#126 Article 8129 Posted at 1993/10/07 19:46:45 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]
Subject: Re:*42 楽しいお喋りゴッコ /8096 ............ /5874 /5834
姫「野々原姫子の『ミッドナイトラジオ金曜日』ぃぃ!!」
★★ チャーン チャカ チャッ チャッ チャー!! ★★
「 特別編 」
「こんばんわぁっ、野々原姫子でーす。いつも聞いてくれてありがとう!!
みんなぁっ、聞こえてるぅ? 今日は初の海外レコ!ロンドンからの生放送
でぇぇ~っす」
★★ パーン パカ パッ パッ パー ★★
「えー、なんか信じられませんけど、来てしまいました!英国ロンドン(^^)」
ちょっと、昨日から、野々原姫子ちょっとはしゃいでおります(^^)
こういう時は、深呼吸して… はぁ~すぅ~(^o^)」
「さてさて、本日の特別ゲストの方々は、こぉっの方々でぇぇっす!」
な「こんにちわ、じゃなくて、こんばんわ!水木なつみです。」
倉「倉茂秀明です。みかげクン聴いてますか?」
姫「ハイっ☆ 局を越え、制作スタッフを越え、『ハナ金データランド*1』も
『ゆく年くる年*2』も『テレビのつぼ*3』もびっくりの3次元対談ですっ」
倉「はは… 雑誌社もそれぞれ違うしね」
姫「あはは(^^;)内輪ネタはやめましょう(^^;) えっと、ところでお二方は
私の番組『姫ちゃんのリボン』って見てらっしゃいますかぁ?」
倉「見てるよ、昨日からだけど…」
姫「え! まさかこの番組が放送されているの?」
な「えぇっと、スタッフの人が昨日ビデオを持って来てくれたんです」
姫「あ、そぉだったんですか、じゃぁお話しても大丈夫ですね」
な「昨日はちょっと夜更かししてビデオ見てたので、ちょっと眠いです」
倉「はは、小学生が夜更かしなんかしてちゃ、ダメじゃないか?」
姫「お肌荒れちゃいますよ」
な「えへへ」
倉「ダイエット*4してるくらいなら、ちゃんとお肌の管理もしなくちゃね」
な「ど、どうしてそれを!」
倉「はは、実はその番組のビデオもスタッフが持って来てくれたんだ」
姫「へぇ~研究熱心なんですね」
倉「うん、この中じゃ、僕等の番組が一番若いからね。特になつみちゃんの番組は
僕等の前番組だから、負けないようにしないと」
な「ちょっと恥ずかしいな」
姫「なんかくすぐったいよね~」
な「私も、LD*5の方では一層頑張らないと…」
姫「それでは、お葉書いきます。 栃木県の 根本 剛志 さんから
『思い出せば『おたく』に『クーデター』と『暗殺未遂(殺人未遂)』・・・
現代における現実の嫌な物が沢山出てきたエピソードである。』
な「えーっと、えーっと、あ、あの話ね。そうなのよねー ^^ いくらリアリティが
必要だからって、こっちは大変だったんだから」
倉「なつみちゃんも、結構悪質なマスコミに追いかけられたんだよね」
姫「現代劇ならではの演出ですね~」
な「演出って何ですか?」
倉「ははは、姫ちゃん、無理して難しい事言わなくてもいいよ」
姫「あ、わかっちゃいました?(^^;)
次に 東京都の 冴島 きらら さんから
『それから、あのオタな犯人の心理が理解できませんねー。脅迫、誘拐までするかよ』
いやぁぁ、それはわかりませんよぉ」
倉「アニメファンの中には、セル画の為に平気で窃盗する人も居るらしいし」
な「こ、こわい…」
姫「ああっ、そういえば、『ミザリイ』って洋画ありましたよね」
