#126 Article 8486 Posted at 1993/10/14 22:06:16 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]

Subject: Re:*44 楽しいお喋りゴッコ /8473 ............. /5874 /5834

スレッド関係
元スレッド #126/5834 — 「楽しいお喋りゴッコ」 1993/08/19 20:21:20 · 夢中ゆわ · MAP2717
姫「『ミッドナイトラジオ金曜日』野ノ原姫子のコーナー!!」 「こんばんわ、野ノ原姫子です。いつも聞いてくれてありがとう!」 ポ「ゲストのポコ太だよ~ん!いぇーい」 姫「さあっ、早速お葉書いってみよう。まずは東京都*1の根本 剛志さんから 『あの総集編、一応音は取り直していたと思うんですけど?』 うーん、そぉねぇ、取り直しているように聞こえた? あたしは、BGMだけ編集していたように聞こえたわ。」 ポ「僕はね、支倉先輩の声が…」 姫「はい…
     参照 #126/5874 — 「Re: 楽しいお喋りゴッコ /5834」 1993/08/20 22:57:59 · 冴島 きらら · MAP2939
あははは、面白すぎますぅ。 *1 は栃木県と東京都・・・。 さき
         返信元 #126/8473 — 「Re:*43 楽しいお喋りゴッコ /8252 ............ /5874 /5834」 1993/10/14 06:58:33 · 冴島 きらら · MAP2939
> 五利先生がラジヲの深夜番組なんて出ないと思うけどな。 いやいや、五利先生だから出てもおかしくないんですよぉ。だって、ゆかりんが学 校にTVの取材陣を連れて来ちゃったことがあったじゃない。あのときの五利センセ って言ったら・・・。(笑) でも、五利センセじゃ姫ちゃんがやりづらいだろうなぁ。^^; > それよりも、姫ちゃんが分身後変身して1時間たってしまって、変身が戻らなくな >ったら、姫子ちゃんの分身魔法も解除出来なくなってしまうので…
             現在 #126/8486 — 「Re:*44 楽しいお喋りゴッコ /8473 ............. /5874 /5834」 1993/10/14 22:06:16 · 夢中ゆわ · MAP2717
                 返信先 #126/8487 — 「Re:*45 楽しいお喋りゴッコ /8486 ............. /5874 /5834」 1993/10/14 22:06:32 · 夢中ゆわ · MAP2717
CM「姫ちゃんの秘密のハートタクト」 じぇぃ、おー、えっち、えーむぅ 野々原姫子のミッドナイトラジオ! 夢「つぎはと… かながわけん の ともりんさんから 『姫ちゃんの 女の子☆ を改めて感じます。』 森「ええー、姫子おねぇちゃんって男の子だったの?」 夢「あはははは、そんなわけ… な…… そうなのかなぁ…」 森「男が女になれるなんて凄いよねぇ」 夢「森ちゃんも女の子になってみる?」 森「えーっ、やだよぉ… スカート履かなきゃいけないし…
                 返信先 #126/8585 — 「Re:*45 楽しいお喋りゴッコ /8486 ............. /5874 /5834」 1993/10/17 09:38:13 · TOI · MAP2622
> 夢「いたぎけんの 新風立のわぴ さんから ^^^^^^^^^^ このへんがいかにもありそうでうまいっス(^^) 幼稚園で漢字ばしばし読めたらこわいもんね. > 夢「スカートめくったりしなかったぁ?.ー .ー」 この目がいいわぁ(^^) 雰囲気が出てるぅ(^^) ところで, > 夢「そうかぁ、姫ねぇちゃんって最初は男の子だったんだぁ」 (^^ コラー! ユメコー) > 森「えー?、姫おねぇちゃん、死んだ事あるの?」 というのを見ていた…
