#148 Article 5489 Posted at 1994/05/17 08:23:51 by ゆ~さく (MAP1754) [ART.IMP]
Subject: 色々RESです!
書き手の省力化促進のマルチRES(^^;)。 ●Article 5405 >サカナといえば猫の好物。地上に上がっている時に襲われでもしたら大変です! >というわけで、マリンちゃんの母親が猫に襲われた結果が・・・。 これって猫とヒトとサカナの三角関係だったりしたらコワいなァ。 「おっ奥さん!ぼかぁもう…」 「ぴちぴちぴちぴちぴちぴちぴちぴち!」 「ふぎゃ~~~っ。人の女房になにするにゃっ!」 「ええい、うるさい。猫がしょせん人間にかなうものかっ!えいっ」 「ふにゃ~~~っ。お、お前、お前~~~~ッ!」 「ぴちぴち!ぴ、ぴっちぴちぴち!ぴちぴちぴ、ぴ、ぴ、ぴちぃ~~~~っ!」 あァ哀れマリン、呪われた出生の秘密(笑) 「タコやイカの仲間」ッてのもスゴいけど………(^_^;) しかし色々弄ばれてますが(^_^;)、マリンは「チャチャ」の中心的キャラクターで ある事は間違い無いですネ。原作者の早期からの手持ちのキャラって事もある けど、主役の3人組が行動の動機を余り持たない遊んでばかりいる連中だから マリン辺りがツッ込んで来てくれないと話が動かないのだ。 ところで、しばらく感想を書き込んでいなかったから触れられなかったんだけど 『海坊主の妹』でセラヴィをして語らせていた、あの伏線らしき物は何だったん だろ。マリンに対して、「思いはいつか通じるものですよ…」ってヤツね。 不自然な時間とBGMをかけて、透過光BGまで使ってたんだから、何らかの 伏線として「使うかも知れない」意図は明白、と思うんだけど。 ひょっとして、まさか、将来的にリーヤはマリンの物になるのか? チャチャは×××××になって雲の上のヒトになってしまうのか!? あううううっ。だとしたら、あの回のラストシーンで肩を並べて楽しそうに 嬉しそうに歌っていたチャチャとリーヤの幼いカップルの姿…は涙を誘うぞ。 あううううっ。 まァ、このスタッフなら途中で方針変更して、「伏線?何の事!?」なんて バッくれ方も軽くされちゃいそうで、真剣に取りざたす気にはなれないけど。 でも、色々何かありげで面白いじゃない。 結構深読みが出来そうな作り方をしてくれている事が嬉し。 ●Article 5411 >例えば白ネコちゃんがサカナに襲われた結果、という事も有り得るかも! >(想像するとなかなかスゴいモノがあるなあ...(^_^;)) 「ふにゃ~~っ。なにするにゃっ!猫と魚じゃ子供なんか出来ないのにゃっ!」 「へっへっへっ、そうかい?やってみなきゃ判らんぜぇぇぇぇぇぇっ♪♪」 「魚は××がないにゃっ。ひっかけるだけにゃっ。 ↑ だから子供なんて出来ないにゃっ」 MASAMIKUN氏風(笑) 「ふふふのふ。ところがぎっちょん、 お前さんを欲しがってるのは俺たちじゃねぇんだな。 おおぃ親方ぁ、親方ぁ!シロネコを捕まえましたぜぇぇ」 「おおう、でかしたぞ、シャケども!」 「ふにゃっ!イ、イ、イルカだにゃっ!!」 「そうともよ。#148ボードでは「マリンはサカナじゃない、哺乳類だ」との 意見が上げられてたよなぁ、ええ、おい。イルカには××もあるしよぉ!」 「ふにゃぁ!よ、よすにゃ、や、やめるにゃっ!子供が出来ちゃうにゃぁ!」 島本須美さんのちょっとボケたシロネコちゃんの声でこーゆーのが聞きたい! >これだけ書けば大魔王様ならぬ獣○王様もお喜びになるに違いない... ううむ、でかしたぞ、ぴろりんガ(笑)……ううう…… とか言ってます(笑)。 ●Article 5460 >>うふふっ、ふやして、ふやして、一家一匹「観賞魚マリンちゃん」!! >「決してかっこいい男の子に近づけないで下さい」とか注意書きしてある訳に >違いない。しかし、、シーモンキーを思い出してしまった^^;。 あはははは(^o^)。 うじゃうじゃマリン、いいな~。縁日で、マリンすくいなんてのもいいですネ。 「きゃーっ。あたしはあんたみたいなぶさいくにすくわれたくないわぁっ」 「リーヤくん、リーヤくんはどこぉ」 「ぎゃっ。このガキしつっこいわねぇ。チャチャみたいにバカっぽく 笑っちゃって、あたしはあんたみたいなタイプが大ッ嫌いなのぉ!」 「リーヤくうぅぅ~ん」 「きゃぁっ。とうとうビニール袋に入れられちゃったぁっ。こうなったら 一生 金魚鉢の中で罵ってやるわっ。ぶさいくっ!ぶさいくぅ!」 「マリンマリリン マリマリリン!」 うるさい夜店だなぁ(^_^;)。 ●Article 5415 > やっぱどろしーちゃんには > 「しいねちゃん!! > チャー子っ > 犬ーっ!!!」 > と叫んでもらいたかったぴょ~ん これ、ホントにそうですね。 アニメは時間があって流れていく物だから観る物は雑誌を読む時みたいに中途で 立ち止まれない、だから視聴者が少しでも「!?」と思う表現を説明も無くいきなり 出す訳にはいかない…という事は頭では判っていても、 また「どろしーちゃんはチャチャをチャー子、リーヤを犬と呼ぶんだ」という事を 説明するのに時間を取っていたりしたらただでさえオチが入り切れなかったり してるのに貴重な時間を失ってしまう…等とは判っていても、 こーゆー原作の持つ「個性」のエキスがたっぷり詰まった辺りは忠実に再現して もらいたいでおます。…原作では度々この呼び方してんだし。 ●Article 5427 > 前作のキャラをだすんだったら、ドリス家の召し使いは前々作の >執事三人組にすればいいのにとか思ってしまった ねェ(^_^)。 ボソッと「ここん家も人使い荒いよなァ」とか言ってるんですね(笑)。 それだったら未だお顔を拝見出来ない大魔王様は前々々作の 大魔王ドラ○ネス辺りの二役である、とか………(笑)。 ●Article 5431 > 今の彼女を受け入れてしまうこと。それは愛ではない、単なる妥協だ。 ●Article 5452 >私は、バンク地獄を抜け出してくれる日を願いつつ、今の彼女も受け入れて >います。 ~~ >もっと、広い心で受けとめて、優しく見守って行ってこそ、愛です(笑) ●Article 5465 > 嗚呼、一ファンとしてこれほど悔しいことはないじゃあないですか! > (--; ハァハァハァ・・・・・・・・・ おおっ、熱い熱い!! 受け入れる愛、主張する愛、どっちにしてもファン だったらやっぱり「叫ばなくちゃ」いけませんね!…MASAMIKUN氏の少女マンガ への愛もまたしかり。これからも熱い想いを聞かせて下さいっっっ! ●Article 5444 > だんだん乾いてきたな、、うふ、もうすこしでふわふわのもこもこが >ボクのものに。。(ぉぃぉぃ) > リ「お?、なんだこのぺらぺらのは。ていっ(ぺりっ)」 > ひゅるりら~~~~(風に飛ばされていく干からびたクラゲ) これが、ここんとこ最近では最高に笑わせて戴いたアーティクルですね! あははははははは。 「絵」が想像できてサイコーに笑えます。「ていっ」てのもリーヤらしいなぁ! ゆ~さく!!