#126 Article 9387 Posted at 1993/11/16 07:28:55 by TOI (MAP2622) [FINAL]

Subject: Re:*12 黙って「姫ちゃんのリボン」 /9325 ..... /9188 /9170

スレッド関係
元スレッド #126/9170 — 「黙って「姫ちゃんのリボン」」 1993/11/08 10:27:09 · まるち · MAP3549
どぉやらリアルタイムなものはすべてが今年中に終わる「姫ちゃんのリボン」。 僕はここまできたら、どんな終わり方をしよぉといいのではないかと 思ってきました。どぉであれ、みんなで力(一部命(^^;)を注いできた「姫ちゃん」 には変わりないでしょう。今なら素直に受け止められると思います。 予想を立てたところで、それが当たろうがはずれよぉが結局は自分自身の 首を絞めることになるから・・・ ちなみに原作の方の流れは以外でした。それにかなりいいと思…
     参照 #126/9188 — 「(Subjectなし)」
         返信元 #126/9325 — 「Re:*11 黙って「姫ちゃんのリボン」 /9314 .... /9188 /9170」 1993/11/15 02:39:35 · 新風立ノわぴ · MAP3233
>> 結局、連載当時から「姫ちゃんのリボン」を支えてきた読者に受けが悪かったん > そうですね。一部ではかなり評判悪かったですね。私は逆にこのアニメから 原作からのファンの方って、アニメ化されたときの原作とアニメの違 いに戸惑っちゃうんですよね。多くの場合、自分の持っていた作品に対 するイメージと違うものを見ちゃうから。 私もアニメから原作を読むようになった人間です。初めて水沢めぐみ さんの作品を読んでみて、すぐファンになりました。 「…
             現在 #126/9387 — 「Re:*12 黙って「姫ちゃんのリボン」 /9325 ..... /9188 /9170」 1993/11/16 07:28:55 · TOI · MAP2622
                 返信先 #126/9401 — 「Re:*13 黙って「姫ちゃんのリボン」 /9387 ..... /9188 /9170」 1993/11/16 19:30:46 · 夢中ゆわ · MAP2717
● >治癒の見込みがなかったりして。(笑) 治りたくないモン。 ● >でも、実際に14歳の娘に手を出したら犯罪同然……?(苦笑) 各地の条例によりますね(爆) 13才未満なら何処でも合意でも犯罪ですよ(刑法) ● >時間の流れにある弾力性により、 ~~~~~~ これが曲者(^^;) この設定に助けられている作家は多い(^^;) ● > 「そしたら、総集編があと3本増えるということだな..」 > 総集編があと3本も辛いね。ネタ、あるかな�…
                 返信先 #126/9427 — 「Re:*13 黙って「姫ちゃんのリボン」 /9387 ..... /9188 /9170」 1993/11/17 07:50:29 · BRS · MAP3846
> 固執(ちょっと表現悪いかな? (^^;)するのもいいけれど, > 許容してそれぞれを楽しむことができれば楽しさも倍増するんですな,これが. > ってことで,私はこの倍増の方を選択しています. 同感です。 やはり原作を楽しんで、さらにアニメも楽しんでしまうというのが 最良の人生を送れるのではないかと。(^^) 僕の場合、原作物は最初は違和感がある場合もあるけど すぐに慣れてというか、自然な目で観れるようになります。 あとアニメ化される…
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>>  結局、連載当時から「姫ちゃんのリボン」を支えてきた読者に受けが悪かったん
>  そうですね。一部ではかなり評判悪かったですね。私は逆にこのアニメから

 私の場合は姫ちゃん以前から水沢さんの作品を愛好してました.
 原作の姫ちゃんが始まる時には単行本で出ている水沢作品を
 全て購入し終わっていましたゆえ.

 でも
> 「原作」はあくまで「原作」だけど、アニメは原作とは違うものと思っ
 という考え方をしているので原作もアニメ版も好きです.

 固執(ちょっと表現悪いかな? (^^;)するのもいいけれど,
 許容してそれぞれを楽しむことができれば楽しさも倍増するんですな,これが.
 ってことで,私はこの倍増の方を選択しています.

 だから私は原作にあまりこだわらず
>メはアニメで独立していていいものだと思います。ただ、キャラクター
 ってことの方がむしろ好きだったりします.

>だけ持ってきて全く別のストーリーを展開させるのはちょっとね。(^^;;
 同感.

                          by といくん