倉「うん、あれも、ある小説マニアが作家を監禁したり、警官を殺したりしていたね」
な「この番組聴いている人達だけは、そんなことしないでね☆」
姫「ではでは、栃木県の 根本 剛志 さんから
『悪印象の方が人には強いインパクトがある。そう。起こるべくして起こるかの
ような『マーフィーの法則』はその最たるものだ』
な「赤ちゃんは、見張っている時は全然危なくないのに、目を離すと途端にトラブる
とか…」
倉「ははは、ちょっと、苦しそうだけど実感がにじみ出てるね」
姫「魔法がバレそうになると日比野さんが絡んで来る」
倉「苦しいなぁ…」
姫「う(^^;)でも、そんなの、急に言われても思い付きませんよ」
倉「ディアマスに連れていかれた時に限って、高村がちょっかいを…」
な「誰ですか?それ?」
倉「いいんです(--)」R ノ ナサケナイ コエ デ
姫「あはは、さーって、東京都の ぼぶりん さんから
『う゛ぅ…私の中身ってセイだったのかぁ。(^^;
しかし、私は女の子に向って「子猫ちゃん」なんていったことは
ありませんよ。(笑)』」
な「居るのよね………」
倉「居たのかも………」
姫「ところで、みなさんの番組の中にも、やっぱりこういう人って居るんでしょうね」
倉「今の所はだけど、居ないんじゃないかな?」
な「……………………………まりお…ちょっと違うわね(^^;)」」
姫「今の所って?」
倉「ははは、僕の所は、未だ現在進行形だからね(^^;」
姫「あはははは、お互いこういうネタには、ちょぉっと辛いですね(^^;」
な「ねぇねぇ、このセイって人、ちょっとカッコいいみたい☆」
姫「第一印象わね(^^;)」
倉「ふ、こういう男に限って意外とドジだったりして」
姫「ぴんぽぉ~ん」
倉「え? そうなの?」
な「でもでも、ほら、この葉書」
姫「どれどれ? 栃木県の 根本 剛志 さんから……あ、みんな大丈夫よ、お菓子
なんか貰ってないからね。この人はこれで最後のはずよ」
な「何言ってるんですか?」
姫「な、なんでもないのよ(^^;)
『ああ、有坂くんって良い奴だったのね(オイオイ…(^^;))。』」
な「へぇ、顔が良くて性格もいいなんて、ちょっと出来過ぎって感じもしないけど」
姫「いやぁ~ これには色々と事情が^^;」
倉「話すと長くなりそう?」
姫「そうでも無いけど… やっぱやめときましょう(^^;」
な「聞きたいな…」
姫「はいっ、次のお葉書… あれ?無い…」
な「こっちの箱じゃない?」
姫「あ、これね☆ はい、なつみちゃんと倉茂さん、それぞれ読んでね」
な「はい、次…… 横浜市の 松永みかげさんから
『明後日、県立体育館でバレーボールの助太刀やります。
野田君、絶対応援に来てね☆ 松永ともみ』」
倉「あれ? それ、ともみクンの野田への手紙だよ」
姫「(あ、あれ?)え?ど、どうして?間違えちゃったのかな?」
倉「きっと、2人で手紙書いて、どこかで入れ違ったんだろうね。あの2人は
そそっかしいから^^」
姫「あ、はい、次… 夢ヶ丘の 山口大介 くんから」
倉「『ロンドンに行ってもいぢめられるなよ!!』」
な「み、短い…(^^;)」
姫「いやいや、長さじゃありませんよ」
倉「そうそう、この稚拙な字に、奥に秘めた愛情が感じられるな」
な「もぉー、やだったらぁ…」
姫「初初しくっていいですね」
な「大介はそんなんじゃありませんよーだ!」
姫「はいはい(^^)」
FMてゅぇるぶ! 姫ちゃんの~ミッドナイッ、レィディオ~
CM「魔法の羽ペンでお手紙書こうよ!
書くと光って音が鳴る!! 奇麗~!
姫ちゃんの魔法の羽根ペン」