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元スレッド
#126/642
— 「夢に向かって走れ!」
1993/02/26 20:42:35 · わぴ · MAP3233
ふ~ん、姫ちゃんは大地のことをそういうふうに気にかけているんだ。 このこのぅ。あー、赤くなった、赤くなった。かーいいっ☆ おぉ、姿だけでなく、能力まで変身できるんだ。知らなかった・・・。 でも、この設定は今回限りかなぁ。なんかこじつけって感じがする。 エリカさーん、それは言わなくていいのにぃ。 ところで、大地は自転車でどうやって北海道に渡ったのでしょう。 わぴ (MAP3233)
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参照
#126/674
— 「Re: 夢に向かって走れ! /642」
1993/02/28 00:04:24 · UZAWA · MAP2990
あれあれ、急速に「姫ちゃんの心→→→→大地」になっていたみたいですねえ。 ..... バレンタインデーのときは「大地にでもあげるか」だったのに...。 動物は顔で個人を見分けるわけではない(と思う)から、変身してもごまかせない のですね。 ドリーム号が「変身さゆり」を乗り手として認めたということは、 姫ちゃん自身を認めたということなんだな。 大地は「変身さゆり」を「野々原姫子」って紹介したんだけど、変身前の姿は なんて紹介したんだろう?…
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返信元
#126/702
— 「Re: Re: 夢に向かって走れ! /674 /642」
1993/03/02 03:20:11 · とらにゃん · MAP3309
どうも。久しぶりに書き込みします(約1カ月ぶり)。 とらにゃん です。 もう、仕事が忙しくてどうにもならん!! (T_T) それはともかく・・・ > あれあれ、急速に「姫ちゃんの心→→→→大地」になっていたみたいですねえ。 ..... > バレンタインデーのときは「大地にでもあげるか」だったのに...。 やっぱりねー。気になる人に頼りにされたりするとさ、そういう気持ちってのは 気付かぬうちに大きく膨らんでしまうってもんでしょ。 だから別…
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現在
#126/712
— 「Re: Re: Re: 夢に向かって走れ! /702 /674 /642」
1993/03/02 20:59:38 · 根本 剛志 · MAP1144
とらにゃんさんお久しぶりです。仕事がお忙しいそうで。私は不況で暇っぽ いです(もっともこれから年度末で地獄かもしれないけど(^^;ゞ)。 さて今回のお話が『大地に対する気持ちを改めて「意識してしまう」』とい う予定で書かれたシナリオというのは納得出来るのですがストーリーはともか くどうしてもキャラクターの描き方に私は納得出来ませんでした。姫子が変身 すること自体は作品上必要と思われますが、どうせなら・・・ 『一連の事の成り行きを知った姫…
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#126/714
— 「Re:*4 夢に向かって走れ! /712 ... /674 /642」
1993/03/02 22:36:40 · おちゃ · MAP1512
いずれにせよ、複雑な事態をリボンの力を利用して解決してはいけなかったのだな。 簡単な事態をリボンの力で複雑にしてしまって、「どうしよう」と思ったら、 以外にも簡単に解決してしまった。あははのは。 という基本の流れは無視しちゃいけないことよ おちゃ
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#126/717
— 「Re:*4 夢に向かって走れ! /712 ... /674 /642」
1993/03/03 04:17:07 · きらら · MAP2939
あっ、この方がお話としても面白いだけじゃなくって、キャラクター本来の姿が描 かれるようですねっ。それにしてもここまで話を考えられるとは、根本さんすごひ。 MAP2939 きらら ☆彡
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#126/730
— 「Re:*4 夢に向かって走れ! /712 ... /674 /642」
1993/03/03 22:55:13 · ☆まちばり☆ · MAP641
今ごろ見ました。でもって、基本的にまだ「早すぎる」のですよね。 原作無視してすっ飛ばしているというのもあるけど、本来ちょっとずつ少しずつ 傾いていくべき姫ちゃんの心を無視して�気に急展開、とうのはまずいわけで。 このシナリオを姫ちゃんが死んじゃう後のあたりに入れれば結構しっくりくるもの の、実際には姫ちゃんと大地の仲って原作の1~2巻相当ですからね。 と、まずそれが一つあるけど、もう一つ。もし仮に姫ちゃんが大地のことを意識 しているので…
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#126/1237
— 「Re:*4 夢に向かって走れ! /712 ... /674 /642」
1993/03/16 17:14:59 · とらにゃん · MAP3309
これまた、古いRESで恐縮ですが・・・。m(_ _)m Article 712 根本さんへ > 『一連の事の成り行きを知った姫子はさゆりに変身しようと大地に提案するが : > 人間は存在しないと言う答えになりますが)問い詰められ思わず「大地の役に > 立ちたかった」と思わず自分でも意識していなかった言葉を洩らす姫子。そん > な彼女に大地は相当怒った後で姫子の顔を見ず背中を向けたままそしてさり気 > なく優しい言葉で「ありがとう」と言う…