#126 Article 22604 Posted at 1995/01/01 20:02:51 by 夢中ゆわ (MAP2717) [YOSO]

Subject: Re:*11 舞台挨拶にて (Re: ミュージカル「姫ちゃんのリボン」~in Silent Night~より) /22569 ..... /22376 /2486(#65)

スレッド関係
元スレッド #65/2486 — 「ミュージカル「姫ちゃんのリボン」~in Silent Night~より」 1994/12/23 17:27:59 · YOU · MAP3836
ISH添付データを含む記事
     参照 #126/22376 — 「舞台挨拶にて (Re: ミュージカル「姫ちゃんのリボン」~in Silent Night~より) /2486(#65)」 1994/12/26 16:35:25 · YOU · MAP3836
♪ラーラーラッララッララー ラーラーラッララッララー・・・(←エンディング) パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ パチパチパチパチパチパチパチパチ・・・・・・(←拍手) (ゆっくりと幕がが閉じてゆく。カーテンコールも終わり、しばしの静寂) (パッ スポットライトが一点を照らす。大きな眼鏡をかけた女性が立っている) 花子『どうも本日は寒い中、ミュージカル「姫ちゃんのリボン」を御観覧下さいまして 有り難うござい…
         返信元 #126/22569 — 「Re:*10 舞台挨拶にて (Re: ミュージカル「姫ちゃんのリボン」~in Silent Night~より) /22562 .... /22376 /2486(#65)」 1994/12/31 22:21:43 · 根本 剛志 · MAP1144
>モビ○ガンダ○四天王? そんなん出てたのかぁ、あなどれんなぁ…… デ○ルガ○ダム四天王でしゅ~(^^;ゞ。 >王様は娘の涙で勝手にルールを変えまくるゾ(^^;) ありえるだけに、フォローのしようがない(^^;ゞ。 きっと親馬鹿パワーは来年も健在であろう(まだ鬼は笑うか?(^^;))。 根本 剛志(MAP1144)
             現在 #126/22604 — 「Re:*11 舞台挨拶にて (Re: ミュージカル「姫ちゃんのリボン」~in Silent Night~より) /22569 ..... /22376 /2486(#65)」 1995/01/01 20:02:51 · 夢中ゆわ · MAP2717
                 返信先 #126/22614 — 「Re:*12 舞台挨拶にて (Re: ミュージカル「姫ちゃんのリボン」~in Silent Night~より) /22604 ..... /22376 /2486(#65)」 1995/01/01 21:06:18 · 根本 剛志 · MAP1144
>グリフォンのお耳そっくしの真っ黒なガン○ムの事ですか? それは○スター○ンダムでしゅ(^^;ゞ。 デビ○ガンダ○は○ンダムヘッドにガン○ムが生えている奴です(笑)。 >もだえる○子ちゃんの映ったモニターにかぶりつきであろう(^^;) エアチェック用にEDβを導入して最高の環境で・・・と(^^;ゞ。 しかしま~、流石の私も想像の出来ない世界だわ(オイオイ…(^^;))。 一体どんな風になるのやら・・・ あ゙、まさか夢子ちゃんなんていうん…
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> デ○ルガ○ダム四天王でしゅ~(^^;ゞ。

かかなくていい恥をかいてしまった… (c)パタリロ
デビ○ガン○ムというと、あの豆腐先生が馬に乗ってやってきた
グリフォンのお耳そっくしの真っ黒なガン○ムの事ですか?

> きっと親馬鹿パワーは
              絶好調!  思春期がピークです(^^;)

> こんなんもんですか、○ららさん、速○さん、○本さん。

きっと、スタッフのコーナー(でいいよね)で、(体ラインバッチシ)コスチューム装着時の
もだえる○子ちゃんの映ったモニターにかぶりつきであろう(^^;)

丁度3人だし(^^;)

#MAP2717 夢中ゆわ
PS
姫「有坂君覚悟してね! 私の右足が真っ赤に燃える! 勝利を掴めと轟き叫ぶ!
  ひっさぁつ! ひ め こ キーーック!!!!」
静「キャー助けてエリカさま~」
  バキッ!
姫「あ、あれ?」
ア「おぉーっと、セイ・ガンダム、ヒメコ・ガンダムのケリをわずかの所で避けました。
  勢い余ったヒメコ・ガンダム、バリアーに突っ込んでしまいました。
  どうやらバリアーに突っ込んだ足が抜けないようです」
姫「ええーん、大地ぃー、助けてぇー」
大「まったくあいつはしょーがねぇなぁ…」
ア「おぉーっと、場外からタカラヅカ・ガンダムが助っ人に参上!」
五「こ、こばやしぃ! 校則……じゃなかった規則違反はこの私が許さんぞぉ!」
  ひょい
大「せんせー、ちょっと今たてこんでるから又あとでね」
  ズシャャァ!
大「タカラヅカ・ガンダム華麗に参上… 有坂っ、覚悟っ!」
静「き、汚いぞ大地。2対1なんて卑怯だ!」
大「ふ、必殺!!ベルサイユ・ローズ!!」
静「あべし~~~~~」(ちゅどーん)
ア「おぉーっと、タカラヅカ・ガンダム、いとも簡単にセイ・ガンダムを倒しました!」
大「大丈夫か野ノ原」
姫「大地……」
美「うんうん、青春よね~ あたしなんだか感動しちゃった」
い「さぁファイトも終わったし、買い物行こっか! 激安激安っと(にんまり)」
美「ああーん、待って~」

レ「まったくなんて事だ!助っ人を頼むとはファイトの趣旨を間違えておる!」
王「まったくその通りだ、豆腐先生」
エ「お願いパパ、姫子を許して!」
王「うむ。豆腐先生、いいではありませんか」
レ「しかし! ヒメコ・ガンダムはこの次のファイトで、エリカ王女と当たるのですぞ」
王「な!なんだと!」
                  悩む王様に妙手はあるのか! 待て次号!