#148 Article 18901 Posted at 1995/06/17 00:19:33 by まじぷり (MAP5580) [NO.72]

Subject: Re:*4 しいねちゃん最大の失敗 /18894 ... /18892 /18891

スレッド関係
元スレッド #148/18891 — 「しいねちゃん最大の失敗」 1995/06/16 20:59:04 · つかちゃん · MAP5143
今回は録画成功。(^^) 冒頭でスッシーとクリームおばさんの後ろのモニターに 大チャチャ様が65話以来久々にご登場なさっていたので嬉しかったっす。(^^) しいねちゃんって実演販売が好きみたいですね。 秋葉原デパートの実演販売見ただけで、すぐ財布がカラになるとみた。(笑) ブレスレット、めずらしく何も返ってきませんでしたね。 今回はあれでよかったと思います。なんか変なものが返ってきたら話が ややこしくなりますから‥‥‥(^^;) 「ニャ…
     参照 #148/18892 — 「Re: しいねちゃん最大の失敗 /18891」 1995/06/16 21:05:03 · .*わぴ · MAP3233
をををををを、チャチャ、なんてことをしてしまったんだぁぁぁ。 ちょっと、しばらく立ち直れないかもしれません。(笑) あのシーン でなのはもちろんなんですが、リーヤ・しいねちゃんに自分をダブらせ てみたらさらに壊れちゃいました。 すっごく意外でしたね、アレ。 ・・・、あ、そっか。チャチャの世界ではアレは単なる挨拶なのかな ・・・、い、いや、マリンとお鈴ちゃんの驚きようからするとそうでは ないみたいだけど。 赤ずきんわぴ
         返信元 #148/18894 — 「Re: Re: Re: しいねちゃん最大の失敗 /18893 /18892 /18891」 1995/06/16 22:47:54 · すきゃむ · MAP5095
チャチャ見終わってから外出。キスのシーンの事考えてたら、 ぼーっとしちゃって、バイクにぶつかりそうになってしまいました・・・ 冒頭の実演販売のシーンで、何故にスッシーとクリームが 出てくるのかと思ったら・・・・・ 王様と王妃様が出るからなのね。 モニターの後ろの、大チャチャ様・姫ちゃん・ポコ太・大地 おまけにきゅーぴふぇるちゃんまで出てきて・・・・ 二人の台詞全然聞いてなかったです。 箒で飛んでくるチャチャがかわいかった。 やっこちゃん…
             現在 #148/18901 — 「Re:*4 しいねちゃん最大の失敗 /18894 ... /18892 /18891」 1995/06/17 00:19:33 · まじぷり · MAP5580
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★続きです……


  井上結女:『確かに好き嫌いは個人レベルの問題ですから。で、ここで、あるF
       AXを頂いたんです。読みますね。え~と、お名前が草野結紀ちゃん
       です。FAXありがとう。内容は……「僕は男です。敬称を間違えな
       いでください」……ち、違う。これはボツネタだよ。ダメでしょ、ディ
       レクターさん。もー』
  まじぷり:『何やってるんです? 代わりに私が読みましょう。八千代市の立原
       美希さんです。う、と、匿名希望……だ、大丈夫ですよね……(汗)
       「まじぷりさんに質問です。本当に大チャチャ様のコスプレするんで
       すか?」……ウグッ。そ、それは……賛成2、反対0、ですから……。
       みんな恐い物見たさなんでしょうか……』
  井上結女:『あ、ありました、これです。横浜の匿名希望さんです。「王様と王
       妃様の二人が並んで座っているシーンの次にでる、ぱーてー会場の大
       写しのシーンで、やっこちゃんの笑い声のような『ふ、ふ……』とい
       う不気味な声が聞こえる」ということなんですが』
  まじぷり:『そうですねぇ。確かそのシーンは音楽のみでしたよねぇ、見てみま
       すか? って、ゲストの私が仕切ってどうする(笑)』
  井上結女:『では、見てみましょう……』

    今、そのシーンのTVを見ている……

  まじぷり:『……ゾワァ』
  井上結女:『……一体なんなんでしょう? 楽器の音のようにも聞こえますが……
       試しに、同じ曲をCDで聞いてみましょうか……』

    今、そのCDを聞いている……

  井上結女:『は、入ってませんね……』
  まじぷり:『恐いんで、もうやめません、この話題。ははは』
  井上結女:『笑いが引きつっているんですが……』
  まじぷり:『き、気を取り直して次のFAX。ミンダナオ島のミモダさんから……
       です。あっちまで放送しているんですか、これ?』
  井上結女:『さぁ? そもそも周波数すら謎ですから。なんか恐いですね……』
  まじぷり:『「チャチャの誕生日についてです。下草とか森の木々の様子や夕陽
       に烏の泣き声のシーンからして、チャチャの誕生日って、晩夏から初
       秋、8月中旬から9月上旬辺りでしょうか?」ですって。そうですね。
       言われてみればそんな感じですね。でも、勝手な想像なんでもうやめ
       ましょうね』
  井上結女:『仕切らないでくださいってば』
  まじぷり:『ほらほら、そんなこんなでもう時間ですよ。130行越してるし』
  井上結女:『何ですって?』
  まじぷり:『いやいや、こっちの話』
  井上結女:『こっちって、どっちよ?』
  まじぷり:『……大チャチャ様ぁぁぁぁ~~~~~!!! わ~わ~わ~!!』
  井上結女:『発狂してごまかすな!!!」
  まじぷり:『大チャチャ様ぁぁぁぁ~~~~~~~~~~!!』

   ぷつ……

   というところで、ラジオが壊れてしまった。
   私は一体、どこの放送を聞いていたのだろうか? 白煙をあげている真紅のラ
  ジオを見つめながら、深い思考の世界に入っていくのであった。


                 by  SSHU工作部大尉 まじぷり(MAP5580)