#68 Article 4708 Posted at 1994/10/21 07:37:17 by よしゆき (MAP3848) [HP200LX]
Subject: Re:*6 ちっこいのがやってきた /4689 ... /4652 /4649
ちっこいぱそこんとお話ししたい。(^_^) ということで今日は一日中会社で実験していました。 まずIBM PS-NOTE対HP-LX200。PS-NOTE側でINTERLNKを 立ちあげてHPのLAPLINCで通信できるか?....これはNG。お互い全く握手して くれませんでした。 つぎにINTERSVRを立ち上げ、HPにリモートコピーでINTERLNKをコピーしてみる。 これは双方コミュニケートしてファイル転送まで行きますんですが、HP側でファ イルをセーブできません。どうもINTERSVRは相手の起動ドライブのDOSディレクトリ のなかにファイルを転送するらしいですね。この場合相手はROMドライブなので セーブする余裕がないよーといって、諦めてしまうらしいです。 じゃあ書き込み出来るところから起動してやればOKじゃない?とばかりに ROM(D:/DOS)をRAM(C:/DOS)へコピーして、CFGとAUTOEXECを書き換えて再起動。 ちゃんとRAMからBOOTしました。そこに再度INTERSVR転送を試みますが、うーん残念。 やっぱりダメですね。これはもうちょっと解析が必用です。(だいたいマニュアル 読まずにここまでやってるというのが無謀かな?) >DOS J6.3/V の INTERLINK っていうのはあるけど、 >これって LAPLINK とはちがうんだっけ(笑)、DOS5 の方に入っていたかな?シラベテミマス ですからこれはダメみたいですね。INTERLINKを転送して立ちあげることが出来れば たぶんいいんでしょうが。あ@お世話を賭けます。 でもまだめげません。200-LXには内蔵の通信ソフトがあるのです。 これとCCT98をダイレクトにつないでバイナリ転送してやればファイルは やりとりできるはず。 まず、両者のプロトコルと端末設定をきっちり合わせます。そしてZMODEMを起動して いよいよ転送開始。 起動メニューにENTERをKEYインした瞬間。 両者に転送状況を示すバーグラフがでてファイル名の転送、続いてデータが流れ込ん で来る様子が刻一刻レポートされました。ラッキー! ちゃんと送られてきました。HPのなかに。うーん感激。これでなんとか必用な ファイルの転送は可能になったようです。とりあえずTP220の衝動買いは今の所 避けられた....のか? 転送した自爆型ZIPファイルはHP上でちゃんと解凍できたし。 それから > うちの子とお見合したいというのは構いませんですけど、 > 赤外線通信機能はないですよ。(^_^; そう、あたしの勘違いです。230Cですよね、赤外線リンカーが付いているのは 今日はだいぶ進展があったです。 PS.ここでやめりゃぁヨカッタのに調子に乗って98用のプログラムを転送して HP上で起動してしまった。そのとたんちっこいやつは暴走を始めいっさいの 操作が不能に。だいたいリセットキーがない。パニクって電池とバックアップの リチウム電池まで引き抜いてしまいました。 なに考えてこんなアホをやったのか 自分でもよくわからない。ハードリセットスイッチつけてくれないかな>HP 以上テスト時間 今日9時間 合計20時間 明日はナニをしようか? よしゆき (MAP3848)