#126 Article 7620 Posted at 1993/09/16 20:47:11 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]
Subject: Re:*23 楽しいお喋りゴッコ /7619 ....... /5874 /5834
CM「プチノルンもね!!」 じぇぃ、おー、えっち、えーむぅ 野々原姫子のミッドナイトラジオ! 姫「はい! で、続きをどうぞ!」 支「おほん え?何?姫ちゃん(^^;)」 姫「ごまかしても、だめですよ☆ちゃぁ~んと入ってますからね☆」 支「ホントになんでもないよ。だって僕等はまだ高校生だから」 姫「本当でしょうか?^^ 実に気になります(^^)」 支「次の葉書は?」 姫「わたし! 応援してますからね、先輩の事!」 支「(照れながら無視して)えっと、東京都の 冴島 きらら さんから 『愛子お姉ちゃんのみじゅぎすがたも当然プロポーションが良くなるんでしょうね』 うーん、でもいいほうだろうね、愛子さんは…」 姫「え? 見た事あるんですか?」 支「あるよ…… じゃなくて、別に無いけど」 姫「ええぇー、意味深ですねぇ~(^^)2人でプール行ってたんでしょうか?」 支「うーん、ないしょね、愛子さんにあんまり問い詰めちゃダメだよ」 姫「さぁってと… あんまり先輩に読ましちゃうと悪いからあたしも読みます」 支「え? 何? ねぇ姫ちゃん、スタッフの人が何か言ってるよ ………… 『姫ちゃんが、手紙読め』って」 姫「えーん、せんぱぁい! それ言わなきゃ、叱られたの分からなかったのにぃ!」 支「あ、ごめん、姫ちゃん」 姫「えとえと、埼玉県の 梶原 建一さんから 『「制作スタッフの中に愛子お姉ちゃんファンに敵意を持っている者がいる」。』 何これ? 、みぃんな愛子おねーちゃんの事ばっかじゃない! せっかく先輩が来ているんだから、先輩のお葉書があってもいいのにぃ!」 支「ところで、僕も、愛子さんのファンに、入るのかな?」 姫「先輩は恋人だからいいんですよ」 支「いやぁ、恋人っていうかぁ、その」 姫「何を今更ですよぉ、せんぱい☆」 支「姫ちゃんっておませさんなんだね」 姫「そんなことありませんよぉ、夢子の方がもっと凄いですよ」 支「やっぱり恋人に見えてしまうかな?…」 姫「え? … あ、先輩とおねぇちゃんね。うんうん、大丈夫 とぉってもお似合いのカップルですよぉ」 支「ありがとう、姫ちゃん。じゃぁ次のお葉書…」 姫「あーもう、いいです、いいです。どうせ、おねぇちゃん絡みなんでしょうから それより、お話ししましょ、先輩」 支「へぇ、なんか姫ちゃん、積極的になったねぇ。わかった!恋でもしてるのかな?」 姫「え… やっだぁ、せんぱいったらぁ☆」 支「僕、応援するからね」 姫「あ… はい」 支「え? 何々? スタッフの人がまた何か言ってるよ」 姫「えーっと(^^;)あのですね、あたしのヘッドホンにも聞こえているから、 いちいち教えてくれなくてもいいですよ(^^;)」 支「うんうん……姫ちゃん、『もう時間』だって」 姫「え、ええェェェ~!!もう! やだやだ、もっとお話ししていたいのにぃ!」 支「来週のゲストは………… 何? 恵理香さんかな?絵里花さんかな?」 姫「ええーっと、エリカです」 支「へー、誰なの?外人さんかい?」 姫「ええーとね、ちょっとややこしいんだけど… とにかく、あたしのそっくりの女の子が居るんです」 支「ああ、その子がゲストなんだね」 姫「はい、んだけど先輩、彼女をとってもお気に入りのプロデューサが居て、 時間延長とか言ってるんですよ」 支「いいんじゃないのかな」 姫「先輩の時間こそ延長すべきですよね~」 支「…ゃぁ… エリカさんに悪いから」 姫「あ、はいっ、せんぱい☆」 支「じゃぁ、僕はこれで」 姫「ええー、先輩最後にアレをやって下さいよ~」 支「え?何?」 姫「あ?あのぉ、愛子おねーちゃんから聞いてませんかぁ?」 支「聞いてないけど」 姫「おっねーちゃんったらぁ!しょーがないんだからぁ」 支「何するの?」 姫「えとですね、こうやって片手を上げて」 支「こう?」 姫「いけいけ ゴーゴー ジャァァンプ!」 支「いけいけ ごーごー じゃあんぷ!」 姫「あはっ、先輩とおそろいっ!☆」 支「あ、思い出した。愛子さんから頼まれてたよ、これ」 姫「ああーん(^^)せんぱーい(^^/)」 #MAP2717 夢中ゆわ