#126 Article 9534 Posted at 1993/11/21 09:54:47 by ともりん (MAP3619) [NO.58]

Subject: Re: 私を未来に連れてって /8972

スレッド関係
返信元・元スレッド #126/8972 — 「私を未来に連れてって」 1993/10/28 02:55:43 · 新風立ノわぴ · MAP3233
なんか、とんでもないフライングなキーワードですが。先のことを知 りたくない方はこのアーティクルは読み飛ばしてください。(たいした ことは書いてありませんが) 空行を10行入れておきます。 58話のサブタイトルは「私を未来に連れてって」だそうです。 私は、もう、いまから待ち遠しくてしょうがありません。このサブタ イトルから想像するに・・・あの姫ちゃんが見られそうですからね。2 週間、パワーを溜めます。 新風立ノわぴ p.s. これで全然違…
     現在 #126/9534 — 「Re: 私を未来に連れてって /8972」 1993/11/21 09:54:47 · ともりん · MAP3619
スレッド全体を見やすく表示
あぁ~、やっと #58 『私を未来に連れてって』の感想をゆっくりと書く時間
 を持つことが出来ました。我ながら、自分のタイムマネージメントの下手さに
 呆れています、はぁ。

  と、こんなことはどうでもよくて、#24 『魔法の国へようこそ』では3年後
 のお話がカットされちゃってましたね。もう、見れないものかと思っていた
 『3年後・姫ちゃん』をアニメでも見ることが出来るなんて、本当に夢のよう
 です。幸せいっぱい☆

 さてと、んじゃ、感想行きまぁ~す。

 愛美ちゃん☆彡
 最初っから愛美ちゃんが良く動いてますねぇ。
  いっちゃん:忙しそうだねぇ、愛美ぃ。
 じゃないけど、ほんと良く動いとるわぁ。

> 『スタッフの愛』以外の何物でもないでしょうな(^^;ゞ。ああ愛らしい。名前

 このくらいの愛(よりも予算??)を総てのお話に注いで欲しかった・・・。
 総集編続きで、感覚が麻痺しちゃってるのかもね。

  愛美ちゃん:高田く~ん。
 って言った後に、姫ちゃんといっちゃんを気にしているところなんかもいい
 なぁ。このお2人、テツく~ん・愛美ちゃんなどと呼び合う日も近い??

 いっちゃんの未来
  いっちゃん:外交官にでもなって外国を飛び回って・・・。
  姫ちゃん:素敵な王子さまに認められて、女王さまになっちゃう。
 日ごろおてんばしている姫ちゃんの、こんな、誰よりもロマンティストなと
 ころが、改めて 姫ちゃぁぁ~ん、やっぱいいなぁなんて思ったりします。

 姫ちゃんの未来
 自分の未来を考えていて、大地が出てきて、頭をかきむしる姫ちゃん。
 大地って、姫ちゃんにとってはまだ「大事なやつ」なんですね。
 素直じゃないなぁ。
  姫ちゃん:大地・・・。
  いっちゃん:一緒に考えてもらったらぁ、未来の事。
  姫ちゃん:何言ってるのよ・・・、私の未来・・・。
  大地くん:おい、早くしろよ、少年。
 大地くんったら、姫ちゃんが君の事考えているときに・・・。
 こりゃまた、不味い時に不味い発言を・・・、ほ~ら。
  姫ちゃん:いつまでたっても少年・少年って、いいかげんにしろ!!
  (噎せてる大地くん・・・。)
 久々に強力な姫子きぃぃ~っく!! の炸裂だぁ。

> 見えそで見えない(^^;)

 ついついコマ送り再生にしてしまう・・・。
  (見えないのは分かってるんだけどねぇ・・・。)

 久々にセイくんの登場
  姫ちゃん:離してっ。じゃぁね、有坂くん。
 これって、#18 『君には笑顔がにあってる』の姫ちゃんに扮するエリカさまの
 「セイ、手をどかしてちょうだい」に似てません?? あっちはセイくんが
 エリカさまの後ろから現れていますけど。
  セイくん:この痛み、姫ちゃんからの僕への愛、しっかり受けとったよ。
 う~ん、あいかわらずおめでたいやつ。

 くも助登場
  姫ちゃん:有坂くんは未来が見れるの?
  セイくん:うん、未来では僕と姫ちゃんは結ばれてるのさ。
  姫ちゃん:うそぉ、本当に見てきたの?
  セイくん:いや、見てきて無いけど、僕はそう信じてる。
 はぁ、ほんと、おめでたいやつ。
  姫ちゃん:なぁんだぁ。
  セイくん:自分で行ってくる?
  姫ちゃん:え、出来るの?
  セイくん:まぁねぇ。
 う゛、グッズがあると、得意気ですねぇ。
 カン太郎が鳴き声だけ・・・。そりゃ、公園に喋るカラスがいたら怪しいけど
 その前に、時計を持ってくるカラス事態が怪しいと思う・・・。

  セイくん:いいえ、どういたひまひてぇ。
  子供:お~い、みんな来てよ、変な人がいるぞ。
  セイくん:誰が変な奴なんだよぉ。
 子供にまでおもちゃにされて・・・、ハマってるなぁ。

 くも助を借りて、野々原家に帰ってきた姫ちゃん
  愛子お姉ちゃん:姫子、私の辞書持って行かなかったっけ?
 いやぁ、愛子お姉ちゃん、立派な辞書をお使いで。僕は・・・、滅多に勉強な
 んてしないから・・・。最近は辞書と言えば電子辞書に頼っちゃってるし。
  夢子ちゃん:姫ねえちゃん、夢のクレヨン知らない?
           :
  夢子ちゃん:だって何か無くなったら、まず姫ねえちゃんに聞くのが一番
        だって、お母さんが。
  姫ちゃん:もぉ~、何でも私のせいにしないでよ。
 散々な言われよう・・・。でもこういう時に、野々原家で一番怪しいのは
 やっぱ姫ちゃんかも知れない・・・。

 いよいよタイムトラベル
 タイムトラベルってのをアニメでどんなふうに表現するのか、興味深々でした
 が、う~ん、上手いなぁ。お神輿・お神輿☆。

> タイムトラベルシーン,見えそうで見えないのはお約束ってね(^^)

 やっぱ見えるべき時には見えなければ・・・。
  (何言ってんだか・・・、はぁ。)

 小林家のマンション近くの公園に着いた姫ちゃん・・・、どすっ!
 やっぱ見えない・・・。

  夢子ちゃん:だめ、今日はおけいこの日だもん。
 をを、夢子ちゃん親衛隊。かぁいい娘は人気者ですな。今日は何のおけいこな
 のかなぁ??  森ちゃん家(?)を見上げて・・・。
  姫ちゃん:あれ、森太郎くんと一緒じゃ無いんだ。
 さよならがいっぱい・・・。
  姫ちゃん:時計さん・時計さん、返事してよ。困ったなぁ、帰れなくなった
       らどうしよう。
  くも助:あっしの名は“くも助”ってんでさぁ、お客さん。
  姫ちゃん:こうすれば大丈夫だよね。
 めちゃかぁいい☆彡

> 首にかけとけば無くさないだろうけど、格好悪いぞ。

 いやぁ、これが実際には、結構かぁいいんですよ。首に吊り下げたのは、さす
 がに時計じゃ無かったですが。(香水です。)

 あ゛、いつになくだらだらと書いてしまった。しかもまだAパートしか書いて
 無いのにぃ。やっぱ3年後姫ちゃんにうかれてるなぁ。んじゃ、続きのBパー
 トは次アーティクルに。

                             MAP3619 ともりん