#82 Article 1730 Posted at 1994/07/01 23:12:10 by たかしあきら (MAP2833) [GNO.11]
Subject: Re: 雨の再会 フォーリング・レイン・・・ /1729
こういうせつないラブストーリー絡みは昔から好きだったりします(^^;)。 で・・でびるがんだむ細胞ですか(^^;)。取り憑かれたネズミがコワイ。ねずみ算式 に増えるという演出かな。 医者するレイン。儂も診察して欲しい(笑)。 レインの名前の由来(;_;)。儂も潤ってるぞ(^^;)オイ。 セイットのジャブの台詞に顔を赤らめるレイン。い~ですねぇ:-)。その直後の 「ピキーン!」から背後に忍び寄る様を見て同人誌的なHな想像をしてしまった悲しい サガ(8P/5秒)。「レイン・・助けて・・」のくだりは某アキラの鉄男の他、色々な事 を思い出しました。難病に苦しむ患者は、拠り所になる人にこう言うものです。 ドモンとセイットに挟まれたレインの苦しい台詞のやりとりがなかなか。後半の セイットの口説き文句をさらりとかわす所なんかリアルで思わずドキッとしました。 かわされた失意のセイットが逃げるようにレインの前から去ろうとする所のせつない やりとりの描写が泣かせます。病は気から、とばかりに一気にDG細胞が増殖する 様も悲惨ですね(;_;)。 銃を向けるセイットに対するドモンの抜け目ない行動。セイットのドモンを見る目が 「レインを任せるに足りる男」に変わる(^^)。 コックピットの中にウニョウニョが(^^;)・・。DG細胞に侵されたガンダムから ファイターに伝染するのだったら、ドモンの兄もそのセンが考えられますね。彼も また被害者である、みたいな。ドモンやレインに知らされてる情報は誤情報で、背後 にデビルガンダムを利用しようとして失敗し暴走させ、その罪を兄に押し付けようと する巨悪の存在・・とか(^^;)。 ドモンも今回は単純熱血で突っ走る訳には行かない様子で。今イチ戦いで燃えない 様子が彼の複雑な心境を表していましたね。シャイニング・フィンガーはDG細胞の浄化作用が あるのかな(^^;)。 最後のドモンとレインのやりとりも若者らしくて良いなぁ。素直なレインと不器用 そのもの、朴念仁のドモン(^^)。 しかし毎回レインの作画は気合いが入ってるカットがあって良いですね:-)。儂は コレだけで満足です:-)。 まぁきっと悪い点もたくさんあるのでしょうが、そこいら辺の指摘は詳しい方に お任せします(^^;)。だらだらと失礼しましたm(__)mペコ。 たかしあきら