#126 Article 7847 Posted at 1993/09/23 19:27:23 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]
Subject: Re:*33 楽しいお喋りゴッコ /7846 .......... /5874 /5834
CM「プチノルンもね!!」
じぇぃ、おー、えっち、えーむぅ
野々原姫子のミッドナイトラジオ!
姫「はいっ(^^;)、気を取り直して行きましょう!」
エ「はいっ(^^;)、埼玉県の 梶原 建一さんから
『何故「他人に変身出来るリボン」等という物を考えついたのでしょう?
しかも、一時間以上変身していると元に戻れなくなると言う』…」
姫「あ、これ聞きたい!」
エ「あれ?最初に渡した時に言わなかった?」
姫「あれ?そうだっけ? でもさ、もう一度教えて」
エ「えーーーっとね………
『他人に変身するという要望を叶える事により、他人の立場に立って行動出来る
魔法人を養成し、同時に安易に変身に頼ることなく問題解決の手段を…』
姫「あのねエリカ… 取扱説明書を読んだってダメ! もう何よその棒読み!」
エ「あれ? わかっちゃったかな?(^^)」
姫「本当は?」
エ「姫子にもあるでしょ、変身願望。 変身願望はね、女の子の夢なのよ」
姫「確かに愛子お姉ちゃんみたいになりたいとは、何度か…でもそれって、なんか
変身とはちょっと違うような…… ね、時間制限は?」
エ「えーっと『エーテル出力の暴走防止と、霊力源の極端な希薄状態を…』」
姫「だから、その取扱説明書を見ないで~(^^)」
エ「うふっ… あのね姫子。魔法だけに頼っちゃいけないの。魔法だけに頼ると
いつか、その反動が自らの基へと振りかかってくるわ。だから魔法に頼り過ぎない
ように戒めの意味を…」
チ「あれ?あれって、単に大王様の(ピィィィーーーーーー)」
エ「しぃーーーーーっ!!」
姫「はは、今度はちゃんと消しが入りました」
エ「ごめんね姫子(ぐるぐる巻き巻き)」
チ「モガモガ……」
姫「そこまでしなくても(^^;)」
エ「そぉね… はい☆ もうちょっとだから黙ってるのよ」
姫「えーでは、次いきます 東京都の ぼぶりん さんから
『食事の際には、椅子の上に正座をして食べて欲しいなぁ。』
どぉ…?」
エ「え?して欲しい? なんで? 椅子の上に正座って…正座って何?」
姫「ほら、こうやるの。こうやってぇ…」
エ「あはっ☆ おもしろぉい!」
姫「面白い? あは、まぁ変わった座り方かもしれないけど…」
エ「ちょっと背もたれが邪魔ね…」
姫「でも今は、パンツだからいいけど、エリカのドレスだとコレ…出来ないわね」
エ「あ、あぁ ドレ…スだと、ちょぉ~っと無理かなぁ(^^;)
でも、この座り方って面白ぉ~い、最後までコレしちゃおうかなっ☆」
姫「あ、でもね、あんまりやってると、足が痺れてくるわよ」
エ「平気平気!さって、次の葉書は…」
エ「えーっと、これね。東京都の ぼぶりんさんから
『なかでも、栃木及び京都から虎視眈眈と狙っている方々のパワーは凄
いものがありますね。(^^;』 ん?え?何?そうなの姫子?」
姫「んーっと、……… 栃木県からはいっぱいおはがき来てるけど、きょぉとねぇ…」
エ「こっちにも無いわ… あれ、この箱は…」
姫「それはダメっ!」
エ「(ビクッ!)な、何?姫子」
姫「それはダメなの。その箱の中には絶対読んじゃいけない葉書が入ってるの…」
エ「な、な、な、なんでそんなのをスタジオに持ってくるのよぉ~(^^;)」
姫「とにかく読んじゃダメよ。見てもダメ!」
エ「じゃぁきっとその箱の中に京都からの葉書があるんじゃ…」
姫「違うの!だからこの中は見ちゃダメだって」
エ「ん? ……… 何かおかしいわね…」
姫「さぁ、気にしないで次行って見ましょう!!(^^;)」
エ「………… 何か陰謀を感じるわ…」
姫「気のせい気のせい(^^;)」
エ「………絶対おかしいわ…」
姫「さぁ、次いってみよう!東京都の 冴島 きらら さんから
『ところで、あのエリカさまの日記のキャパってどれくらいあるんでしょうね?』
PS『ううう、延長はないんですかぁ? 延長して欲しいですぅ。』
キャパ?」
エ「何?キャパって?」
姫「わかんない…」
エ「魔法の呪文にもそんなのないわ」
姫「えーっと、ちょっとスタッフに聞いてみるね、ハイ、その間CM」
FMてゅぇるぶ! 姫ちゃんの~ミッドナイッ、レィディオ~
CM「魔法の羽ペンでお手紙書こうよ!
書くと光って音が鳴る!! 奇麗~!
姫ちゃんの魔法の羽根ペン」