#43 Article 157 Posted at 1990/09/23 03:05:18 by MASAMI KUN (MAP1400) [NO.24]

Subject: Re:*17 グランパの逆襲 /156 ...... /141 /140

はい!★はい!★はい!★はい!★はい!★はい!★はい!★はい!★はい!★
 
今週の よっきゅん&サキちゃん&ほっきょん全会話集 (くすくす)
 
  第23話 グランパの逆襲
 
Aパート いっきまぁぁぁぁす! はい!★
 
	
	よ「サキさぁん いそいでぇ!」
	さ「あ、ちょっとぉ あぁ まってよぉぉぉ!」
	よ「はやぅぅぅぅ!」
	さ「んんんん..すっきゃぁぁぁ あっは ようこぉぉぉ」
	
	(サブタイトル)よ「グランパの逆襲」 
	
	さ「んぁぁ」
	さ「わぁぁぁぁあ」
	さ「あぁぁ..ようこぉ はやくぅぅ」
	よ「大丈夫です あそこでもぉ」
	さ「あぁぁ..ん..」
	さ「あぁぁぁあぁ!」
	さ「う..わぁあぁぁ...ふぅぅぅう」
	
	よ「あぶなかったね おじいちゃん!」
	よ「はい!★」
	
	よ「はらださぁぁぁぁん!」
	よ「ありがとうございましたぁ」
	さ「ありがとうございましたぁ」
	よ「いまぁ サキさんといっしょに見てきましたぁ」
	よ「はい!★ ブロードウェイの勉強になりましたぁ!」
	よ「アイスホッケーのスピードとガッツ! ブロードウェイのステージ
	  そのものですぅ はい!★」
	よ「だからぁ はらださんもスカウトがんばってください!」
	さ「いけなぁぁぁい! ようこぉ アルバイトぉ!」
	よ「わたしは今日おやすみですぅ」
	さ「えぇぇぇへへ そうかぁぁ じゃあねぇ」
	よ「それじゃあ はらださん!」
	
	よ「あっ! いたっ!!」
	よ「おじいさん こんにちはぁ! あたし ようこぉ
	  ようこのようは太陽のよう! それとぉ むささびのムー!」
	よ「おじいさんお名前 なんていうんですかぁ?」
	よ「はい!★」
	よ「名前 ないんですかぁ?」
	よ「もしかして 名前わすれちゃったんですかぁ? おじいちゃん!」
	よ「ですねぇ... おじいちゃんはおじいちゃん!」
	よ「おじいちゃん ひとりぃ?」
	よ「いつもぉ?」
	よ「こんなとこに一人でいて寂しくないんですかぁ?」
	よ「やっぱり さみしんですね! はい!★ 今日はあたし お休みです
	  だから楽しい場所に案内します もしかしたらおじいちゃん以外の
	  名前おもい出すかも知れませんし...はい!★」
	
	(挿入歌)
	よ「きみをぉだぁれかぁぁ さがしてるよぉぉろんりぼぉぉい
	  きっとぉぉ ゆめのぉ なかでぇぇ あったぁぁあ
	  あのこぉかぁもぉぉ...
	  だからぁぁ いまがぁぁ つらくぅおもえたぁってぇぇ
	  がんばぁってぇねぇ こわぁくきめてぇぇ かあっこぉよくぅぅ
	  ぽぉぉけっとにぃぃ いれたぁぁこぶしぃをぉぉぉ
	  たぁぁぁいようにぃぃ のばしぃぃ きらりぃぃ かがやけぇ
	  じぶん らしさぁぁ わすれぇないでぇいてねぇ
	  きぃみぃぃはぁおりじなるぅぅ ゆめをたいせつにぃぃぃ
	  ゆぅぅあぁぁまぁぁぁい ゆぅぅぁぁぁまぁぁい
	  あせがぁ ひかるぅぅ きみもぉぉぉ
	  えがぁぁおをぉさがしてるぅぅ だれかがぁぁいるぅぅぅ」
	よ「あたし これみるのすきなんですぅ
	  渋谷にはいろんなものがあって楽しいけどぉ
	  大きな森やきれいな川がないでしょう?
	  これを見るとぉ故郷を思い出してぇほっとするんですぅ
	  おじいちゃんも この絵 すきですかぁ?
	  えへ あっとぉ あたしもう帰る時間です
	  サキさん 心配します」
	よ「はい!★ 友達ですぅ 一緒に住んでるぅ
	  おじいちゃんも 早く帰らないと うちの人心配しまぁす」
	よ「おじいちゃん おうちはどこですかぁ?」
	よ「もしかしてぇ おうちも忘れちゃったんですかぁ?」
	よ「へぇぇぇ?」
	さ「ロミオよぉ おお! ロミオぉ どうしあなたはロミオなのぉ」
	よ「はい!★ さっぱりわかんないんですぅ」
	さ「うぅ..あはっ おかえりぃ えっ?」
	さ「ぁぁ..ちょぉ..ぁぁ..どうしたのよぉぉようこぉ.?」
	よ「お客さんです はい!★」
	さ「お客さんってぇ?」
	よ「このおじいちゃん 思い出せないんです おうちもなまえも...」
	さ「えぇぇ? おもいだせないってぇ?」
	よ「だから..ここの泊めてあげようとおもってぇ」
	さ「だから...えぇ?」
	よ「はい!★ おじいちゃんが思い出すまで!」
	さ「思い出すぅぅ?」
	さ「えぇぇ? んふぅ..ぇ...へぇ..へぇ...
	  あのねぇ あのおじいちゃん 病気なのよぉ きっとぉぉ...」
	よ「えぇ? 病気ぃ?」
	さ「なんもかぁも忘れちゃう病気ぃ おじいちゃんやおばあちゃんがなるのぉ
	よ「ほんとですかぁ? わたしの故郷のおじいちゃんやおばあちゃん
	  そんな病気 なりませんけどぉ」
	さ「うーーん...でもぉ ほんとなのよぉ かなしいけどぉぉ...」
	よ「都会には不思議な病気があるんですねぇ」
	さ「うーーん きっとぉ 家族の人 心配してるぅ 警察に知らせて置いた方が	  いいかもぉ...」
	よ「まってぇ サキさん...」
	さ「とりあえず 今夜はいいか...」
	よ「はい!★」
	
	よ「んんん...」(寝言)
	さ「ん... っくしゅん!」
	
	☆☆☆  よっきゅん! ☆☆☆
 
							MASAMI KUN
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