#126 Article 8130 Posted at 1993/10/07 19:47:04 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]
Subject: Re:*43 楽しいお喋りゴッコ /8129 ............ /5874 /5834
CM「魔法のパレットもね!!」 じぇぃ、おー、えっち、えーむぅ 野々原姫子のミッドナイトラジオ! 姫「さて、生放送といえば、これしかありません! 電話でお話しのコォナァァ!! さて、視聴者の方と電話がつながっておりして、その人とお話ししようという コーナーです! 早速いってみましょう!」 プルプルプルプルプル… ガチャ 翠「あ、もしもし、姫ちゃんですか?」 姫「はっーい!*6 野々原姫子だよ!お名前をどうぞ」 翠「冴島 翠。中学2年生*7です」 姫「は~い、いつも番組聞いてくれていますか?」 翠「あ、はい。いつも聞いています」 姫「うわぁ、嬉しいな~。中学2年ですか~、同じ年ですね~」 翠「はい、そうです」 姫「今、何しているんですか~」 翠「実は、今、受験勉強中なんです」 姫「へぇ~っ、もう始めてるんですかぁ、凄いなぁ」 翠「それでぇ、眠気覚ましにラジオを付けていたら…」 姫「そうなんですかぁ。かえって勉強の邪魔にならないかなぁ」 翠「そんなこと、ないです。やっぱり、面白いしぃ… えーっと」 姫「ん? ちょっとあがってるのかなぁ…」 翠「は、はいっ」 姫「遅くまで起きていると、お肌によくありませんよ(^^;) これからも、体に気を付けて、勉強頑張ってください」 翠「あ、はい。あ、それから、あの…」 姫「ん? 何かな?」 翠「大地君と……えーっと、(ねぇ、おにぃちゃん誰だっけ?)あ、そうそう 愛子お姉さんのサインが欲しいです」 姫「あ、はいはい(^^;)(変わった取り合わせね…)」 翠「そ、それから姫ちゃんのも!(^^;)」 姫「はいはい、わかりました~ それじゃぁ、さいなら~」 ガチャ 姫「受験ですかぁ 身につまされますね~」 倉「僕等の時はそんなじゃなかったけど、最近は大変だね」 な「えーそんな、あたし、これからなのにどうしよう… 」 倉「あっはは、なつみちゃんの時には又、楽になるかもしれないよ」 な「だったらいいんだけど…」 倉「姫ちゃんも、頑張らなきゃね」 姫「ううっ☆(^^;)つらいなぁ」 な「分身さんにやってもらおうとしても、ダメですからね^^」 姫「(ドキッ)しませんよお(^^;) さてと、次の人は…と…」 プルプルプルプルプル… ガチャ ピーガリガリガリガリガリ 姫「あーごめんなさい!間違えちゃった」 倉「ははは」 姫「あれ、でも番号あってるよ」 倉「どれどれ?あ、ほんとだ」 な「もう一度掛け直してみたらどうかしら」 姫「うん」 プルプルプルプルプル… ガチャ ピーガリガリガリガリガリブチッ! 聖「ああっ、ごめんなさぁい!」 姫「(あ、繋がった)もしもしぃ」 聖「もしもし、あ、こんばんわ」 姫「こんばんわぁ、姫子でーす。あ、ちゃんと繋がりましたね」 聖「どうもどうも(^^;) ちょっとこちらで、たてこんでまして(ほら兄貴さっさとコレ片付けてよ!)*8」 姫「はーい、いいですよ~ ^^ いつも聞いてくれてますかぁ…」 聖「あ、あの、実はこの番組初めてなんです(^^;)」 姫「うっ☆(^^;) あ、あの、番組自体は知ってらっしゃいますかぁ?」 聖「あ、番組は知ってます。TVは毎週見ています!」 姫「あーよかった」 倉「ぶっつけ本番ならではのハプニングだね」 聖「きゃぁきゃぁ☆本物の倉茂先輩だぁ」 姫「はい、で、お葉書に『倉茂先輩とお話がしたい』と書いてあるんですけど 倉茂さんのファンなんですか?」 聖「はいっ、倉茂先輩のためだけに M☆G *9 見ています」 倉「あはは、嬉しいね」 姫「ふむふむ、それで」 聖「あるパソコンネットワークのBBSの情報で倉茂先輩がラジオ生出演と聞いて とりもなおさず、葉書を送りましたっ!」 姫「一途ですね~ うん、とってもよく、その意気込みが感じられますよ」 な「わかるわかる」 倉「姫ちゃん、予想と違った展開でちょっと戸惑ってるね」 聖「きゃぁ☆きゃぁ☆ せんぱぁい」 姫「もう^^、倉茂先輩に代わっちゃいましょう」 聖「ありがとう!姫ちゃん、もう毎週聞いちゃう!!」 倉「ちょ、ちょっと、待って、そんな話聞いてな…」 姫「はい、そのマイクに繋がってます」 聖「こんばんわぁ、倉茂せんぱいっ」 倉「あ、あぁ、こんばんわ… えーっと」 聖「大友聖主です。聖ちゃんと呼んでください。中学2年です」 倉「あ、ああぁ聖ちゃん、こんばんわ」 聖「ええと…ええと… ああっ、何言うんだっけ?」 倉「あはは、聖ちゃんも緊張してるのかな?」 聖「ええと、だって、あの、まさか、当たるとは思ってな…」 倉「はっはは… M☆Gもよろしくね。宣伝なんかしていいのかなぁ…」 聖「ああっ、それから、あの、その、えーっと、その、そうそうサイン下さい!」 倉「誰のかな?」 聖「み、みなさんの!^^」 姫「えーっと、最後にフォローありがとう、聖ちゃん(^^;) はい、ちゃんと送りますからね~」 聖「はーい、ありがとうございま~す」 姫「さようなら、続けて聞いていてね」 ガチャ な「楽しい人だったね」 姫「なつみちゃん、フォローありがとう(^^;)」 倉「うん、明るい方がいいよ。たまに黙ったままの人も居るからね」 姫「さて、お手紙いきますか。 東京都のBRSさんから 『僕もひかるちゃんのファンなので、最近ひかるちゃんの出番が無くて悲しいです』 な「ひかるちゃんのファンの子の葉書ね」 倉「こういうお葉書って嬉しいね。僕等はファンの皆さんあってのものだから」 な「ファンの皆さんの力で、LDも出るんですよね~(^^;)」 姫「な、なにそれ?(^^;)えるでぃ?」 倉「でもね、2人は主役だからいいけど、僕は一応脇役だから、出番が増えたり ファンの子からこういうお便り貰うのがとても嬉しいんだ」 姫「なんとなくわかります」 コンコン な「あら? 誰か人が来たみたい」 姫「え? そんな予定は無いんだけど…」 ガチャ ひ「おーっほっほっほっほ」 姫「で! あ、あなたは…」 (^^;)オヤクソク FMてゅぇる~ぶ 野々原姫子の~ミッドナイッ、ラッジオ~ CM「秘密のハートタクトで魔法を教えてあげる」 「ピッコリピッコラ ピッコリピッコラ」 「小さくな~れ!」