#126 Article 7988 Posted at 1993/10/01 00:32:05 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]

Subject: Re:*36 楽しいお喋りゴッコ /7953 ........... /5874 /5834

スレッド関係
元スレッド #126/5834 — 「楽しいお喋りゴッコ」 1993/08/19 20:21:20 · 夢中ゆわ · MAP2717
姫「『ミッドナイトラジオ金曜日』野ノ原姫子のコーナー!!」 「こんばんわ、野ノ原姫子です。いつも聞いてくれてありがとう!」 ポ「ゲストのポコ太だよ~ん!いぇーい」 姫「さあっ、早速お葉書いってみよう。まずは東京都*1の根本 剛志さんから 『あの総集編、一応音は取り直していたと思うんですけど?』 うーん、そぉねぇ、取り直しているように聞こえた? あたしは、BGMだけ編集していたように聞こえたわ。」 ポ「僕はね、支倉先輩の声が…」 姫「はい…
     参照 #126/5874 — 「Re: 楽しいお喋りゴッコ /5834」 1993/08/20 22:57:59 · 冴島 きらら · MAP2939
あははは、面白すぎますぅ。 *1 は栃木県と東京都・・・。 さき
         返信元 #126/7953 — 「Re:*35 楽しいお喋りゴッコ /7848 .......... /5874 /5834」 1993/09/29 04:46:38 · ともりん · MAP3619
> 『差し障りのない範囲で結構ですので、是非『エリカの一日☆』みたいなのを > 聞かせてください。』 やだ はずかしいもん」 > 姫「こら~、エリカはあたしのをぜぇ~んぶ見てるんでしょ?だったらさぁ…」 > エ「あ、あれは、修行だモン(^^)」 > 姫「逃げちゃだめっ!ねぇねぇ、えりかぁ」 う~ん、うまく躱されてしまったなぁ。でも、エリカさまの私生活はそんな にはずかしいんですか?? ねぇねぇ、えりかぁ(意地悪) > エ「きゃはははは!…
             現在 #126/7988 — 「Re:*36 楽しいお喋りゴッコ /7953 ........... /5874 /5834」 1993/10/01 00:32:05 · 夢中ゆわ · MAP2717
                 返信先 #126/7989 — 「Re:*37 楽しいお喋りゴッコ /7988 ........... /5874 /5834」 1993/10/01 00:32:24 · 夢中ゆわ · MAP2717
CM「姫ちゃんの秘密のハートタクト」 じぇぃ、おー、えっち、えーむぅ 野々原姫子のミッドナイトラジオ! 姫「じょ、じょぉだっんっじゃないわよ」 ’「どうしましたの?姫子さん」 姫「うー、 そんなことできる訳ないでしょ!!」 ’「まぁ、いったい何が起こったんでしょう」 姫「いえ…あのね、この間エリカがゲストで来たとき、ちょっとはしゃいじゃって 本番中にふざけてしまったの」 ’「まぁ」 姫「ところが、それが結構評判良くってね^^;」 ’「え…
                 返信先 #126/8190 — 「Re:*37 楽しいお喋りゴッコ /7988 ........... /5874 /5834」 1993/10/09 16:06:37 · 冴島 きらら · MAP2939
>姫「バッチリよぉ!もう、どっちがやったか全然分からないんだから!」 あ、ははははは。^^; なんかお約束で全員分からないふりをしている・・・んじゃないけど、何で分から ないんだよーみたいなせら月みたいなところがぐぅですぅ。(笑) >姫「そんなのは、アニメイトカセットコレクションに任せておけばいいのよ」 一部ウケなところがまた。(笑) そういえば某シリーズは2巻目とかも聞いてみたい気はするなぁ。 姫ちゃんはギャグノリでそういうのは合わな…
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姫「野々原姫子の『ミッドナイトラジオ金曜日』ぃぃ!!」
’「こんばんわ、野々原姫子ですわ。いつも聞いてくれてありがとうございます」
姫「さて、今日のゲストは…」
’「分身野々原姫子です。よろしくお願い致しますわ」
姫「へっへー、わかったかな?最初ね、ちょぉっとだけ姫子’にやってもらったんだ」
’「これで、よかったんでしょうか?」
姫「バッチリよぉ!もう、どっちがやったか全然分からないんだから!」
’「よかったですわ」
姫「これぞ、ラジオならではね!」
’「ハイ☆」
姫「では、早速お葉書いってみましょう。まずは、栃木県の 根本 剛志 さんから
 『出来れば『姫子ちゃん』をいただきたいです(オイオイ…(^^;))。
  だって、家事一般こなせて、性格良くて、か弱いなんて・・・』
  へぇぇぇ、もててるね、姫子」
’「そんなこと、ありませんわ、私も貴方も姫子ですもの。姫子さんも
  家事一般こなせて、性格良くて、か弱く心優しい女の子に決まってますわ」
姫「え?そぉ?(^^;) うーん、そぉよね(^^;)あたし達は一緒よね」
