#126 Article 6409 Posted at 1993/08/27 19:35:24 by 夢中ゆわ (MAP2717) [SKIT]
Subject: Re:*9 楽しいお喋りゴッコ /6069 .... /5874 /5834
姫「野ノ原姫子の『ミッドナイトラジオ金曜日』ぃぃ!!」 「こんばんわ、野ノ原姫子です。いつも聞いてくれてありがとう!」 「さて! 今日のゲストは…」 美「きゃぁ☆きゃぁ☆ へぇ、ここが放送スタジオ☆ へぇ、初めて見ちゃった」*1 姫「あ゛、私のだ~いっ親友の 森愛美ちゃんでーす ちょっと登場がお約束だったかなっ?(^^)」 美「あ、これマイク~? えーっと、こんばんわぁ、えと、何話していいか、 わかんないですけど、えと…」 姫「あはははは、そんなに固くならなくていいからぁ(^^;) さて、最初のお葉書、東京都のクローンなつみさんからぁ」 『姫ちゃんにハガキ読んでもらえて嬉しいです ぜひ姫ちゃんもお茶会に 遊びにきてください』」 美「うわぁ~、姫ちゃんモテるんだ~、いいなぁいいなぁ」 姫「え゛ー、そんなんじゃないんだってば(^^;)」 美「ね☆ね☆ね☆ そしたらさ、小林君はどぅするのぉ?」 姫「どうもしないってば(^^;)」 美「あーぁ、あたしもカッコイイ男の子から言われないかなぁ…なんて☆」 姫「お゛ほん。次は、栃木県の根本 剛志さんから 『きっと支倉は亜米利加女と出来てしまって帰ってこないくなってしまうに違いない』 そ、そんなことないよぉ、先輩は…愛子おねぇちゃんの事、愛してるんだから」 美「でもぉ、もしそうなったら、すごいわよね、先輩!愛の狭間に!なぁんて☆」 姫「こら!そんなこといわないの!」 美「ごめ~ん姫ちゃん。そういえば姫ちゃんも支倉先輩の事好きだったんでしょ?」 姫「え…も、もういいの…うん、大丈夫よ!」 美「小林クンが居るもんね~(^^)」 姫「まなみぃ!」 美「はいはい、次のお便りいってみようね!」 姫「え…と……これは… 住所書いてませんね…の誰かさんから 『姫ちゃんは#60+αが決定してるよん』 えーホントですかぁ よかったぁ まだまだ番組は続いてくんですね」 美「そしたら、私達ももっともっと出れるのね」 姫「えー…っと、誰かさん…で、いいのかなっ。もっとお葉書下さいね~」 美「待ってま~す☆」 姫「さて、次のお葉書は千葉県の まるちさんから 『質問です。姫ちゃんの趣味は「ぬいぐるみ遊び」なんですか? だったら似たような趣味の人を結構知ってるかもしれません。』 あはは、これポコ太の事かな?ポコ太とはいつも遊んでるんだけど けど、しゅ、趣味じゃないよぉ(^^;)」 美「やっぱり、外で、わんわん動き回ってなきゃ姫ちゃんじゃないもんね」 姫「あ、あのねぇ愛美…(^^;)でもね、時々すっごく可愛い縫いぐるみ見つけたり すると、もぉどぉっしても、欲しくなっちゃって…」 美「あ、それ、ある☆ある☆ 」 姫「この間さぁ…」 美「あ、姫ちゃん、向こうでディレクターさんが恐い顔してるよ」 姫「あ、ああっ、しまった、ヘッドホン外したままだった!!」 美「あはは☆怒られちゃったね(^^;)」 姫「やっぱり愛美だとついつい、話し込んじゃうからね」 美「ねぇねぇ、今度いっちゃんも呼んで…」 姫「……ああっ、ディレクターさんゴメンナサイ!! もう止めます!!(^^;)」 美「えぇ゛ぇ゛ぇ゛もう終わりなのぉ?」 姫「また今度ね、愛美☆ え…と…来週のゲストは、………小林大地…くん…です」 美「やったぁ姫ちゃん!! おめでとう!!」 姫「な、な、なんでそうなるのよ!」 美「あ゛ーっ 赤くなってるぅ☆ 正直だね、姫ちゃん」 姫「あ゛、おほん… それではみんな!いけいけ ゴーゴー ジャーーンプ!!」 *2 #MAP2717 夢中ゆわ PS *1:「愛」は野ノ原愛子嬢「美」は森愛美嬢とします。 *2:若干(?)オリジナルと設定が違うかも知れません(^^;)ヒラキナオリルレロ