#126 Article 3850 Posted at 1993/05/24 22:05:13 by 夢中ゆわ (MAP2717) [NO.33]
Subject: Re:*6 お気楽カミルに大迷惑 /3849 ... /3772 /3770
● > 慣れちゃった(^_^;)案外いいんじゃない?(一週間でこの態度) あたしは、最初っから誉めてました… え?僕だけ…? しくぽんちょ ● > 子が親に似ない世界というのも、なんだかなあ。 うーん、ほんとに。 ● >愛美「きゃっ☆ 姫ちゃんと小林君て、そんな関係だったの」 >大地「あたし、いや、俺と姫子は関係ないぞ」 >愛美「わー、呼び方まで変わった、やっぱり、なんかしてたんだ~」 大地「違うんだってば~^^:」 姫子「はぁ、今日は危なかったわ…これから気を付けないと」 ひか「野々原さん!」 (チャッ チャッ チャッ チャッ チャラララ…) 姫子「げ、日比野さん…」 ひか「いいこと、野々原さん、あたしと大地君は、もう、それはもう、将来を誓った 間柄なんですからね! 妙な噂を流して、私達の仲を裂こったって…」 姫子「(ー. .ー)(あ…)あ、あのねぇ、日比野さん!」 ● > CxxxHxxxxだったら、当然もっこりをわしづかみに.... セイ「あ…… 」 姫子「あ…… 」 セイ「……」 姫子「……」 やめた(^^;) ● > 魔法界では魔法でいくらでもごまかせたけれど、父親に大半の魔法の力を封じられた >今、セイは自分の体力と知恵で乗り越えなければいけないわけです。 そういえば、力の無いセイ君は人間界でどうやって暮らしているんだろう? 犬や烏に卵や残飯を運んで来てもらって、橋の下で食べてるとか…(^^;) 似合い過ぎてます~(^^;) ガラット ノ カミル ミタイ #MAP2717 夢中ゆわ