’「ハイ☆」
姫「またまた 栃木県の 根本 剛志 さんから
 『姫ちゃんと姫子ちゃんとエリカ様の漫才・・・
 こんな企画があったら、喋り分けが大変だろうな(^^;ゞ。
 でも、聴きたい(ヲヒヲヒ…(^^;))。』………」
’「………………」
姫「………………」
’「…………(^^;)」
姫「やりませんからね!(^^;)」
’「ええ! あぁ… そぉですの… よかった、どうなる事かと思いましたわ」
姫「そんなのは、アニメイトカセットコレクションに任せておけばいいのよ」
’「よくわかりませんが、そうですよね(^^)」
姫「あーっ…でも、ここのスタッフの事だからそんな仕事やるかもしんないな~」
’「ええっ、どうしましょう!」
姫「からかってると飽きないけど、文句のお手紙来ますので(^^;)
  次は東京都のN.HK さんから
 『はっきり言って買うのは「お・と・な」(笑)しかいないと。』
  これは、全話LDの話しね」
’「ええっ!全話LDって発売されるんですかぁ!知りませんでしたわ!」
姫「いやあの…まだ、はっきりと決まった訳ではないんだけど…」
’「でも、どうしましょう……… これからずーっとあたし達が皆さんの
  お手元で見られるんですのね。ああっ、なんだか緊張しますわ」
姫「あはは、気が早い(^^;)(はっ、あたしの早とちりも、この辺に原因が…)」
’「でも、もしLDが出ましても、みなさんに買ってもらえるでしょうか」
姫「あたりまえよぉ、特に社会人の方は全話購入が義務付けられております(^^;)」
’「あの… そうやって脅すの… いけないと思うんですの」
姫「はいはい(^^) さてさて、次は東京都の 冴島 きらら さんから
 『そうそう、姫ちゃんにしっつもーん。木曜日の深夜にラジオ番組やってて、翌日の
  アニメに影響出ませんかぁ? お肌とかぁ。(くすくす)』」
’「ええっ、夜更かしするとお肌に悪いんですかぁ」
姫「あたしたち、若いもん、へっちゃらよ(^^)」
’「だったらいいんですけど…ところで何で夜中なんですか?今は…」
姫「あ、あはははは、なんでもない!なんでもない!ナッシンーグ テュー ミーン
 (黙ってたらわからないでしょ!これ夜中に放送されるんだから)あはははは」
’「あ、そうでしたの。ええーっと… はい、みなさん、今は夜中ですのよ~ ^^」
姫「う、わざとらしい…(^^;) さぁってとぉ、次は…」
’「はい、千葉県の ゆりっぺ さんから
 『「俺には野々原がいる」なーーんて言葉をお芝居で言うのにもどきどきしちゃって
  いかにも中学生の女の子って感じですね(笑)。』ですわ」
姫「ひゃー(^^;)恥ずかしいぃ んもう、なんであんな事言ったんだろう」
’「姫子さんって実はとっても大胆なのですね」
姫「そういう訳じゃないけどさぁ(ポリポリ)」
’「あれですわきっと。自分の本心には逆らえないと。どんなに大胆な事でも
  本当の事だから素直に出来たんですわ」
姫「(ポリポリ)何?大地があたしの事、そう思ってるっていうの?」
’「違いますわ。大地君が姫子さんの事をそう想っている、というのが、姫子さんの
  希望ですの。本心ですのよ。普段の自分では正直な気持ちになれなかったとしても
  変身した時には、やっぱり本心が最優先されてしまうんですわ」
姫「ふーん」
’「さて、次はコマーシャルですわ!」
姫「ちょ、ちょっと姫子、次はCMじゃないよ!」
’「え? そうなんですか? じゃぁ…、やっぱりコレ読むのですね…」
姫「嫌なの?(^^;)」
’「そういう訳じゃありませんけど…」
姫「ん、じゃぁ読んであげる。同じ内容の葉書がいっぱい来たんだけど、
  言いたい事はひとつだけ!『大地の事、好きですか?』ねぇ、姫子はどうなの?
  大地の事」
’「応援させてもらいますわ(^^)」
姫「いやそうじゃなくて… えとえと『大地とデートしてみたいですか?』」
’「そんな、露骨に言わなくても…^^;  あぁ~ん、姫子さん。助けてください!」
姫「あ、泣かしちゃった(^^;)、ごっめーん姫子」
’「姫子さんも、こういう質問が来たらどうされます?」
姫「そ、それは…」
’「答えにくいですよねぇー(^^)」
姫「おほん(--)」
’「このニュアンスですと、あたしと姫子さんが、まるで違う人物みたいなんですけど
  私達は、二人とも野々原姫子なんですのよ」
姫「わ、わかってるよ」
’「能力が半分になっているだけで、後は同じなのですわ」
姫「う、うん」
’「だから、私の答えは、姫子さんの考えと同じなのですわ^^」
姫「そうなの?」
’「そうですわ」
姫「なんか、巧い事ごまかされたような…」
’「さぁっ、次へ行きましょう!」
姫「ぶつぶつ…(まぁ恋愛能力も半分なら色恋よりも興味があるのが他に…)」
’「なんですの?」
姫「あ、いや、あはは、なんでもない! そう! CMいってみよう」
’「はいっ☆」

     FMてゅぇる~ぶ  野々原姫子の~ミッドナイッ、ラッジオ~ 

CM「秘密のハートタクトで魔法を教えてあげる」

          「ピッコリピッコラ ピッコリピッコラ」
                              「小さくな~れ!」