#126 Article 7846 Posted at 1993/09/23 19:27:09 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]
Subject: Re:*32 楽しいお喋りゴッコ /7845 .......... /5874 /5834
CM「魔法のパレットもね!!」 じぇぃ、おー、えっち、えーむぅ 野々原姫子のミッドナイトラジオ! 姫「さてと、つぎのお葉書は、横浜市の クローンなつみ さんから 『ってことは 大地と姫ちゃんの 息子と娘 が出てくると? (笑)』 ………(^^;)」 エ「おめでとう姫子、結婚式には呼んでよね」 姫「な、なんでそぉなんのよっ!」 エ「あら?呼んでくれないの?」 姫「いや、だから、そういう意味じゃなくて… えーん、エリカがいじめる~」 エ「さっきのバツよ(^^)」 姫「……(^^)う゛ーーー」 エ「(くすっ)」 姫「次は東京都の PAZ さんから 『でも、地球時間の10年で魔法の国年齢の1歳と数えているかも知れないですよ』 ええっ?! そぉだったの、エリカ?」 エ「………………」 姫「ねぇぇっ、教えて教えてっ」 エ「…年の話は止めましょうよ」 姫「ねぇぇっったら~、ねぇ~教えてぇ教えてっ」 エ「ひめこぉ~、もぉいいでしょ~(^^;)」 姫「さっきのバツよ(^^)」 エ「……(^^)」 姫「さぁ張り切ってどんどんいくぞ!次は栃木県の 新田舎ノわぴ さんから 『ほんと、座りっぱなしだとお尻が痛くなるよね。』 あーやっと、まともな質問」 エ「ど、どこがまともな質問よ、もぉ、みんなエッチなんだから」 姫「でも、あたしって、じっとしてると、もぅダメな方だから」 エ「修行ってね…とぉっても辛いのよ。そっれはもぅ…」 姫「…………」 エ「聞きたい?」 姫「や、やめておくわ(^^;) はいっ、次はエリカが読んでね」 エ「はいは~い、これね。神奈川県の ともりん さんから 『差し障りのない範囲で結構ですので、是非『エリカの一日☆』みたいなのを 聞かせてください。』 やだ はずかしいもん」 姫「こら~、エリカはあたしのをぜぇ~んぶ見てるんでしょ?だったらさぁ…」 エ「あ、あれは、修行だモン(^^)」 姫「逃げちゃだめっ!ねぇねぇ、えりかぁ」 エ「また今度、魔法の国に連れてってあげるからさぁ、ね☆ ね☆」 姫「うーん、ま、いいか」 エ「(ほっ)」 姫「そいでさっ、次のお葉書 千葉県のUZAWAさんから3枚!さぁ好きなの選んで」 エ「んーっと、一番右の」 姫「ええぇぇぇっ!!!、それでいいのかなぁ?(^^)」 エ「あ、ヤメヤメ!えとね、その真ん中の!」 姫「いいのかなぁー…(^^)」 エ「えーとね、えーっとね、もういいわ、それで」 姫「はいっ!『エリカ様っていつも同じ服装だけど、もしかして同じドレスをたくさん 持っているんですか?』だって」 エ「まぁ、これ普段着だから…」 姫「けど、そんなドレスじゃ大変でしょ。あ、まさか、毎日洗濯してるの?」 エ「じゃないけどぉ、魔法で簡単にケアできるのよ。だから姫子達の世界のように 手入れがそんなに大変じゃないの」 姫「へぇぇ、羨ましいなぁ」 エ「もっとも、魔法は魔法なりの大変さがあるけどね…」 チ「あれって、修行の服装じゃないのさっさ?」 エ「しーーーーっっ!!(お黙りチャッピー!)」 姫「大変、帚が喋ったって、向こうが大騒ぎに…」 エ「あ、あ、あ、あれ!あれいきましょう! なんだっけ?(^^;)」 姫「コマーシャルね!」 FMてゅぇる~ぶ 野々原姫子の~ミッドナイッ、ラッジオ~ CM「電子手帳で遊ぼ!」 「運勢」「最高ぉ~!」 「相性」「最低ぃ……」 「遊べる使える 姫ちゃんの電子手帳」