#148 Article 7552 Posted at 1994/07/11 07:32:23 by 小僧 (MAP3957) [FREE]

Subject: Re:*33 なぜなぜ!アロー破れる /7499 .......... /6735 /6734

スレッド関係
元スレッド #148/6734 — 「なぜなぜ!アロー破れる」 1994/06/24 18:33:00 · 小僧 · MAP3957
「しっ、しいね様っ!」(*^^*)ポッ 恥ずかしくて美味しい奴ですねっ!(笑) MAP3957 小僧 p.s.三つの武器が存在すると言う事は・・・、当分の間、番組が続くと言う事に 他ならない!? p.s.2 「破れる」で良いのでしょうか? メディアにはそう書いてあった・・・。
     参照 #148/6735 — 「Re: なぜなぜ!アロー破れる /6734」 1994/06/24 18:55:46 · 聖 雅人 · MAP4296
アニメじゃない!(ZZガンダム)の節で バンクじゃない?(バンクじゃない??) バンクじゃない!(バンクじゃないぃっ!!) ホントのこと・・・・・・じゃなかったぁ~~~~~~(号泣(T_T)) (さびだけ。後は誰か考えて(T_T)) あうう、せっかくのアロー速射、全部使い回しやがってぇ(泣)。 でもぉ、ジョアン1世は3つの武器を使いこなしたって事は、ウイングクリス意外 にももう一つ、強力なアイテムが存在するって事ですよね? どんな武器な…
         返信元 #148/7499 — 「Re:*32 なぜなぜ!アロー破れる /7490 .......... /6735 /6734」 1994/07/09 23:24:46 · 魚皮 · MAP4289
>おぉ、タンクトップにショートパンツな大チャチャ様、これはいいですね~。 >そいでもってスニーカー履いて首からタオルかけて頭にヘアバンドしてもらって、 >そのカッコで早朝ジョギングしてもらいましょう。 つーことは、アレなんですかアレ。これええなぁ(すでに煩悩モード(^^;)。いやぁ 、一度はお目にかかりたいものよのぉ・・。”かみなりおこし”でもお持ちしましょ うか。えっ、もちろん菓子箱は二重底ですよ(^_^)。 >> ましてや、タンクト…
             現在 #148/7552 — 「Re:*33 なぜなぜ!アロー破れる /7499 .......... /6735 /6734」 1994/07/11 07:32:23 · 小僧 · MAP3957
                 返信先 #148/7579 — 「Re:*34 なぜなぜ!アロー破れる /7552 .......... /6735 /6734」 1994/07/11 21:38:34 · 速水 明 · MAP4167
> いつもの決まったコースを決まった時間に通る・・・ 朝・・・・・・・太陽が徐々に昇り始め、朝露が霧状になって辺りを包み込む。 う~ん、清酒の・・・・・・・・・青春の夜明けですね。 > 顔見知りな私を見付けて、爽やかに微笑んだと思うと、たったったっと、 > かけ寄ってくる・・・ いいなぁ・・・・私もジョギング始めようかしら(笑) > いつから一緒に走るようになったのかはわからないが、どちらからと言う > 事もなく始まったこの奇妙な関係が…
                 返信先 #148/7660 — 「Re:*34 なぜなぜ!アロー破れる /7552 .......... /6735 /6734」 1994/07/13 22:02:22 · ろいたー共同 · MAP4427
> とりあえず、悪がこの世にいる限り、私の出番はある訳で、いざという時 > の為に体を鍛えて備える。その一環として早朝にジョギングする彼女・・・ これ、すっごくいいです! 思わず適当な男性アナウンサーの声を想像して、 頭の中で朗読してしまったじゃないですか(^^;。 BGMにはピアノ曲(リチャードクレイダーマンとか)が合うかも知んない。 小僧さんのみずみずしい感性に満ち溢れてますね~。まさか、実体験がもとに なっているとか?(笑) >…
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打倒! ・・・ん? この時点ではソーゲスに情報を教えてもらってないから
 誰を倒すかわからないけれど・・・。(嘘)
 とりあえず、悪がこの世にいる限り、私の出番はある訳で、いざという時
 の為に体を鍛えて備える。その一環として早朝にジョギングする彼女・・・


 いつもの決まったコースを決まった時間に通る・・・
 顔見知りな私を見付けて、爽やかに微笑んだと思うと、たったったっと、
 かけ寄ってくる・・・

 いつから一緒に走るようになったのかはわからないが、どちらからと言う
 事もなく始まったこの奇妙な関係が妙にくすぐったい
 毎回、時間を共有できるこの至福な機会を、神に感謝せずにはいられない

 そして私は「こくん」とだけ頷き、それが合図かのように二人は走り始める
 それから二人の、声無き心の会話が始まる
 耳から聞こえるのは風の空を切る音と彼女のまだ静かな呼吸だけだ・・・

 目線は何かを求めるような、まだ捕らえられない自分の使命にもどかしいさ
 を覚える・・・そんな表情を彼女はする
 今日はそんな事をついつい考えながら走っているが、「走る」事に魅せら
 れていく自分に気がつかない
 これが「一瞬の集中力」を超えた「永遠の集中続」だろうか

 悲しい事に走るコースにも終わりがある
 彼女とも間も無くお別れだ・・・
 息が二人共にあがってきたが、私は苦しさをあさっての方に押しやってから
 ふと彼女の方を振り返る
 色の白い肌に眩いばかりに輝く玉の露・・・、そう彼女の汗だ
 朝日に反射し、神々しくみえて唯一無条件に信じる気にさせる恐ろしさと
 あこがれを醸し出す・・・そんな姿だ
 生まれてこのかた畏敬の念という感情が私の心の中には棲んでいなかったよう
 だが、初めて知った喜びを引っ提げて彼女に感謝したかった

 ***                          ***

 軽やかながらもリズム感溢れる彼女の呼吸!
 若さ爆発、「今が盛りなり」な彼女の肌のつや
 生き生きした表情ながらも時折り見せる苦しいそうな横顔

 そして汗でひっついたタンクトップ・・・、もちろん下着なし(脳みそから血が・・・)
 視てはいけないと思いつつも視線わ・・・。
 でも視ない! この蜜月関係が壊れてしまわないかという危惧が、頭からどう
 しても拭い去れないから・・・

 自分も早朝に起きなきゃならないなんて、「私にとって」は不健康この上ない
 事ですがね。(笑)
 でもね、これがおいしいんですよ、これが!(爆)

 「*」から下は、煩悩が走る本当の私の頭野中を表現しています。(^_^;)


 いや~、速水さんも「覇闇閣下」ですかぁ(^^;)
 出世したものです。>おいおい(^^;;;

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