#126 Article 8130 Posted at 1993/10/07 19:47:04 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]

Subject: Re:*43 楽しいお喋りゴッコ /8129 ............ /5874 /5834

スレッド関係
元スレッド #126/5834 — 「楽しいお喋りゴッコ」 1993/08/19 20:21:20 · 夢中ゆわ · MAP2717
姫「『ミッドナイトラジオ金曜日』野ノ原姫子のコーナー!!」 「こんばんわ、野ノ原姫子です。いつも聞いてくれてありがとう!」 ポ「ゲストのポコ太だよ~ん!いぇーい」 姫「さあっ、早速お葉書いってみよう。まずは東京都*1の根本 剛志さんから 『あの総集編、一応音は取り直していたと思うんですけど?』 うーん、そぉねぇ、取り直しているように聞こえた? あたしは、BGMだけ編集していたように聞こえたわ。」 ポ「僕はね、支倉先輩の声が…」 姫「はい…
     参照 #126/5874 — 「Re: 楽しいお喋りゴッコ /5834」 1993/08/20 22:57:59 · 冴島 きらら · MAP2939
あははは、面白すぎますぅ。 *1 は栃木県と東京都・・・。 さき
         返信元 #126/8129 — 「Re:*42 楽しいお喋りゴッコ /8096 ............ /5874 /5834」 1993/10/07 19:46:45 · 夢中ゆわ · MAP2717
姫「野々原姫子の『ミッドナイトラジオ金曜日』ぃぃ!!」 ★★ チャーン チャカ チャッ チャッ チャー!! ★★ 「 特別編 」 「こんばんわぁっ、野々原姫子でーす。いつも聞いてくれてありがとう!! みんなぁっ、聞こえてるぅ? 今日は初の海外レコ!ロンドンからの生放送 でぇぇ~っす」 ★★ パーン パカ パッ パッ パー ★★ 「えー、なんか信じられませんけど、来てしまいました!英国ロンドン(^^)」 ちょっと、昨日から、野々原姫子ちょ…
             現在 #126/8130 — 「Re:*43 楽しいお喋りゴッコ /8129 ............ /5874 /5834」 1993/10/07 19:47:04 · 夢中ゆわ · MAP2717
                 返信先 #126/8131 — 「Re:*44 楽しいお喋りゴッコ /8130 ............. /5874 /5834」 1993/10/07 19:47:21 · 夢中ゆわ · MAP2717
CM「姫ちゃんの秘密のハートタクト」 じぇぃ、おー、えっち、えーむぅ 野々原姫子のミッドナイトラジオ! 姫「日比野さん!!」 ひ「あら、お久しぶりね、野々原さん」 姫「ど、ど、ど、どーしてここへ」 ひ「え? いや、ちょっと近所でラジオの公開放送があるって聞いたもんだから 食後のお散歩がてらちょっと様子を見にきましたの。おーっほほほ」 姫「き?近所?」 ひ「しかし偶然ですわねぇ。全世界13ヶ国24都市のあたしの別荘の中で、今日は 『たまた…
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CM「魔法のパレットもね!!」

     じぇぃ、おー、えっち、えーむぅ
                    野々原姫子のミッドナイトラジオ!

