#148 Article 12478 Posted at 1994/10/29 07:36:47 by Nya-ru☆ (MAP5020) [HOLYUP]
Subject: SSHU局さま
こんにちは、Nya-ru☆です。
みなさま、フォローしてくださり、ありがとうございます。
サメくん さま
どうもレスをありがとうございます。よろしくおねがいします。
>もしお暇でしたら、Art.12219にある拙作「未来へ……」をご覧に・・・
さっそく、読ませていただきました。ピー助との別れの場面です
ね。なんか、ドラマを感じてしまいますね。
>「……幼き我のために。 未来にて、困難に直面するだろう子供達のために」
>「我らは祈る。 神よ、我が子等に祝福を。 愛と勇気と希望の名のもとに……」
ここらへんが、平和は訪れたけれども、未来を予見して憂いでい
るジョアンの心情がでているようで、いいです。
この話の中では、ジョアンはHUするようですけど、わたしは
ジョアンはHUしないと思っていました。勝手な想像ですけど、
ジョアンはもともとあの姿でしたし、実はジョアンは巫女かな
にかで、3つの武器もジョアンが神の力を借りて作ったものか
なにかだと思っていました。そして、戦いがおわって、また、
いつ、大魔王が復活するかもしれないので、そのときのために
ジョアンが自分の力を愛と勇気と希望の3つにわけて封印し、
大魔王が復活した時は、この3つの力をあわせ、ジョアンの力
をジョアンの血を引くものが行使できる。これがHUだと思っ
ていました。どなんでしょうか?
速見 明 さま
>おおぉ、これはSSHUに入る資格は十分ですねぇ(笑)
>ただ変身が気に入らないとの事ですが、これはWC(ウイングクリス)が
>手に入るまで、「バンク娘」「銀行娘」とか言われつづけてましたから・・・
>それは仕方ないのかなぁ(^^;)ヲヒヲヒ
お誘いくださいまして、ありがとうございます。「SSHU」の
SSとは何の略ですか?あと、変身が気に入らないというのは、
チャチャは原作から入ったため、アニメ化して、何で、原作があ
れだけ面白いのに、なぜ、チャチャが変身しなくちゃいけないの
か理解ができなかっただけです。ただの変身だけならいいのです
が、実際に動くのをみてみると、あの衣装にBSA,それに、き
めゼリフがあまりにモロだったため、恥ずかしくて、まともに見
れなかっただけです。「銀行娘」だからではないです。
>>っていたんですが、そのうち、だんだんと慣れてくるうちに、や
>>っぱり大チャチャ様のほうがいいことに気付き、結局今では、大
>>チャチャ様にメロメロです。(*^^*) かっこよくって、かわいく
これは、大チャチャ様に対する気持ちの裏返しみたいなものです。
先に延べたようにあまりにモロだったため、素直に大チャチャ様
を認めることが出来ず、小チャチャに責任を転嫁したものです。
しかし、そのうちに落ち着いて来たので、平気になりました。
>でしょでしょ、やっぱりチャチャと言えば大チャチャ様!
その通りです、ハイ!!!\(^^)/
>ここは、他の団体とも掛け持ちOKで、抜け駆けさえしなければ、
>悪態以外の全てが許されると言う、お気楽な団体なのです。
他の団体?他のキャラと掛け持ちでもいいんですか?あとは、ちょ
っと唯ちゃんにハマっているんですけど。それと、抜け駆けってい
うのはどういうのを言うんですか?「大チャチャ様は、ぼく一人の
ものだ~い!!」とかいうのがそうですか?
>この度、SSHUにもめでたくジョアンI世の担当部署も出来ましたので
>どうですか?(笑)
ジョアンさんは、大チャチャ様と容姿はうり二つだけど、中身はなんかちが
うみたい。こういう設定って、どこかで聞いた事があるって思ったら、ラム
ネがそうだったんですよね。先代の勇者さまと今の勇者さま。先代さまはま
じめでシリアス。今の勇者さまギャグ。でも、大チャチャ様はそんなことは
ありませんね。シリアスの中でもたまにギャグ、う~ん、やっぱり、大チャ
チャ様の方がいいな。
>もぅ、こうなったらSSHUに入るしかありませんね。(笑)
>みんな「大チャチャ様らぶり~」っていってますから(^^;)
大チャチャ様の理解者がいるのはとってもうれしいです。ぜひ、わたしもお
仲間に入れてくださぁ~~~いっ!!!部署の名前は勝手に決めてもいいん
ですか?「情報調査部 まじかる王家遺伝子調査室」がいいです。くわしく
は、おまかせします。 ~~~~~~
Ampere さま
>で、私の敬愛する大チャチャ様がお好きとは奇遇(笑)ですね。経緯なんぞ
>気にせずに今、大チャチャ様を見て(*^_^*)な気分になれることに喜びを一緒に
>感じましょう。
ホント、奇遇(笑)ですね。実はわたしも大チャチャ様のことは敬
愛しておりました。お仲間にさそってくださり、ありがとうござい
ます。
Nya-ru☆