#126 Article 8486 Posted at 1993/10/14 22:06:16 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]
Subject: Re:*44 楽しいお喋りゴッコ /8473 ............. /5874 /5834
夢「野々原夢子の『ミッドナイトラジオ金曜日』」 夢「こーんばーんわー、野々原夢子です!」 森「小林森太郎でーす」 夢「はーい、今日はね、姫子おねぇちゃんがお休みなので、 それで、あたしが代わりにお仕事やりまーす」 森「僕はお手伝いだよ」 夢「ちがーう、森太郎君はゲストなの」 森「なぁに、ゲストって?」 夢「知らないのぉ? お客さんの事よ」 森「じゃぁ、今日僕は、お客さんなんだね」 夢「うん。はい、お客さんだからジュースをどうぞ」 森「あ、はい。ありがとう」 夢「えへへへー」 森「(チュー)で、夢子ちゃんは何をするの?」 夢「えーっと、なんだっけ… そうそう!お手紙読むんだった!」 森「早く読もうよ~ 僕が読んであげようか?」 夢「いーの、夢がやるの! とうきょうとの TMVさんから 『昨日、夢子ちゃんにそっくりな女の子を発見! 髪は黒でしたが、髪型や顔つきが同じ。しかも幼稚園くらいの年。』 夢「へーっ、夢とそっくりな子?」 森「夢ちゃんみたいな子が居たの?」 夢「えへへ、実は夢子だったりして」 森「髪の毛が違うって…」 夢「でもね、ほらほら、こうして光を当てると… ほらほら」 森「ほんとだ、なんか感じが変わった! ねぇねぇ、頭に何か付けているの?」 夢「なぁんにも付けてないよ。もともとこうなんだって」 森「なんかおしゃれー」 夢「えへへ(^^)」 森「ねえねぇ、ちょっと触っていい?」 夢「あーん、また後で! 葉書が読めないよ」 森「あ、ごめーん」 夢「いたぎけんの 新風立のわぴ さんから 『ドアをやっとの思いで開ける夢子ちゃんがかわいいですぅ。』」 森「これは、夢子ちゃんのお母さんのパーティーの大きな広場のお話だよね」 夢「どうしてあんなに重いのぉ?」 森「あ、あるある。あれ重いよね」 夢「もっと簡単に開けばいいのに」 森「あれでさ、ぶら下って遊んだら怒られちゃった」 夢「それでね… あ、はがき読まなくちゃ。 ええーっと、とうきょうとの みやちゃん さんから 『8年前の姫ちゃん、もらおうかな? 夢ちゃんファンの心理そのままに\(・・;)ォィォィ』」 森「夢ちゃんファンって何?」 夢「よくわかんない」 森「8年前の姫ちゃんって?」 夢「んーーー、わかんない」 森「この、姫ちゃんって姫子おねーちゃんの事だよね」 夢「うん!昔の姫ねーちゃんの事ね、きっと」 森「で?」 夢「よくわかんない(^^;)」 森「…………」 夢「わかんないからポイしちゃお!(^^)つぎは、とうきょうとRYUKUN さんから 『あれでは「知らないおじさんに飴で釣られたアホな園児」ではないかぁ!』」 夢「夢子、アホ!じゃないもーん」 森「えぇー、夢ちゃん、知らないおじさんに付いて行ったのぉ~いけないんだよ」 夢「だいじょ~ぶ、ぜんぜん恐くなかったもん」 森「でもいけない事なんだよぉ」 夢「うん、後でちょっと叱られちゃった」 森「僕のおとうさん言ってたもん、いけないんだよ」 夢「う、うん…」 森「だってね、こわーい人とかいっぱい居て…」 夢「も、もういいじゃない……… う、うぇ~ん えーんえーん」 森「あ、夢子ちゃん泣かないで!」 夢「えーんえーん、森太郎君がいじめるぅ~」 森「ごめんね、夢子ちゃんごめんね」 夢「ひっくひっく…」 森「大丈夫ぅ?」 夢「う、うん。もう大丈夫」 森「次、僕が読むね。とちぎけん 新風立のわぴさんから 『ゆ、夢子ちゃん? サングラスの男に人形まで買わせたんですか? しっかりしてるというかなんというか。それとも、「人形買ってあげる』 へぇ、すごいんだ~」 夢「えーん、またいじめる~」 森「え?え?え?ご、ごめんね夢子ちゃん」 夢「な~んちゃって、嘘(^,^)ペロッ」 森「もう、夢子ちゃんったらぁ ^^ 」 FMてゅぇる~ぶ 野々原姫子の~ミッドナイッ、ラッジオ~ CM「秘密のハートタクトで魔法を教えてあげる」 「ピッコリピッコラ ピッコリピッコラ」 「小さくな~れ!」