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元スレッド
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— 「ソルボーン通信 第2話」
1990/10/14 10:15:09 · おちゃ · MAP1512
ソルボーン通信 第2話 - 電源ぶっちん! フル・インストール - さて、しばらく間があきましたが、ソルボーンでの失敗話をお送りいたします。 研究室に入荷した Solbourne Series 5 model 600 ですが、松○のSEさんが、 インストールして行ってくれたのはいいのですが、メインメモリ48MBなのに スワップ領域が32MB(デフォルト)という少なさのため、パーティションの 切り直しをすることになりました。 ソルボーンは…
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返信元
#68/133
— 「Re: ソルボーン通信 第2話 /132」
1990/10/14 17:43:05 · W.M. · MAP009
ソルボーン通信、まだ続いているのですね。よかったよかった。 少し前になりますが、私の職場にもソルボーン(型番は 5/800かな?)が入 りました。価格は2000万円ぐらいしたそうです。CPU は 2個、RAM は 24MB、 DISK は 1.3GBぐらいだったと思います(こうやって書き並べてみると、なか なか「ぜいたく」です)。 そして、何に使っているかといいますと、 ・ファイルの置き場 ・漢字変換 せっかくのマルチCPUマシンなのに…
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現在
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— 「Re: Re: ソルボーン通信 第2話 /133 /132」
1990/10/14 20:57:11 · おちゃ · MAP1512
どっしぇぇぇ~っ! そんなに高いんだぁ、うーん粗末には扱えないなぁ(^_^;) で、スワップ領域の大きさですが・・・ 結局どのくらいまでプロセスを走らせることができるか (大きさ、数を含めて)を決めるものだと思うのですが… 正確には、どうなんでしょう? もし、そうだとすると、 プロセスの処理が速いマシンは、それだけたくさんのプロセスを動かす必要が あるから、それだけ多くとらなくてはならない のでしょう。 だけど、あまり大量のプロセスを動…