#126 Article 3092 Posted at 1993/04/26 08:45:44 by PAZ (MAP2562) [NO.29]
Subject: Re:*11 心をつなぐ遠い約束 /3087 .... /3008 /3006
「そうか、ポコ太を使ってままごとしてたのかぁ」 「ま、ままごとぉ・・・あ、あはははそうなんだ実は」 おぉ、このシーンの姫ちゃん、崩れていてカワイいです(笑) 「ちょぉっとぉ! あの何かっつーと出てくる幼なじみっての、 何とかならないのぉ!?」 このどアップひかるちゃん、CGにしたい。。。 「あーん、くやしいっ!」 「本当ね。あははー・・・はぁ」 おぉ、姫ちゃん、実感がこもっているぞ。 芸能界が怖い結花ちゃん。 その気持ち、良くわかります。 そして、大地だけが心の支えだったんですね。 姫ちゃんより、ひかるちゃんより、結花ちゃんに大地が 振り返ってくれればいいのに・・・なんて思ってしまいました。 「今日はどんな勉強が出来るのかしら、楽しみ☆」 この言葉から考えるに、「分身姫ちゃんの記憶」は local static に 存在するようですね。 (local = 内部的に、static = 固定的に。C的言葉ですね(^_^;) 分身姫ちゃんの記憶は、分身姫ちゃんの内部に、合体後も開放されることなく、 固定的に存在するのでは・・・っつーことです) オマケに分身の時、それまでの記憶が複製されるのだとすれば、 「分身姫ちゃんが喜ぶような勉強のこと」は、姫ちゃんは常にキレイさっぱり 忘れているってことですね(笑) いいぞ! ひかるちゃんの体育着姿! 今回はひかるちゃんがいっぱい出て嬉しいです(笑) なぜ結花ちゃんがここまで姫ちゃんを信頼するのかは 十分に描かれてはいませんでしたが、 (前回で描かれる予定だったのにぃ・・・うるうる) それでも、姫ちゃんを親友だと思い、一緒に木に登ったのには、 見ていて涙が出てきちゃいました。 芸能界が怖いっていう設定は、原作には無いものなのでしょうか。 だとしたら、シリーズ始まって以来のオリジナルの良い話だったと 思います。 PAZ