#126 Article 8798 Posted at 1993/10/21 19:39:05 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]
Subject: Re:*54 楽しいお喋りゴッコ /8793 ............... /5874 /5834
姫「野々原姫子の『ミッドナイトラジオ金曜日』ぃぃ!!」
「こんばんわ、野々原姫子です。いつも聞いてくれてありがとう!」
「色んな事がありましたが、いよいよ南三順(らすまえ)まで、来てしまいました。
放送時には、ここまでやってこれるなんて、実は思っていなかったんですよね^^;
これも、ひとえに聞いてくれているみんなのおかげです。どうもありがとう!」
「さて… 今日は、色んな人にゲストをお願いしてみました」
結「こんばんわ」
校「こんばんわ」
五「あ、あ、あ、あ、こ、こ、こ、こんばんわであります」
い「こんばんわー、せんせー、深夜ラジオって不良の始まりじゃなかったの?」
五「ま、ま、まぁ、今日は、ほ、保護者同伴という事で、い、良いような気も
しないではないかと、思わずにはいられなかったのであらりませられるのいう…」
い「は?(ー. .ー) ………えーっと魔法の国の方達、どうぞ!」
王「うおっほん」
カ「こんばんわ」
ロ「こんばんわ」
太「え?私? あ、こんばんわ、姫子がいつもお世話になっております」
花「あ、あなた、それちょっと意味が違うわよ(^^;)」
小「夜分お邪魔させてもらいます」
太「おお、小林警部。いつぞやはお世話になりました」
小「いえいえ、仕事ですから」
姫「えーっと(^^;)ちょっと大勢過ぎたかな? あんまり勝手に喋らないでね」
太「おいおい、それはないだろう姫子 ^^ 」
姫「おとーさん、黙ってて!」
太「トホホ… ;_;」
姫「はいっ、いったい何人来てるんでしょうね?(^^;) えっと… あ、そうそう
あたしは先週休んじゃったんですけど、ロンドンはとぉってもよかったですよぉ
けどね~ 最後はちょっとさみしくなっちゃって、成田では、お母さんに
飛び付いちゃった(^^;) えへへ」
結「へぇ~見たかったな~」
姫「あ、オホン。さっそくお葉書いきましょう。えーっと誰か読みたい人いますか?」
カ「はいはいはい、僕読みま~す」
姫「(^^)……ダイジョウブカナァ…… はい、これ」
カ「えーっと……… あれ? うーむ? むむむむ! 姫ちゃ~ん、読めないよ~」
姫「だってぇ、カミルが読むって思ってなかったから全部翻訳し終えてないもの」
カ「えーん、王様~」
王「普段からの修行を疎かにしてはならんぞ。この程度なら…」
ロ「あ、あたしが読みます。
栃木県の 新風立のわぴ さんから
『い、い、いったいナニがあったんですか?』
神奈川県の ともりん さんから
『な~にしてたのかな~??』」
王「な、なんじゃそりゃ?」
姫「ああっ、あの… あの…ああっ、アレですかぁ…(^^;)
うーん、これってこの番組唯一の汚点よね~(この娘ってエリカより上手では)」
結「あたしも聞いてたわ、ねぇ何々?」
姫「次のお葉書いきましょー」
結「ごまかさないで」
姫「えーとね、じゃ、ちょっとだけよ… えーっと、再生出来ますかぁ?
ガチャ
>+--------------------------------------------------------------+ |
>| | |よっ☆」
>| | |
ここの所は、『………おしおきよっ☆』なのよね。ちょっと見栄が長かったので
フォロー仕切れなかったの」
カ「おお…、そんな話もbチたのか…」
い「これって何処かで聞いた事があるセリフなんだけどねぇ」
結「ミュージカルだけじゃなく、こんな所でも張り合ってるのね」
姫「もう内輪はやめてよ!内輪は(^^;)」
い「で、みんなが聞たい注目の [ その他の部分は ] ?」
姫「だーかーらー、もういいでしょ(^^;)」
太「ひ、姫子ぉ! まさかお前、人様に言えないような事を…」
姫「やっだぁ、おとうさん。エリカは女の子よ」
い「.ー .ー ひ~めちゃ~ん、女の子同士でぇ~?」トッテモ イジワル ッ ポク
太「あぁぁあぁああぁぁ…」
花「はいはい、おとうさんしっかりして」
カ「姫ちゃんって罪な女の子なんだね^^」
姫「は? ^^;」
ロ「次はね…」
姫「あ、あたし読みます。 栃木県の 根本 剛志 さんから……
『私は無実だぁっ!!/(^^;)/』
はいっ☆根本さんは無実です。みぃんなれんちゃんが悪いのです!」
い「は、話が見えないわ…姫ちゃん」
姫「無実無実無実、無実ったら無実なの~ さ、もういいでしょ、次行きましょう!」
結「あたしはね、こう思うの」
姫「結花ちゃ~ん、お願いっ★もうおしまいにしてっ!」
結「(くすっ)わかったわ」
カ「おお、可憐な……… びゅ~ってぃふるぅ~」
ロ「カミルったらそんな女の子に…」
カ「やっだなぁ!僕が愛してるのはロベリア、君だけだよ」
ロ「もう、いやですわ、まったく」
結「あの2人も仲いいみたいね☆ ねぇ、今度はあたしに読ませて」
姫「あ、じゃぁ、これ、どうぞ」
結「何々? 東京都のMAFTYさんから
『今週は彼女の・・・が危ないです。でも指をくわえて見るしかありません。』
まぁ、やっぱりかよわき乙女って常に危険が伴うのね」
姫「ちょっと、ニュアンスが違うんだけど…」
結「やぁね、姫ちゃん。わざとに決まってるじゃなぁい」
姫「え?そぉなの?」
い「ま、結局、愛美もあーなっちゃったんだし」
結「え?結局2人はどうなったの? まさか…」
姫「えーっとね、番組最後のエリカの言葉が全てを物語ってるわ^^」
太「姫子のやつ、いったい何を話してるんだろう?」
花「あなたって……………結構鈍かったのね…」
い「せんせーも何か喋ったら?」
五「は、はい。あのさられる、いや、だ、男女交際、じゃなくて、清い交際が、さ…」
カ「うーん、人間界の言葉って難しいなぁ」
姫「いや、その、これは(^^;) え、と、お次はと…千葉県の UZAWAさんから
『☆エリカ『大地君と姫子がモデルならやっぱりハッピーエンドよね』
『そうはさせないわよ!』と、誰かさんの声が聞こえてきそう...』
カ「ああ、姫ちゃん、やっぱり僕より大地の事を…」
い「お似合なのは確かなのよね~」
姫「な、何言ってんのよ!」
太「ひ、姫子、(そわそわ)その小林大地君と、」
姫「ハイハイ(^^;) わかったから、お母さんそっちで相手してあげてね」
花「まったくもう世話が焼けるんだから」
小「(意外ともてるんだな、大地の奴。 まぁ、わしの子だからな ^^)」
姫「え、と、何の話だっけ?」
結「姫ちゃん、この話、蒸し返していいの?(くすっ)」
姫「あ、あ、ああっ! ダメダメ!! えーっとね、こういう時にはCMよっ!」
い「昔に比べて、だいぶ慣れてきたわね……」
FMてゅぇる~ぶ 野々原姫子の~ミッドナイッ、ラッジオ~
CM「秘密のハートタクトで魔法を教えてあげる」
「ピッコリピッコラ ピッコリピッコラ」
「小さくな~れ!」