#126 Article 7989 Posted at 1993/10/01 00:32:24 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]
Subject: Re:*37 楽しいお喋りゴッコ /7988 ........... /5874 /5834
CM「姫ちゃんの秘密のハートタクト」 じぇぃ、おー、えっち、えーむぅ 野々原姫子のミッドナイトラジオ! 姫「じょ、じょぉだっんっじゃないわよ」 ’「どうしましたの?姫子さん」 姫「うー、 そんなことできる訳ないでしょ!!」 ’「まぁ、いったい何が起こったんでしょう」 姫「いえ…あのね、この間エリカがゲストで来たとき、ちょっとはしゃいじゃって 本番中にふざけてしまったの」 ’「まぁ」 姫「ところが、それが結構評判良くってね^^;」 ’「え? どうしてですの?」 姫「よくわかんないけど! そんでもって今日もヤレってとんでもない事言うのよ」 ’「はぁ…」 姫「後で覚えてなさいよ~ まったくう」 ’「あ、あのぉ、喧嘩はいけませんわ」 姫「喧嘩なんてやらない墲�(^^)ちょっとお父さんに言って、この業界で 生きていけなくしてやるだけよ」 ’「ひ、姫子さんって恐いですわ」 姫「え……… あ、あの、これ冗談なんだけど…(^^;)」 ’「あ、そうなんですか」 姫「(うーん、姫子には冗談が言えないわね…)」 ’「よかったですわ、やはり暴力や脅迫はいけませんものね」 姫「次、いきましょか…」 ’「はい☆、 『あれって、やっぱり左から右へ動いて行く方が姫子ちゃんなのでしょうか?』」 姫「誰から?」 ’「ああっ、ごめんなさい!読むの忘れてましたわ。どうしましょう…」 姫「だ、大丈夫だって(^^;)」 ’「ああっ、あれほど練習したのに、飛ばしてしまいましたわ。ああどうしましょう」 姫「落ち着いて姫子。これ後でちゃんと編集するみたいだから… え?あ、もう1回最初から読んでって」 ’「はい… 大丈夫ですかぁ… おほん、東京都の PAZさんから 『あれって、やっぱり左から右へ動いて行く方が姫子ちゃんなのでしょうか?』」 姫「ん? 新OPの?」 ’「はい……… って、あれって動いていたのかしら…」 姫「撮った時には、2人別々だったよね」 ’「はい、それで、こうやって… 微笑んでるだけだったような…」 姫「どれどれ、新OPをモニターに出してくれるって… 見てみようよ」 ’「はい(じーーーーー)」 姫「あ、なぁるほど。露出半分にして重ねているのね」 ’「ほんと! 上手に編集されてますわね~」 姫「で、口開けているのが姫子ね」 ’「ええええーーっ、そんなぁ 私、そんな はしたない事出来ませんわ」 姫「はしたな…(^^;)」 ’「あ、ごめんなさい姫子さん!そういうんじゃなくて…」 姫「あー、もう怒っちゃったぞ」 ’「(おろおろ)どうしましょう…」 姫「あはは、姫子っておもしろぉ~い(^^)次の葉書も読んだら、許してあげる(^^)」 ’「はい、またまた 栃木県の 根本 剛志 さんからですわ 『分身姫子ちゃんをちっちゃくして、原稿を仕上げていて、姫ちゃんはトーン をナイフで削っている途中、誤って姫子ちゃん(ぴーーーーーーーーー)』」 姫「あ、消しが入っちゃった」 ’「あのぉ、読んじゃいけなかったんでしょうか?」 姫「別に大した事じゃないと思うんだけど、でも最近はちょと色々と煩いゥらね^^;」 ’「まぁ… やっぱり、読まなかった方がよかったんですわ、どうしましょう」 姫「き、気にしないで(^^;)次いきましょう」 ’「あれ?またまた 栃木県の 根本 剛志 さんからですわ 『姫子ちゃんの手に乗る『手乗り』姫ちゃん!!(ヲヒヲヒ…(^^;)) そこだ! 姫子ちゃん!! 一気に握り潰して事ノなるんだぁ!!(コラコラ・・・(^^;))』 まぁ!」 姫「ひ、姫子があたしを?(^^;)」 ’「あたしって、そんな力はありませんわ。たとえ姫子さんが小さくなったとしても」 姫「あはは、わかってるって。けどね、分身がバレるといけないから、もう少し 力があった方がいいかな~なんて…」 ’「はぁ、努力してみますわ…」 姫「さーて、つ・ぎ・は・と、あれ?また 栃木県の 根本 剛志 …… そういえば、今日はやたらと…なんか、おかしいわね…」 ’「ああっ、姫子さん。ほら、これ!」 姫「あっ、これも… ああっ、これも… これもだ! いったいどうなってるの?」 ’「ああっ、いったい…」 姫「ああっ、スタッフがなんか笑ってる… え?何々?『萩の月*1』?『赤福*2』? あー、こっちには『蜜柑せんべい*3』」 ’「まさか、そのお菓子は!」 姫「え゛え゛ーー、お菓子なんかに釣られちゃったのぉ!」 ’「みたいですわ…」 姫「んもう!信じられない!」 ’「ああっ、そうしたら、今日読まれるはずの葉書が…」 姫「みぃんなADが悪いのよ!ようし後で小さくしてから踏み潰してやる!」 ’「恐いですわ、姫子さん」 姫「平気平気^^」 ’「あのぉ、やっぱり、魔法を悪用すると後でとんでもない事が起こる気がしますの」 姫「(ぎくっ)、そ、それもそうね。うん、わかったわ。こらっ!今度からは ちゃんとするのよ」 ’「あ、そろそろ終わりですって… 今日読めなかったみなさん、すみませんわ…」 姫「えー以下同文… 次回は、なんか久しぶりに金曜日にやれるみたいです。 ’「まぁ、そんなに急に予定って変更など出来るのですか?」 姫「わかりません ^^; が、目下調整中です。次々回は、「よいよロンドンです ^^ 」 ’「今から楽しみですわ」 姫「姫子にも記憶は残るもんね」 ’「次のゲストの方はどなたですの?」 姫「一応………日比野さんです」 ’「まぁ、それは大変。あの人に魔法の秘密がバレなきゃいいんですけど」 姫「それでは」 ’「みなさん」 姫「行け行けゴーゴーじゃぁぁんぷ!」 \同時で ’「行け行けゴーゴーじゃぁぁんぷ!ですわ」 /ある *4 #MAP2717 夢中ゆわ PS *1:関西でも評判のいい仙台のおみやげ。全国で買えます(^^;) *2:関東でも評判のいい伊勢のおみやげ。基本的に伊勢でしか買えません。 カエタカナ? *3:よくわからない萩のおみやげ。 *4:あの頃にこれを書き始めました(^^;)