#94 Article 120 Posted at 1991/07/05 20:43:57 by KAZUHIKO (MAP2339) [NO.09]

Subject: 開かずの扉

今回の感想

  ◇縄飛び
    だいぶ巧くなりましたね。

  ◇ベンが庭仕事
    せっかく秘密の扉を捜そうとしたのに、残念ですね(^^;)

  ◇メドロックさんにロンドンから手紙
    旦那様が帰ってくるということでしたか・・・メドロックさんはこの
   屋敷では、一番えらいのですね。

  ◇風が強い夜
    こういう日はなにかがあるものですね。
    ほら、あの、泣き声が(クスクス)

  ◇123、ベンお早よう
    123回も飛べるのですね。二重飛びもできました。
    今日はベンがお庭にいないので、よかったですね(クスクス)

  ◇お嬢さんが生き生きした顔は初めてだ
    メアリーはつむじまがりですからねぇ(^^;)

  ◇謎の扉
    うむ、こんなところにあったのですね(クスクス) でも、なんでいままで
   見つからなかったのでしょうか?(クスクス)

  ◇「あったんだ、本当にあったんだ。」
    「ラピュタは本当にあったんだ。」を思わず思いだしてしまいました(^^;)

  ◇開いた扉の向う側
    あんなに枯れ木が多かったのですね。しかし、寂しいですね。これか
   ら、メアリーが開墾しようとするみたいですが、どうなるのでしょうか?

  ◇新芽
    あんな手入れのしていないお庭でも、ちゃんと新芽が出てましたね。

  ◇たまねぎみたい
    まあ、確かにそうですけどねぇ(クスクス) メアリーにはもっと勉強して
   貰わないとね(クスクス)

  ◇肉を2切れ
    よく食べますね(クスクス) しかし、食べた後にすぐ寝てしまうのも、す
   ごいですね。よっぽど疲れてたのかな?

  ◇球根はほっておいてもどんどん育つ
    そうでしたっけ?(^^;) もう生物は忘れてます(^^;)
    でも、チューリップではなかったのかぁ・・・(^^;)

  ◇「いつどっからくるかさっぱりわからねぇ」
    メアリーはきまぐれですからね(クスクス)

  ◇10年前に亡くなった奥様
    それで、お庭が閉められたのですね。どんな事件があったのでしょう
   かねぇ・・・?

  ◇「今日は帰る、お腹が痛いの」
    やはり、仮病を使いましたね。でも、これで、お医者さんまでくると
   は、もう大騒ぎですね(クスクス)

  ◇今日は荒れているメドロックさん
    本当にメドロックさんの口調が荒れてますね。やはり、旦那様が帰っ
   てくるのは一大行事なのですね。

  ◇注射はイタイゾー
    メアリーは注射が嫌いなのですね(クスクス) でも、自らまいた種ですか
   らねぇ(クスクス)

  ◇謎の火
    本当にあの火はなんだったのでしょうか?

  ◇旦那様の御到着
    やはり、屋敷中の人が出迎えるのですね。でも、こんな夜遅くに何故
   帰ってきたのでしょうか?

  ◇手厳しい旦那様
    しかし、本当に手厳しい方ですね。これじゃあ、屋敷のみんなが慌て
   るのもわかります(クスクス)

  ◇「お屋敷にこんなに人がいたなんて」
    そうですね。知らなかった・・・(^^;)
    やはり、かなり広い屋敷ですからね。あれだけいるのでしょう(クスクス)

  ◆次回「地面を少しください」
    旦那様は意外と優しいようですが、どうなるのでしょうか?
    お庭での事件のこともでるようですね。また、次回を楽しみに待ちま
   しょう。

 全体的な感想

  ようやっと秘密のお庭が見つかりましたね。10年前から閉ざされていたので
 やはりお庭は荒れてましたね。メアリーはあそこを開墾してお庭を綺麗にしたい
 ようですが、どうなるのでしょうか? ベンに聞いていたから、バラを植えるの
 でしょうか?
  2シリングというのは、あの時代でどのくらいの価値があるのでしょうか?
 メアリーがもっと持っているというのをマーサが聞いて驚くのですからねぇ・・・
 でも、せっかくディコンに買ってきて貰ったのに、植えられなかったのが残念で
 すね(^^;) 次回は植えることができるのでしょうか?
  旦那様はかなり手厳しい方ですね。でも、あの火の正体はなんなのでしょうか?
 狐火なのでしょうか? 謎が深まりますね。でも、予告でメアリーが意外と優し
 かった、というのはなんなのでしょうか? これは次回のお楽しみですね(^^;)
  今回はパティもカミーラも出てきませんでしたね。原作にはどちらも出てこな
 いそうなので、これからの出番はそうそう期待できませんね。
  そういえば、今回は絵が全体的にやや暗かったように思えたのは気の性でしょ
 うか?
  では、また次回を楽しみにしましょう(^^;)

                         KAZUHIKO