#126 Article 6807 Posted at 1993/09/02 20:09:56 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]
Subject: Re:*12 楽しいお喋りゴッコ /6474 ..... /5874 /5834
姫「野々原姫子の『ミッドナイトラジオ金曜日』ぃぃ!!」 「こんばんわ、野々原姫子です。いつも聞いてくれてありがとう!」 「さて! 今日のゲストは…」 大「………… ん? 何? 」 姫「(喋ってよ!大地!)」 大「え? あ、 こんばんわ、 小林大地です」 姫「もう… あ、えと、小林大地クンでぇっす。えへへ、ラジオじゃ姿を見せられ ないけど、結構緊張しているみたいよ(^^)」 大「別に…」 姫「無理しちゃってぇ(^^)」 大「少年! 早く進めろよ!」 姫「そのギャク、ウケてませんよ(^^)」 「さ…てと、最初のお葉書は…… ああ、これ…ね………」 大「なんだよ、それ」 姫「先週ね、ゲストが大地だって言っちゃったの。そしたらさぁ、おんなじ内容の 葉書が、こぉ~んなに来ちゃって」 大「ふーん、何て書いてあるんだ?」 姫「えと、代表して横浜市のクローンなつみさんから 『大地くんは 姫ちゃんのこと どうおもってますか?』」 大「く、くだらない…(ー. .ー)」 姫「『大地ぃ おもしろい反応期待してるよ』だって…」 大「俺はなぁ、なんとなくわかってたけど、そんなじゃねぇよ、思ってねーよ」 姫「大地君、慌てております(^^)」 大「いや、違うんだよ……ま、別にいいけど、だからな」 姫「大地君、日本語になっておりません(^^)」 大「…………そんなのがこんなに来てたのか? みんな暇だなぁ」 姫「きっと、夏休みの宿題、全部やり終えて、暇になっちゃったんでしょう^^;;」 「さ…てと、その他の葉書は………東京都の ゆりっぺ さんから 『姫ちゃんに幼児退行してもらって魔法のアイドルになってもらうんだ。』 へぇぇ、面白そう!でもアイドルだって(^^;)」 大「魔法ねぇ…」 姫「何よ、何が言いたいの?」 大「あんまりロクな魔法の使い方するんじゃないかと、心配してやってるんだよ」 姫「く゛……(^^;)何故か言い返せない(^^゙;) で、でもアイドルだよ!」 大「お前、三石さんの声真似、似てね~なぁ」 姫「ほっといてよ^^;」 大「でもなぁ野々原、お前魔法でアイドルになれるったって、本当になる気あるか?」 姫「う゛……(^^;)……………… えーっとっとっとぉ、そぉそぉ コマーシャルね!!^^;」 大「逃げたな…」 FMてゅぇる~ぶ 野々原姫子の~ミッドナイッ、ラッジオ~ CM「魔法の羽ペンでお手紙書こうよ! 書くと光って音が鳴る!! 奇麗~! 姫ちゃんの魔法の羽根ペン」