#126 Article 7619 Posted at 1993/09/16 20:46:57 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]
Subject: Re:*22 楽しいお喋りゴッコ /7491 ....... /5874 /5834
姫「野ノ原姫子の『ミッドナイトラジオ金曜日』ぃぃ!!」 「こんばんわ、野ノ原姫子です。いつも聞いてくれてありがとう! ちょっと野球が延長戦で延びてしまって、始まるの遅くなってしまいましたけど」 支「どうして、あのチャンスに長嶋と元木が連続三振なんだろうね… 」 姫「折角、松井選手が2HR打ったのに残念でしたね」 支「ヒットの数はこっちが多かったのに…」 姫「でも新庄選手のあのバックホームってカァーッコよかったですねぇ!(^^)」 支「・・・・・・・・・・・・・・・・」 姫「あ、ご、ごめんなさい! えーっと、今日のゲストは…愛子おねーちゃんの彼氏! 元演劇部!演技力抜群の支倉浩一こと、支倉先輩で~す」 支「こんばんわ、どうも支倉です。みんな元気かい」 姫「せんっっぱい☆☆☆」 支「なんだい姫ちゃん。それは『愛ラブSMAP』を見てない人には、わかんないよ」 姫「い~じゃないですか。姫ちゃんファンならきっと全員あの番組見てますよぉ」 支「さっそくだけど、おはがきいきます」 姫「あ~もうちょっとおはなししていたいな~^^」 支「さて、最初のおはがきは東京都の 冴島 きらら さんから 『そういえば「ぺったん」系は資料がないなぁ。姫ちゃんは資料がなくって困るぅ』 栃木県の 新田舎ノわぴ さんから 『ふと、脳裏をすごいものがよぎって行った・・・。 「ぺったん」系の資料って・・・。』 横浜市の クローンなつみ さんから 『ある意味で 「ぺったん」といえば・・・・・ 鏡でも見たらぁ・・・ (おぃおぃ)』 姫「う、3つも読まれた…(^^;)先輩、その赤い箱じゃなくて、黄色の箱のだけ 読めばいいんですからね」 支「あ、そうだったの、知らなかった」 姫「うう、しかもこんな内容のを読ませるなんて!やっぱりスタッフの陰謀ですよね」 支「そんなことないよ、姫ちゃんはかわいいよ」 姫「あはは、ありがとう先輩!今日も、なかなか棒読みが冴えてますね~」 支「うん…だって、喋ったり演技するのって本業じゃないもんね」 姫「て゛゛(^^;)いいんですかぁ、そんな事言って~事務所が怒ってきませんかぁ?」 支「何?事務所って? 僕は 高校生なんだけど…」 姫「あ、あ、… あはは、そうでしたね(^^;)」 支「次は、どの葉書読めばいいのかな?」 姫「あーん、今日は時間が無いからもっとお話ししたいのにぃ…」 支「うん、こっちのはがきだね。えーっと、東京都の 冴島 きらら さんから 『あ、でも愛子お姉ちゃんは私のモノですからね!^^;』 ………… これって、愛子さんの事?」 姫「うん、愛子おねーちゃんってねぇ、人気あるのよ。すっごい」 支「ふーん、そうだよね」 姫「もうちょっと、リアクションがあってもいいんじゃないかと…(^^;)」 支「え? 何が?」 姫「だから『僕の愛子さんに手を出すな』とか『愛子さんは僕だけのもの』とか」 支「そんなにムキになることないよ、姫ちゃん。大丈夫、僕は信じているから…」 姫「いや、だから、おねぇちゃんは確かに先輩一筋だけど…その…」 支「何? 姫ちゃん」 姫「いや、もういいです(^^;)せんっぱい☆ 次いきましょう!」 支「ん? 次? はい、じゃこれ読もうっと。千葉県の リッチモンドさんから 『初めて愛子お姉ちゃんを見た時と、現在を比べて見ると、何か変わった印象など ありますか? 例えば「性格」とか、「趣味」とか』」 姫「どうです先輩?」 支「初めて逢った時からとてもいい性格だったよ。だから変わってないんだ」 姫「ホントですかぁ? ほら、いつぞやお付き合いやめるって言い出した時に…」 支「うん、結局自分を虐めようとしてもそういう事が出来る女の子じゃないものね。 あの時の偽りの性格は虹の彼方に置いてきちゃったんだよ、きっと」 姫「おぉーっとぉ、よく見てますねぇ。それじゃ、趣味は」 支「趣味って…」 姫「お洋服とか、料理とか」 支「プリンは美味しかったよ、山ほど作って来てくれて…妹も喜んでたし 下着はちょ………じゃなくて洋服の趣味も僕にぴったりなんだ」 姫「え゛?ちょっと、下着って何ですか?んんー ちょっと焦ってるのかなっ」 支「…………………… さて、コマーシャルいきましょう」 姫「に、逃げたなぁっせんぱい!☆」 FMてゅぇる~ぶ 野々原姫子の~ミッドナイッ、ラッジオ~ CM「電子手帳で遊ぼ!」 「運勢」「最高ぉ~!」 「相性」「最低ぃ……」 「遊べる使える 姫ちゃんの電子手帳」