#148 Article 3425 Posted at 1994/03/13 23:46:38 by みっく☆ (MAP4329) [NO.10]
Subject: Re:*12 きゅーちゃんの逆襲! /3378 ..... /3335 /3334
☆》 次回 少女雑誌りぼん 『同人誌にまけるな』 お楽しみに」 それやっちゃあ・・・。(゚_゚) 「はっ。あなたたちはなにっ。」 「へっへっへー。おいらたちは同人誌さ。お前たちをひんむいて、めちゃくちゃに してやるう!いくぜ野郎ども!」 「きゃー、なにすんのよー、やめてー。」 「いやああっ、あっ、ああああっ。」 「りぼんちゃーん!」 「おまえもだぜえ」 「いやーっ、・・・う・・・う・・・」 「これでまた儲かるってもんだぜ。」 「ひっく・・・あれ・・・あなた・・・絵、下手ね。」 「ずがああああんっ、な、なんだとーっ」 「そっちのあなたも!」 「ぎゃああああっ」 「あんたも!あんたも!あなたもよぉぉぉぉっ」 「ひぃぃぃぃっ、や、やめてくれえ」 「何よ、このへたくそなチャチャは!こんなもので儲けようだなんて一億万年早いわよ っ」 「こんなことさせて!変態!」 「う、うるさい!」 「効いてるわ、みんな、やるわよ!せーの」 「どへたくそっ!」 「うぎ゜ゃゅゃゃゃゃゃゃゃゃゃぁぁぁぁぁぁっ」・・・カチン。 「石になっちゃったわ」 「どーしよ、これ」 「よーし、チャチャちゃーん、しいねちゃーん、リーヤくーん、出てきてぇ~」 ぼぼぼんっ リ「リーヤ参上っ!」 し「ふっ僕を呼びましたか?」 チ「やっほー」 「こいつら目ざわりなの。消してくれない?」 チ「はーい。いでよ!4番バッター!」 すぽんっ 「・・・仮面ライダー出してどうすんのよっ!」 チ「だって~、はい、バット」 仮「うおおおっ」 カキーン! きーーーーーん、きらっ。同人誌一味の一冊は空の彼方に消えました。 チ「ねー。」 「あら・・・」 し「じゃあ次は僕が。出てこいペリカンっ!」 ずぼんっ し「宛先は網走刑務所と・・・たのんだよー」 くえーっ、ばっさばっさ。 「た、単純ね」 リ「俺の番だな、うおおおおっ。リーヤイナズマキーック!」 ばっきゃあああああん。 チ「わーい粉々ー」 し「悪は去りましたね。」 リ「どうだっ」 「ありがとうみんな!助かったわ。」 チ「どういたしましてー。じゃ、またねー」 チャチャたちは本の中に戻っていきました。 「さーて、今日は変な日だったわね。もう夕方だし帰ろうか。」 「おねーちゃーん!」 「あ、あなたたち先に帰ってていいわよ。私たちはもうちょっと遅くなるから。」 「ぼ、僕たちも帰りたい・・・」 「あら、まだいけるんでしょお?若いんだから。」 「そんなあ・・・」 めでたしめでたし。(ぉ 匿名希望(無駄) 別に同人誌やってる人たちに悪意はありませんので、石を投げないで下さいね。(爆)