#126 Article 15371 Posted at 1994/04/12 08:16:58 by ぼぶりん (MAP2883) [WORDS]

Subject: Re:*4 姫ちゃん名台詞集 /15131 ... /14949 /14918

スレッド関係
元スレッド #126/14918 — 「姫ちゃん名台詞集」 1994/04/05 03:07:31 · たゆき · MAP4408
で、ベースを立てて見ました。今更ながら、ベースを立てるほどのことは なかったかな... などと思ったりもしますが、気を取り直して私のお気に入りの 台詞を書かせてもらいます。 わたしのもっとも気に入っている台詞といえば、やはり大地の 「信じていれば、奇跡だって起こる!」でしょうか。 この言葉が、いつも私の心ををはげましていてくれました。 例えば、情報の2種を受けに行ったとき。とても受かりそうにはない状態だったの ですが、この言葉をしっかり…
     参照 #126/14949 — 「Re: 姫ちゃん名台詞集 /14918」 1994/04/05 19:37:42 · 中川 ケン · MAP1144
ま、私も姫ちゃんの言葉じゃないが、 愛子さんの言葉が心に深く残っているのだ。 『もう逢えなくなることを恐がるよりも、出会えたことを喜ぶ気持ちが大きいの』 正直、参ったね、こりゃ。 中川 ケン(MAP1144)
         返信元 #126/15131 — 「Re: Re: Re: 姫ちゃん名台詞集 /15020 /14949 /14918」 1994/04/08 08:27:41 · 速水 明 · MAP4167
> 『どうしよう姫子!! 魔法がきかない!!』 > この言葉も忘れられません。それまでエリカ様は姫ちゃんのことを > 『姫ちゃん』と呼んでいましたが、これ以降『姫子』と呼ぶように > なったという重要なことばですね。 そうなんですよね。(スペセレを見て再確認(^^ゞ) エリカ様が、姫ちゃんに対する接し方(思い)を観察の対象から友人に、 そして親友へと思うようになる第一歩だったんですよね(怪我の功名ってやつ) 良い意味でも悪い意味でも姫ち…
             現在 #126/15371 — 「Re:*4 姫ちゃん名台詞集 /15131 ... /14949 /14918」 1994/04/12 08:16:58 · ぼぶりん · MAP2883
                 返信先 #126/15395 — 「Re:*5 姫ちゃん名台詞集 /15371 ... /14949 /14918」 1994/04/12 22:21:09 · 中川 ケン · MAP1144
>その緊迫感が頂点に達しようとする、まさにそのときに初めて『姫子』と 本当、まったくだ(ヲヒヲヒ…(^^;))。 実際あの時に『姫子』という呼び方に切り替えて『ああ、やっぱりこういう ところまで考えているんだな・・・当然かもしれないけども(^^;ゞ』とか思っ たのでした(もしかすると当時の書き込みには違うこと書いているかもしれな いけど)。「姫ちゃん」の演出スタッフって上手いなと思ったのでした。 でもね、この辺って原作は既に存在していて…
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> エリカ様が、姫ちゃんに対する接し方(思い)を観察の対象から友人に、
> そして親友へと思うようになる第一歩だったんですよね(怪我の功名ってやつ)

    うん。原作だと既に第1巻で支倉某に変身した姫ちゃんと本物の支
    倉某が一緒にいるところを大地に見られてしまう場面でエリカ様は
    『姫子』って呼んでいるんですよね。でもアニメだとしばらくの間
    は『姫ちゃん』って呼んでいて、姫ちゃんとエリカ様の間柄ならお
    互いに『エリカ』『姫子』と呼び合って欲しいなぁといつも思って
    いたのです。そこへ「姫ちゃん」最大の事件である変身が戻れなく
    なる事件において、その緊迫感が頂点に達しようとする、まさにそ
    のときに初めて『姫子』と呼び方が変わったことで、「上手いっ!」
    と思いました。この場面において呼び方が変わったことにより、エ
    リカ様の姫ちゃんへの接し方の変化というものが、非常によく現れ
    たと感じたからです。

> 最後まで「姫ちゃん」って呼んでいたら、あそこまで二人の友情が堅く結ばれる
> ことは無かったんじゃないかなぁ・・・なんて、考えすぎ?

    少なくともわたしは、速水さんとおなじようにかんがえています。(^^;


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