#68 Article 414 Posted at 1991/11/13 20:47:57 by MASAMI KUN (MAP1400) []
Subject: Re: 質問です /413
こういった質問であれば 大御所ジキルさんの手を煩わせなくとも わたしかトンちゃんで可能ですね (おおきな裏技があったりして...) 「あれぇぇ おかしいわぁ リン なにも悪い事していないのに...」 「どうしたのぉ リン?」 「あっ セーラおねえさまぁぁぁぁぁぁあ!」 「さっきから何をやってるのぉ あらぁ これおとうさまから リンの 誕生日に贈ってもらった マッキントッシュね なつかしいわぁ」 「おねえさま しってるのぉ?」 「ええ すこしね それよりリン どうしたのぉ?」 「ううん... リンね フロッピーを出そうとして えぇぇぇとぉ このキーをおしながらEを押したのぉ... ”ばいばぁっぁい”って出てくれるんだけどぉ 灰色になって残ったままなのぉ リン やりかたがおかしいのかなぁ?」 「うふふふふ」 「...セーラおねえさまのいじわるぅぅぅ...くすん...」 「リン ごめんなさい それは正しくうごいているのよぉ 画面にたくさんのアイコンがあったりするでしょう!?」 「うん」 「それは デスクトップって言うのよ!」 「ですく とっぷぅぅ?」 「そうよぉ! そうねぇ...リンの机のうえみたいなものなのぉ リンの机のうえが広くて いろんなものが置けると便利でしょう!? それに リンがちょっと遊びにいって帰ってきても そのままの方が いいでしょう?」 「うん リン ひろぉぉい机に えぇぇとぉ クレヨンや ウサちゃんを 置いておく墲氈I うふふふふふふふふ」 「リンが フロッピーを 入れるという事は いったん 机の上に つまり デスクトップ に使えるように置く事なのぉ」 「うぅん! だから リンが使えたのねぇ?」 「そうよぉ でもぉ リン フロッピーの入り口って1つでしょう!?」 「そうなのぉ だからぁ 2枚目を入れたいとき リン こまっちゃうのぉ」 {リン 素敵なレディになるのよ 優しく・強く・美しく 素敵なレディに} 「ママぁぁぁぁぁぁ!」 「リン...困らなくてもいいわ そのためのデスクトップなのぉ! 机の上においたことにして置いて ちょっとだけ 出す事ができるのぉ」 「あぁぁ! わかったわぁ セーラおねえさま!! ファイル・メニューのイジェクトや リンのコマンドキーを押したまま E を 押したのは それだったんだぁぁ!」 「そうよぉリン! こうやって置いて置ける方がとっても便利なの たとえば フロッピーを まるまる コピーするときなんか とっても便利なの」 「わぁぁぁ リン わっかたわぁぁ! でもぉ セーラおねえさまぁぁぁあ この灰色になったフロッピーは ごみ箱にすてなきゃいけないのぉ?」 「使わないんなら そのままほっといてもぉいいのよぉ! デスクトップからも消したい場合はねぇ... フロッピーのアイコンを そのまま ごみ箱にドラッグ...いれちゃえばいいのよ!」 「ありがとうぅ セーラおねえさまぁぁぁぁぁあ! リン とっても うれしぃぃぃぃぃ!! うふふふふふ」 「ようございましたね リンお嬢様ぁ」 「うん ありがとう ブレンダ! うふふふふ いやぁぁん クイーンったらぁぁぁぁぁ....」 な、ながくなってしまった... ♪♪