに備わったなら、 スゲェ官能小説なんか書いてみるのも面白いかも知れないッスね!! コラコラ>(^_^;) ゆ~さく!