#126 Article 7847 Posted at 1993/09/23 19:27:23 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]

Subject: Re:*33 楽しいお喋りゴッコ /7846 .......... /5874 /5834

スレッド関係
元スレッド #126/5834 — 「楽しいお喋りゴッコ」 1993/08/19 20:21:20 · 夢中ゆわ · MAP2717
姫「『ミッドナイトラジオ金曜日』野ノ原姫子のコーナー!!」 「こんばんわ、野ノ原姫子です。いつも聞いてくれてありがとう!」 ポ「ゲストのポコ太だよ~ん!いぇーい」 姫「さあっ、早速お葉書いってみよう。まずは東京都*1の根本 剛志さんから 『あの総集編、一応音は取り直していたと思うんですけど?』 うーん、そぉねぇ、取り直しているように聞こえた? あたしは、BGMだけ編集していたように聞こえたわ。」 ポ「僕はね、支倉先輩の声が…」 姫「はい…
     参照 #126/5874 — 「Re: 楽しいお喋りゴッコ /5834」 1993/08/20 22:57:59 · 冴島 きらら · MAP2939
あははは、面白すぎますぅ。 *1 は栃木県と東京都・・・。 さき
         返信元 #126/7846 — 「Re:*32 楽しいお喋りゴッコ /7845 .......... /5874 /5834」 1993/09/23 19:27:09 · 夢中ゆわ · MAP2717
CM「魔法のパレットもね!!」 じぇぃ、おー、えっち、えーむぅ 野々原姫子のミッドナイトラジオ! 姫「さてと、つぎのお葉書は、横浜市の クローンなつみ さんから 『ってことは 大地と姫ちゃんの 息子と娘 が出てくると? (笑)』 ………(^^;)」 エ「おめでとう姫子、結婚式には呼んでよね」 姫「な、なんでそぉなんのよっ!」 エ「あら?呼んでくれないの?」 姫「いや、だから、そういう意味じゃなくて… えーん、エリカがいじめる~」 エ「さ…
             現在 #126/7847 — 「Re:*33 楽しいお喋りゴッコ /7846 .......... /5874 /5834」 1993/09/23 19:27:23 · 夢中ゆわ · MAP2717
                 返信先 #126/7848 — 「Re:*34 楽しいお喋りゴッコ /7847 .......... /5874 /5834」 1993/09/23 19:27:39 · 夢中ゆわ · MAP2717
CM「魔法のパレットもね!!」 じぇぃ、おー、えっち、えーむぅ 野々原姫子のミッドナイトラジオ! 姫「えーっと、要するに、あの日記帳って何ページあるか?って質問みたい」 エ「えーっとね、数えた事ないから、わからないわ」 姫「えと、あっさりした答えでした(^^;)」 エ「番組の延長は?」 姫「今日は、ちょっと偉い人が居ないんで、なんとも…」 エ「でも、延長なんかしたら、次番組の開始がズレるわけでしょ?」 姫「うーん、たぶん… 次番組の初葉…
                 返信先 #126/7865 — 「Re:*34 楽しいお喋りゴッコ /7847 .......... /5874 /5834」 1993/09/24 19:14:34 · ぼぶりん · MAP2883
>エ「あ、あぁ ドレ…スだと、ちょぉ~っと無理かなぁ(^^;) > でも、この座り方って面白ぉ~い、最後までコレしちゃおうかなっ☆」 わ~い! エリカ様が気に入ってくださったぁ~! でも、そのお姿を拝見できないのが悲しいなぁぁ。(^^; >姫「んーっと、……… 栃木県からはいっぱいおはがき来てるけど、きょぉとねぇ…」 しまったぁ…。ディレクターの圧力がぁぁ(^^; > 姫「来週のゲストは… えーっと、姫子’ぉ?」 やったぁ~! 姫子ちゃ…
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CM「プチノルンもね!!」

     じぇぃ、おー、えっち、えーむぅ
                    野々原姫子のミッドナイトラジオ!

