#126 Article 5171 Posted at 1993/07/16 20:18:24 by 新田舎ノわぴ (MAP3233) [NO.41]
Subject: Re: 小さな恋人たち /5168
まず始めにモード1から。
あー、劇の王子様は大地でぇ、お姫様は姫ちゃんなんだぁ。ふ~~ん。
森ちゃん、ふられちゃったぁ。そうだよねぇ、7話で森ちゃんと遊ん
だのは夢子ちゃんに変身した姫ちゃんだったもんね。しっかし、今頃こ
れをネタにしてくるとは。
夢子ちゃん、鼻声ですね。
初公開! これが夢子ちゃんのお部屋だ! 壁に貼ってあるのは、夢
子ちゃんが描いた絵かな。
ありゃりゃ、やっちゃたぁ。まあ、夢子ちゃんは小さいんだから、
しょうがないよね。お母さんが入ってきても隠そうとしないんですね。
それとも驚いちゃってて隠す余裕もなかった?
今週も出ました。なむなむちゃん! そんなところで何をしているん
ですかぁ? おふたりさん。そんな大声で話していると見つかっちゃう
よ。
ふむふむ。夢子ちゃんと森ちゃんを会わせるという口実で大地君と
デートしようって魂胆なのね。野々原さん! そうなんでしょ! でも
そんなことしたところで、あたしと大地君はふかーい愛はくずれたりし
ないわ! (by 日々野さん)
そうそう、おねしょしないためには予防をちゃんとしないとね。でも
まだ夕方でしょ。ちょっと気にしすぎじゃない? 夢子ちゃん。あー赤
くなった、かわいぃ。
夢子「楽しいのは、姫ねえちゃんの方でしょ」
夢子ちゃん、鋭い! 大地と相談してるときもひとりで張り切ってた
しね。
うわー、大地も足がほそーい。
ちょっと待て、大地。姫ちゃんの作ったクッキーだぞ。あ、バレンタ
インのときに食べて「うまいな」って言ってたか。
あ、あ、また姫ちゃんが何かしそうな雰囲気・・・。
・・・・・(^^ゞ ま、いつものことだから・・・。
おぉ、なんと都合の良いところにいる羽根ペン! 羽根ペンがふたり
の居場所を知っていても、ふたりが歩いていちゃってるのに大丈夫かな。
(途中かなり飛ばします)
あ、いたいた。森ちゃんが木から落ちそうになってるではないか。こ
こはパレットで時間を止めるんだね。
姫 「トップ・ス・オール。時間よ、止まれ!」
こんどはまわりの時間をすべて止めるんだね。また、呪文が増えてし
まった。
そうそう、夢子ちゃんはまだ小さいんだからね。そんなに気にするこ
とはないんだよ。姫ちゃんは小学1年まででしたか。それを3年までっ
て言って夢子ちゃんを安心させるなんて、たまには気がきくんだね。
総評:子供服っていいなぁ。
森ちゃん、かっこいいぞ! このこのぉ。しっかり夢子ちゃんの
心をつかんでしまって。それに、夢子ちゃんの仕草の随所に女の
子らしさが出ていて良かった。
なんか、話が間延びしちゃってるような気がした。
新田舎ノわぴ