#126 Article 7846 Posted at 1993/09/23 19:27:09 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]

Subject: Re:*32 楽しいお喋りゴッコ /7845 .......... /5874 /5834

スレッド関係
元スレッド #126/5834 — 「楽しいお喋りゴッコ」 1993/08/19 20:21:20 · 夢中ゆわ · MAP2717
姫「『ミッドナイトラジオ金曜日』野ノ原姫子のコーナー!!」 「こんばんわ、野ノ原姫子です。いつも聞いてくれてありがとう!」 ポ「ゲストのポコ太だよ~ん!いぇーい」 姫「さあっ、早速お葉書いってみよう。まずは東京都*1の根本 剛志さんから 『あの総集編、一応音は取り直していたと思うんですけど?』 うーん、そぉねぇ、取り直しているように聞こえた? あたしは、BGMだけ編集していたように聞こえたわ。」 ポ「僕はね、支倉先輩の声が…」 姫「はい…
     参照 #126/5874 — 「Re: 楽しいお喋りゴッコ /5834」 1993/08/20 22:57:59 · 冴島 きらら · MAP2939
あははは、面白すぎますぅ。 *1 は栃木県と東京都・・・。 さき
         返信元 #126/7845 — 「Re:*31 楽しいお喋りゴッコ /7830 ......... /5874 /5834」 1993/09/23 19:26:56 · 夢中ゆわ · MAP2717
姫「野々原姫子の『ミッドナイトラジオ金曜日』ぃぃ!!」 「こんばんわ、野々原姫子です。いつも聞いてくれてありがとう!」 「えっと、いつか、聞聴率がFM12の中で3位に入ったって言ったけど なんと、今月は2位になってしまいました!!」 ★★★★パンパカパーン★★★★ 「これもひとえに、本当に本当に聞いてくれているみんなの、いや、みなさんの おかげです。あたし感激です! これからもよろしくね☆」 「さて! 今日のゲストは…」 エ「………………
             現在 #126/7846 — 「Re:*32 楽しいお喋りゴッコ /7845 .......... /5874 /5834」 1993/09/23 19:27:09 · 夢中ゆわ · MAP2717
                 返信先 #126/7847 — 「Re:*33 楽しいお喋りゴッコ /7846 .......... /5874 /5834」 1993/09/23 19:27:23 · 夢中ゆわ · MAP2717
CM「プチノルンもね!!」 じぇぃ、おー、えっち、えーむぅ 野々原姫子のミッドナイトラジオ! 姫「はいっ(^^;)、気を取り直して行きましょう!」 エ「はいっ(^^;)、埼玉県の 梶原 建一さんから 『何故「他人に変身出来るリボン」等という物を考えついたのでしょう? しかも、一時間以上変身していると元に戻れなくなると言う』…」 姫「あ、これ聞きたい!」 エ「あれ?最初に渡した時に言わなかった?」 姫「あれ?そうだっけ? でもさ、もう一度…
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CM「魔法のパレットもね!!」

     じぇぃ、おー、えっち、えーむぅ
                    野々原姫子のミッドナイトラジオ!

姫「さてと、つぎのお葉書は、横浜市の クローンなつみ さんから
 『ってことは 大地と姫ちゃんの 息子と娘 が出てくると? (笑)』
  ………(^^;)」
エ「おめでとう姫子、結婚式には呼んでよね」
姫「な、なんでそぉなんのよっ!」
エ「あら?呼んでくれないの?」
姫「いや、だから、そういう意味じゃなくて… えーん、エリカがいじめる~」
エ「さっきのバツよ(^^)」
姫「……(^^)う゛ーーー」
エ「(くすっ)」
姫「次は東京都の PAZ さんから
 『でも、地球時間の10年で魔法の国年齢の1歳と数えているかも知れないですよ』
 ええっ?! そぉだったの、エリカ?」
エ「………………」
姫「ねぇぇっ、教えて教えてっ」
エ「…年の話は止めましょうよ」
姫「ねぇぇっったら~、ねぇ~教えてぇ教えてっ」
エ「ひめこぉ~、もぉいいでしょ~(^^;)」
姫「さっきのバツよ(^^)」
エ「……(^^)」
姫「さぁ張り切ってどんどんいくぞ!次は栃木県の 新田舎ノわぴ さんから
 『ほんと、座りっぱなしだとお尻が痛くなるよね。』
  あーやっと、まともな質問」
エ「ど、どこがまともな質問よ、もぉ、みんなエッチなんだから」
姫「でも、あたしって、じっとしてると、もぅダメな方だから」
エ「修行ってね…とぉっても辛いのよ。そっれはもぅ…」
姫「…………」
エ「聞きたい?」
姫「や、やめておくわ(^^;) はいっ、次はエリカが読んでね」
エ「はいは~い、これね。神奈川県の ともりん さんから
 『差し障りのない範囲で結構ですので、是非『エリカの一日☆』みたいなのを
  聞かせてください。』  やだ はずかしいもん」
姫「こら~、エリカはあたしのをぜぇ~んぶ見てるんでしょ?だったらさぁ…」
エ「あ、あれは、修行だモン(^^)」
姫「逃げちゃだめっ!ねぇねぇ、えりかぁ」
エ「また今度、魔法の国に連れてってあげるからさぁ、ね☆ ね☆」
姫「うーん、ま、いいか」
エ「(ほっ)」
姫「そいでさっ、次のお葉書 千葉県のUZAWAさんから3枚!さぁ好きなの選んで」
エ「んーっと、一番右の」
姫「ええぇぇぇっ!!!、それでいいのかなぁ?(^^)」
エ「あ、ヤメヤメ!えとね、その真ん中の!」
姫「いいのかなぁー…(^^)」
エ「えーとね、えーっとね、もういいわ、それで」
姫「はいっ!『エリカ様っていつも同じ服装だけど、もしかして同じドレスをたくさん
  持っているんですか?』だって」
エ「まぁ、これ普段着だから…」
姫「けど、そんなドレスじゃ大変でしょ。あ、まさか、毎日洗濯してるの?」
エ「じゃないけどぉ、魔法で簡単にケアできるのよ。だから姫子達の世界のように
  手入れがそんなに大変じゃないの」
姫「へぇぇ、羨ましいなぁ」
エ「もっとも、魔法は魔法なりの大変さがあるけどね…」
チ「あれって、修行の服装じゃないのさっさ?」
エ「しーーーーっっ!!(お黙りチャッピー!)」
姫「大変、帚が喋ったって、向こうが大騒ぎに…」
エ「あ、あ、あ、あれ!あれいきましょう! なんだっけ?(^^;)」
姫「コマーシャルね!」

     FMてゅぇる~ぶ  野々原姫子の~ミッドナイッ、ラッジオ~ 

CM「電子手帳で遊ぼ!」
               「運勢」「最高ぉ~!」
               「相性」「最低ぃ……」

                    「遊べる使える 姫ちゃんの電子手帳」