#148 Article 3304 Posted at 1994/03/10 08:42:39 by N.BOY (MAP4187) [NO.08]

Subject: Re:*10 私のケーキは一番ざんす /3273 .... /2675 /2600

スレッド関係
元スレッド #148/2600 — 「私のケーキは一番ざんす」 1994/02/25 18:57:09 · KYOGO · MAP2034
わ、笑った。わわわわ笑った! 今回もギャグは少ないなー、Aパートの半ばにちょっとと、 Bパートの「お手、足、あご」くらいで・・・でも、 ギャグのタイミングは、ある程度戻ってきたからまあいいか、と、思ってたら・・・ あのスローモーション! ぎゃははははは! い、いや、こんなギャグはもちろん以前にだっていくらでも見たことあるぞ、 決して目新しいものではないぞ、だけど、だけど! このタイミング! 絵がめちゃめちゃかわいいからこそ強調されるアホ…
     参照 #148/2675 — 「Re: 私のケーキは一番ざんす /2600」 1994/02/26 12:23:27 · TOI · MAP2622
今回は感想が長くなっちゃったのでAパートとBパートに分けました. ってなわけでBパート分. Aパートに比べるとややパワーダウンかなという感もありますが, 超々すばらしいものと超すばらしいものを比較するとこうなるということで. [Bパート始まり] > しかし,このシーンでCMにいっちゃうのって何か中途半端. ...と思っていたら,同じ部分を繰り返し. なるほど,そのためにここで終わっていたのか...納得. [リーヤきぃぃぃっく] 人間型の…
         返信元 #148/3273 — 「Re:*9 私のケーキは一番ざんす /3227 .... /2675 /2600」 1994/03/09 13:25:05 · まゆぴな · MAP4066
>> やっこちゃんが偶然通りがかったセラヴィー先生と >> デートするお話とか。たまにはそんなのも・・・ね。 >このパターンならうまく事が運びそうな気がする。 でもね・・ 「セラヴィー先生やっこちゃんとデートしてるぅ。リーヤ、しいねちゃん こっそり後つけてみようよ」 って事になって、結局はチャチャのちゃちゃが入ってデートは 失敗に終わってしまう・・(;_;) うう、かわいそうざんす、かわいそすぎるざんすぅ。(c)クリーム>やっこちゃん…
             現在 #148/3304 — 「Re:*10 私のケーキは一番ざんす /3273 .... /2675 /2600」 1994/03/10 08:42:39 · N.BOY · MAP4187
                 返信先 #148/3355 — 「Re:*11 私のケーキは一番ざんす /3304 .... /2675 /2600」 1994/03/12 14:17:53 · 速水 明 · MAP4167
--Art.3304 >チャチャのストーリーとしてはこんなもんですかねえ。 >稚拙な長い文章でゴメンナサイ。 いえいえ、充分感応(誰だ!!官能って言ったのは!笑)しました。 最近は、声入りで読んでます。 全員・・・・・とはいかないけど(笑) キャラの特徴が出ていて面白かったです、はい。 これからも、どんどん書いて下さいね。 刺激されて、私も何か書くかもしれないから・・・・・(^^ゞ 自称小説家 速水 明
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>  「セラヴィー先生やっこちゃんとデートしてるぅ。リーヤ、しいねちゃん
>   こっそり後つけてみようよ」

りーや「面白そうだな!」
しいね「チャチャさんがそういうなら・・・」
チャチャ「それじゃあ、しゅっぱあーつ!!」

やっこ「セ、セラヴィ様、お茶でもいかがですか?
    私の家、すぐそこなんです。」
  や『きゃーっ!ついに、ついに言ってしまったわ。』
セラヴィ「やあ、それはいいですねえ。」
エリザベス「だめよ、セラヴィ。御飯の用意をしなきゃ。」
  や『なによ、人形まで私の恋路を邪魔するのね・・・』
  セ「そうですね。でも、ちょっとだけおよばれしますよ。
    だいじなチャチャのお友達が誘って下さっているんだし・・・」
  エ「あたしは知らないわよ。」

  チ「あれー?先生たち、どこ行くんだろう?」
  し「チャチャさん、あそこはやっこちゃんの家ですよ!」
  チ「えーっ!!なんでセラヴィ先生がやっこちゃんの家に?」
  り「もしかして、うわきかなあ?」
  し「お前、意味知ってて言ってるのか?」
  り「ばかにすんな!おれが知ってるわけないだろ。」
  し ガクッ
  チ「そんなわけないもん。あたし、セラヴィ先生信じてるもん!」
  し「でも、のぞきに行くんですね・・・」
  チ「なんか言った?」
  し「べ、べつになにも・・・さあ尾行再開しなきゃ。ははは」ドキドキ
  チ「そうね。行くわよリーヤ!」
  し「チャチャさーん!待って下さいよー」

  や『ゆ、夢みたい。セラヴィ様と二人でお茶なんて。
    きっと神様がかなえてくれたんだわ。』
  セ「うれしいなあ、ぼくはこのお茶が好きなんですよ。」
  や「しらべ、いや、チャチャ、チャチャに聞いたんです。」
  セ「そうですか。それでチャチャは学校でどうですか?」

  し「あの二人、楽しそうに話してますね。」
  り「ほんとだ、すっげーたのしそう・・・」
  チ「・・・」
ドロシー「あんた達、こんな所で何してんのよ?」
  リ「わあっ!」
  チ「びっくりしたあ。」
  し「お、お師匠様!」
  ド「何か面白い物でもあるの?」
  し「べ、べつに何も・・・」
  ド「何を隠してるの?あっ!セラヴィ!!」
  一同「あっちゃーっ!」

  ド「あんた、こんな小さな女の子に手をだしてんの?!」
  や「しいねちゃんのお師匠様!それにチャチャ達まで!!」
  セ「ご、誤解ですよ、どろしーちゃん。」
  リ「ロ、ロリコン?」
  し「げろげろー」
  チ「そんなことないよね?先生がロリコンだなんて嘘だよね?」
  セ「リーヤ君、きみがバカな事言うから
    ますます誤解されてしまったじゃないですか。」
  マリン「リーヤ君がバカですってえ?」
  チ「げっ!マリンちゃん。」
  し「また、訳わかんない人が・・・」
  ド「ロリコン。」
  セ「信じて下さいよ、どろしーちゃん。」
  エ「やーね、子供に嫉妬なんかして。」
  ド「何ですってえ!」
  マ「リーヤ君はあたしのよっ!」
  チ「リーヤは渡さないわ!」
  し「チャチャさーん。」
  や「何よ、何よ、何なのよーっ!!」

チャチャのストーリーとしてはこんなもんですかねえ。
稚拙な長い文章でゴメンナサイ。

                          N.BOY