#38 Article 632 Posted at 1990/12/13 22:19:56 by Zumi & Fox (MAP338) [NO.046]
Subject: Re:*17 あたしのジュリ~~~~ッッッ!! /631 ...... /610 /609
★「あたし、おっかあみたいにだけはなりたくない」
なってるじゃないか(^_^)、しかし家系ですね~、こ~血のつながりというのは
残酷と言うかなんというか(^_^;)、声だけなら、確かにエドポリ小町ってか。
★〈左 カラカラの里〉
地図に載ってないのに道しるべだけはあるという、一体どこが隠れ里なんでしょうね。
★『ニャンキー忍法お化け道中』
いったいどこからこんなモノを調達してきたんだ?ヤッ太郎達は本気でプルルンの事
お化けっていってるみたいだし(^_^)、舌出してるプルルンはかあいいし。
★「う~ん、我ながら情けないわね~」
たしかに情けない(^_^;)、たかが一文銭でお化けもなにも頭から消えちゃうコーン守
おタマちゃんならどうしたかな?ねっ(^_^)。
★「ニャンキー忍法土管返し」
どっからこんなもん持ってきたんだよ~、一瞬プルルンが『砂かけばばあ』か
『油スマシ』に見えてしまった『毛羽毛現』には見えなかったけど。
★「死ぬほどブス」
このシーンは壮絶な一人芝居だったろうな~きっと。
★「カラカラの里、俺の故郷、何もかも昔のままだ」
だから昔なんだってば、状況を忘れとるな、31話からちゃんと引いてきておカラを
だすし、観れば観るほどおいしいよな~、しかしのこのためにわざわざおカラ役の
本多さんをつれてきたわけね、やるときは徹底的にやるな~。
女性型カラスは羽がないな~、もっともウサ姫さまみたいに帯にスラスターを
搭載すれば良い話だけど。
★《なんとコーン守の女装趣味のもとはコーン守だった》
歴史の中でループしているコーン守、タイムパラドックスは~?、しっかりここから
口調が変わってるし。
★「そうはさせん」
カラ丸の飛行能力ならばプルルンの前に着地も出来たろうに、心のどこかで
『プルルンに邪魔されてコーン守が幻ナリ斎の家に到達できない方が良い』って
考えたんじゃないかな~。
★『ときめきポップン爆弾』
何の脈絡もない武器だな~、どっから出したんだ~?、ヘルメットの中に分解して
入ってるのかな~、それともおミッちゃんみたいに胸パーツが開くと中は弾薬庫・・・・
あぁ~変な想像をしてしまった(^_^;)。
★「そんなのあり~!」
結局、過去は変えられないのでした、タイムパラドックスはSFの永遠のテーマ
だからね~。
★『時をかけるふたたび』
今度はちゃんと光が時計方向にまわってるのでした、しかし流石幻ナリ斎の作るメカ
性格がねじ曲がってるな~。
★「あぁ~忙しい忙しい!もうこんなとこで何してんですか早く着替えてピザの配達
お願いしますよ、まったくもぉ~!」
だからおタマちゃんが目標セットを間違えたおかげで15年前に飛ばされてたん
だってば(^_^;)、あんまり忙しくて冬なのに熱暴走かしら(クスクス)。
でも、おいし~な~今日のおタマちゃんは、ちょっとしか出ないのにおいし~とこ
全部持ってくんだもんな~。
★「私のジュリー!」
やっぱりゾイドだよな~、メカとして完成度が低くて小型化できないのね。
予告他に続く
☆づみと狐★