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元スレッド
#68/5522
— 「危うしペンタ」
1994/11/29 20:10:54 · 夢中ゆわ · MAP2717
今朝の朝日を見ました。 とりあえずそっち方面のNETでは有名な話だそうですが。 インテルも大変ですね~ P6,P7の線表も影響有るのかしら? インターネットな友達がガースナー氏のお詫びのニュースを見せてくれました(^^;) でも、交換しなくていいんでしょうか? アブないなぁ… 最近9821Xシリーズを街で見掛けないのはそのせいかな? デルの新発表も486マシンだけでしたね。 さて、これで一気に現存ペンタが値崩れして… 現存ペンタマシンも…
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参照
#68/5527
— 「Re: 危うしペンタ /5522」
1994/11/29 23:09:48 · RYUKUN · MAP2149
確かめ方の一例です(笑) Win 3.1のアクセサリの電卓の関数電卓機能を使って 1/824633702449*824633702449を計算します 答えは1のはずですが バグありペンタだと0.9999999962747となります 某NETからの情報でした RYUKUNでした
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返信元
#68/5533
— 「Re:*6 危うしペンタ /5532 ... /5527 /5522」
1994/11/30 07:03:40 · W.M. · MAP009
私も、このペイティアムのバグの話、読みました。確認の方法は、 倍精度浮動小数点演算で(以下 C言語)、 double x = 4195835.0; double y = 3145727.0; のときに、 x-(x/y)*y が 0.0 にならず 256.0 になってしまうというものです。この x, yが少し でもずれると、ちゃんと計算できるのですが、この組み合わせのときにバグ がわかります(同じ計算を i486で行うと、ちゃんと 0.0…
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現在
#68/5647
— 「Re:*7 危うしペンタ /5533 ... /5527 /5522」
1994/12/08 20:18:43 · Coaty · MAP3298
こういう話題ってあっという間に世界中を伝わるのですね あっちやこっちのNetNewsで見たといろんな人に聞きました 90億分の1という表現は90億回の計算で一回しか間違わないような誤解を与えるので Intelも考えものだと思います(笑) 途中の誤差が累積するような数値計算では 「一連の計算結果」が間違う確率はぐんと高くなります 再計算ではわからないですから嫌すぎますね~ ところで PentiumのようなCISCのバグの検証が難しいのは常…