#148 Article 3361 Posted at 1994/03/12 14:28:08 by 羊田中 (MAP2847) [YAKKO]
Subject: Re: 夢見るロマンシング・やっこちゃん /3328
>「まったく、ほっておくとすぐ一人でカッコつけようとするんだから…これに
>懲りたら、自分は何でも出来るんだ、一番エラいんだって考えを改める事ね」
>「ひゅー。かっこいいですよ、どろしーちゃん…」
>セラヴィが血の滲んだ頬を、無理に歪ませて微笑みます。
>「やっぱりあたしが付いて居ないとダメなのよね。ちょっとは見直した?」
>「これで髪の毛が明るいブロンドだったら言うことないんですが…」
>「バカね。さあ、この仕事、やってしまわなくちゃならないんでしょ?」
うおおお燃える燃える!!(引用長くてすみませんが気に入ったもので…)
ベースに反するかもしれませんが,この2人こーいう会話大好きです。
原作読んでないし,第1話も観てないのでセラヴィとドロシーがどんな仲なの
かよく分からないまんま観てますが,子供になっちゃった時とか(#6)顔をぽっと
赤らめるドロシーとか(#9)から察するに,多分 ゆ~さく さんの描かれた様な2
人ではないかなーと感じていただけに嬉しいんです。
>(うああああああ!セラヴィが、セラヴィがかっこよくなってしまったあ!!
>ウソや!ウソやゆうてくれ(笑)!)
いやあたまには格好いいセラヴィを観てみたいです。普段は変でいいから(笑)
(DQのアバン師匠のよーなのりかしらん?)
とゆーわけでたまにはこの2人のお話も楽しませて下さい。
(ってこれはTVでも観てみたいですね。)
>ホムンクルスが吊るされて、ぱたぱたと風にひるがえっているのでした。
このラスト,大笑いさせていただきました(^^)
羊田中