姫「はいっ(^^;)、気を取り直して行きましょう!」
エ「はいっ(^^;)、埼玉県の 梶原 建一さんから
 『何故「他人に変身出来るリボン」等という物を考えついたのでしょう?
  しかも、一時間以上変身していると元に戻れなくなると言う』…」
姫「あ、これ聞きたい!」
エ「あれ?最初に渡した時に言わなかった?」
姫「あれ?そうだっけ? でもさ、もう一度教えて」
エ「えーーーっとね………
 『他人に変身するという要望を叶える事により、他人の立場に立って行動出来る
  魔法人を養成し、同時に安易に変身に頼ることなく問題解決の手段を…』
姫「あのねエリカ… 取扱説明書を読んだってダメ! もう何よその棒読み!」
エ「あれ? わかっちゃったかな?(^^)」
姫「本当は?」
エ「姫子にもあるでしょ、変身願望。 変身願望はね、女の子の夢なのよ」
姫「確かに愛子お姉ちゃんみたいになりたいとは、何度か…でもそれって、なんか
  変身とはちょっと違うような……  ね、時間制限は?」
エ「えーっと『エーテル出力の暴走防止と、霊力源の極端な希薄状態を…』」
姫「だから、その取扱説明書を見ないで~(^^)」
エ「うふっ… あのね姫子。魔法だけに頼っちゃいけないの。魔法だけに頼ると
  いつか、その反動が自らの基へと振りかかってくるわ。だから魔法に頼り過ぎない
  ように戒めの意味を…」
チ「あれ?あれって、単に大王様の(ピィィィーーーーーー)」
エ「しぃーーーーーっ!!」
姫「はは、今度はちゃんと消しが入りました」
エ「ごめんね姫子(ぐるぐる巻き巻き)」
チ「モガモガ……」
姫「そこまでしなくても(^^;)」
エ「そぉね… はい☆ もうちょっとだから黙ってるのよ」
姫「えーでは、次いきます 東京都の ぼぶりん さんから
    『食事の際には、椅子の上に正座をして食べて欲しいなぁ。』
  どぉ…?」
エ「え?して欲しい? なんで? 椅子の上に正座って…正座って何?」
姫「ほら、こうやるの。こうやってぇ…」
エ「あはっ☆ おもしろぉい!」
姫「面白い? あは、まぁ変わった座り方かもしれないけど…」
エ「ちょっと背もたれが邪魔ね…」
姫「でも今は、パンツだからいいけど、エリカのドレスだとコレ…出来ないわね」
エ「あ、あぁ ドレ…スだと、ちょぉ~っと無理かなぁ(^^;)
  でも、この座り方って面白ぉ~い、最後までコレしちゃおうかなっ☆」
姫「あ、でもね、あんまりやってると、足が痺れてくるわよ」
エ「平気平気!さって、次の葉書は…」
エ「えーっと、これね。東京都の ぼぶりんさんから
    『なかでも、栃木及び京都から虎視眈眈と狙っている方々のパワーは凄
    いものがありますね。(^^;』 ん?え?何?そうなの姫子?」
姫「んーっと、……… 栃木県からはいっぱいおはがき来てるけど、きょぉとねぇ…」
エ「こっちにも無いわ… あれ、この箱は…」
姫「それはダメっ!」
エ「(ビクッ!)な、何?姫子」
姫「それはダメなの。その箱の中には絶対読んじゃいけない葉書が入ってるの…」
エ「な、な、な、なんでそんなのをスタジオに持ってくるのよぉ~(^^;)」
姫「とにかく読んじゃダメよ。見てもダメ!」
エ「じゃぁきっとその箱の中に京都からの葉書があるんじゃ…」
姫「違うの!だからこの中は見ちゃダメだって」
エ「ん? ……… 何かおかしいわね…」
姫「さぁ、気にしないで次行って見ましょう!!(^^;)」
エ「………… 何か陰謀を感じるわ…」
姫「気のせい気のせい(^^;)」
エ「………絶対おかしいわ…」
姫「さぁ、次いってみよう!東京都の 冴島 きらら さんから
 『ところで、あのエリカさまの日記のキャパってどれくらいあるんでしょうね?』
 PS『ううう、延長はないんですかぁ? 延長して欲しいですぅ。』
  キャパ?」
エ「何?キャパって?」
姫「わかんない…」
エ「魔法の呪文にもそんなのないわ」
姫「えーっと、ちょっとスタッフに聞いてみるね、ハイ、その間CM」

     FMてゅぇるぶ!  姫ちゃんの~ミッドナイッ、レィディオ~ 

CM「魔法の羽ペンでお手紙書こうよ!
          書くと光って音が鳴る!!  奇麗~!
                      姫ちゃんの魔法の羽根ペン」