姫「さて、生放送といえば、これしかありません! 電話でお話しのコォナァァ!!
  さて、視聴者の方と電話がつながっておりして、その人とお話ししようという
  コーナーです! 早速いってみましょう!」
  プルプルプルプルプル… ガチャ
翠「あ、もしもし、姫ちゃんですか?」
姫「はっーい!*6  野々原姫子だよ!お名前をどうぞ」
翠「冴島 翠。中学2年生*7です」
姫「は~い、いつも番組聞いてくれていますか?」
翠「あ、はい。いつも聞いています」
姫「うわぁ、嬉しいな~。中学2年ですか~、同じ年ですね~」
翠「はい、そうです」
姫「今、何しているんですか~」
翠「実は、今、受験勉強中なんです」
姫「へぇ~っ、もう始めてるんですかぁ、凄いなぁ」
翠「それでぇ、眠気覚ましにラジオを付けていたら…」
姫「そうなんですかぁ。かえって勉強の邪魔にならないかなぁ」
翠「そんなこと、ないです。やっぱり、面白いしぃ… えーっと」
姫「ん? ちょっとあがってるのかなぁ…」
翠「は、はいっ」
姫「遅くまで起きていると、お肌によくありませんよ(^^;)
  これからも、体に気を付けて、勉強頑張ってください」
翠「あ、はい。あ、それから、あの…」
姫「ん? 何かな?」
翠「大地君と……えーっと、(ねぇ、おにぃちゃん誰だっけ?)あ、そうそう
  愛子お姉さんのサインが欲しいです」
姫「あ、はいはい(^^;)(変わった取り合わせね…)」
翠「そ、それから姫ちゃんのも!(^^;)」
姫「はいはい、わかりました~ それじゃぁ、さいなら~」
  ガチャ
姫「受験ですかぁ 身につまされますね~」
倉「僕等の時はそんなじゃなかったけど、最近は大変だね」
な「えーそんな、あたし、これからなのにどうしよう… 」
倉「あっはは、なつみちゃんの時には又、楽になるかもしれないよ」
な「だったらいいんだけど…」
倉「姫ちゃんも、頑張らなきゃね」
姫「ううっ☆(^^;)つらいなぁ」
な「分身さんにやってもらおうとしても、ダメですからね^^」
姫「(ドキッ)しませんよお(^^;) さてと、次の人は…と…」
  プルプルプルプルプル… ガチャ ピーガリガリガリガリガリ
姫「あーごめんなさい!間違えちゃった」
倉「ははは」
姫「あれ、でも番号あってるよ」
倉「どれどれ?あ、ほんとだ」
な「もう一度掛け直してみたらどうかしら」
姫「うん」
  プルプルプルプルプル… ガチャ ピーガリガリガリガリガリブチッ!
聖「ああっ、ごめんなさぁい!」
姫「(あ、繋がった)もしもしぃ」
聖「もしもし、あ、こんばんわ」
姫「こんばんわぁ、姫子でーす。あ、ちゃんと繋がりましたね」
聖「どうもどうも(^^;)
  ちょっとこちらで、たてこんでまして(ほら兄貴さっさとコレ片付けてよ!)*8」
姫「はーい、いいですよ~ ^^ いつも聞いてくれてますかぁ…」
聖「あ、あの、実はこの番組初めてなんです(^^;)」
姫「うっ☆(^^;) あ、あの、番組自体は知ってらっしゃいますかぁ?」
聖「あ、番組は知ってます。TVは毎週見ています!」
姫「あーよかった」
倉「ぶっつけ本番ならではのハプニングだね」
聖「きゃぁきゃぁ☆本物の倉茂先輩だぁ」
姫「はい、で、お葉書に『倉茂先輩とお話がしたい』と書いてあるんですけど
  倉茂さんのファンなんですか?」
聖「はいっ、倉茂先輩のためだけに M☆G *9 見ています」
倉「あはは、嬉しいね」
姫「ふむふむ、それで」
聖「あるパソコンネットワークのBBSの情報で倉茂先輩がラジオ生出演と聞いて
  とりもなおさず、葉書を送りましたっ!」
姫「一途ですね~ うん、とってもよく、その意気込みが感じられますよ」
な「わかるわかる」
倉「姫ちゃん、予想と違った展開でちょっと戸惑ってるね」
聖「きゃぁ☆きゃぁ☆ せんぱぁい」
姫「もう^^、倉茂先輩に代わっちゃいましょう」
聖「ありがとう!姫ちゃん、もう毎週聞いちゃう!!」
倉「ちょ、ちょっと、待って、そんな話聞いてな…」
姫「はい、そのマイクに繋がってます」
聖「こんばんわぁ、倉茂せんぱいっ」
倉「あ、あぁ、こんばんわ… えーっと」
聖「大友聖主です。聖ちゃんと呼んでください。中学2年です」
倉「あ、ああぁ聖ちゃん、こんばんわ」
聖「ええと…ええと… ああっ、何言うんだっけ?」
倉「あはは、聖ちゃんも緊張してるのかな?」
聖「ええと、だって、あの、まさか、当たるとは思ってな…」
倉「はっはは… M☆Gもよろしくね。宣伝なんかしていいのかなぁ…」
聖「ああっ、それから、あの、その、えーっと、その、そうそうサイン下さい!」
倉「誰のかな?」
聖「み、みなさんの!^^」
姫「えーっと、最後にフォローありがとう、聖ちゃん(^^;)
  はい、ちゃんと送りますからね~」
聖「はーい、ありがとうございま~す」
姫「さようなら、続けて聞いていてね」
  ガチャ
な「楽しい人だったね」
姫「なつみちゃん、フォローありがとう(^^;)」
倉「うん、明るい方がいいよ。たまに黙ったままの人も居るからね」
姫「さて、お手紙いきますか。  東京都のBRSさんから
 『僕もひかるちゃんのファンなので、最近ひかるちゃんの出番が無くて悲しいです』
な「ひかるちゃんのファンの子の葉書ね」
倉「こういうお葉書って嬉しいね。僕等はファンの皆さんあってのものだから」
な「ファンの皆さんの力で、LDも出るんですよね~(^^;)」
姫「な、なにそれ?(^^;)えるでぃ?」
倉「でもね、2人は主役だからいいけど、僕は一応脇役だから、出番が増えたり
  ファンの子からこういうお便り貰うのがとても嬉しいんだ」
姫「なんとなくわかります」
  コンコン
な「あら? 誰か人が来たみたい」
姫「え? そんな予定は無いんだけど…」
  ガチャ
ひ「おーっほっほっほっほ」
姫「で! あ、あなたは…」           (^^;)オヤクソク

     FMてゅぇる~ぶ  野々原姫子の~ミッドナイッ、ラッジオ~ 

CM「秘密のハートタクトで魔法を教えてあげる」

          「ピッコリピッコラ ピッコリピッコラ」
                              「小さくな~れ!」