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夢「野々原夢子の『ミッドナイトラジオ金曜日』」
夢「こーんばーんわー、野々原夢子です!」
森「小林森太郎でーす」
夢「はーい、今日はね、姫子おねぇちゃんがお休みなので、
  それで、あたしが代わりにお仕事やりまーす」
森「僕はお手伝いだよ」
夢「ちがーう、森太郎君はゲストなの」
森「なぁに、ゲストって?」
夢「知らないのぉ? お客さんの事よ」
森「じゃぁ、今日僕は、お客さんなんだね」
夢「うん。はい、お客さんだからジュースをどうぞ」
森「あ、はい。ありがとう」
夢「えへへへー」
森「(チュー)で、夢子ちゃんは何をするの?」
夢「えーっと、なんだっけ… そうそう!お手紙読むんだった!」
森「早く読もうよ~ 僕が読んであげようか?」
夢「いーの、夢がやるの! とうきょうとの TMVさんから
 『昨日、夢子ちゃんにそっくりな女の子を発見!
  髪は黒でしたが、髪型や顔つきが同じ。しかも幼稚園くらいの年。』
夢「へーっ、夢とそっくりな子?」
森「夢ちゃんみたいな子が居たの?」
夢「えへへ、実は夢子だったりして」
森「髪の毛が違うって…」
夢「でもね、ほらほら、こうして光を当てると… ほらほら」
森「ほんとだ、なんか感じが変わった! ねぇねぇ、頭に何か付けているの?」
夢「なぁんにも付けてないよ。もともとこうなんだって」
森「なんかおしゃれー」
夢「えへへ(^^)」
森「ねえねぇ、ちょっと触っていい?」
夢「あーん、また後で! 葉書が読めないよ」
森「あ、ごめーん」
夢「いたぎけんの 新風立のわぴ さんから
 『ドアをやっとの思いで開ける夢子ちゃんがかわいいですぅ。』」
森「これは、夢子ちゃんのお母さんのパーティーの大きな広場のお話だよね」
夢「どうしてあんなに重いのぉ?」
森「あ、あるある。あれ重いよね」
夢「もっと簡単に開けばいいのに」
森「あれでさ、ぶら下って遊んだら怒られちゃった」
夢「それでね… あ、はがき読まなくちゃ。
  ええーっと、とうきょうとの みやちゃん さんから
 『8年前の姫ちゃん、もらおうかな?
  夢ちゃんファンの心理そのままに\(・・;)ォィォィ』」
森「夢ちゃんファンって何?」
夢「よくわかんない」
森「8年前の姫ちゃんって?」
夢「んーーー、わかんない」
森「この、姫ちゃんって姫子おねーちゃんの事だよね」
夢「うん!昔の姫ねーちゃんの事ね、きっと」
森「で?」
夢「よくわかんない(^^;)」
森「…………」
夢「わかんないからポイしちゃお!(^^)つぎは、とうきょうとRYUKUN さんから
 『あれでは「知らないおじさんに飴で釣られたアホな園児」ではないかぁ!』」
夢「夢子、アホ!じゃないもーん」
森「えぇー、夢ちゃん、知らないおじさんに付いて行ったのぉ~いけないんだよ」
夢「だいじょ~ぶ、ぜんぜん恐くなかったもん」
森「でもいけない事なんだよぉ」
夢「うん、後でちょっと叱られちゃった」
森「僕のおとうさん言ってたもん、いけないんだよ」
夢「う、うん…」
森「だってね、こわーい人とかいっぱい居て…」
夢「も、もういいじゃない……… う、うぇ~ん えーんえーん」
森「あ、夢子ちゃん泣かないで!」
夢「えーんえーん、森太郎君がいじめるぅ~」
森「ごめんね、夢子ちゃんごめんね」
夢「ひっくひっく…」
森「大丈夫ぅ?」
夢「う、うん。もう大丈夫」
森「次、僕が読むね。とちぎけん 新風立のわぴさんから
 『ゆ、夢子ちゃん? サングラスの男に人形まで買わせたんですか? 
  しっかりしてるというかなんというか。それとも、「人形買ってあげる』
  へぇ、すごいんだ~」
夢「えーん、またいじめる~」
森「え?え?え?ご、ごめんね夢子ちゃん」
夢「な~んちゃって、嘘(^,^)ペロッ」
森「もう、夢子ちゃんったらぁ ^^ 」

     FMてゅぇる~ぶ  野々原姫子の~ミッドナイッ、ラッジオ~ 

CM「秘密のハートタクトで魔法を教えてあげる」

          「ピッコリピッコラ ピッコリピッコラ」
                              「小さくな~れ!」