#38 Article 2476 Posted at 1992/10/22 10:44:05 by POLLY (MAP2982) [OTAMA]

Subject: 即席小説((爆笑))

>今度は、おタマでやってくれい。

即興ですけど・・・

「おタマちゃん.腰傷めたって?」
大きなバンソウコウを腰にバッテンに貼って横たわっているおタマ
「たいした事ないんですよ。プルルンさん。」
「ヤッ太郎達が手伝わなかったんだって?」
「ちょっと,ピザオーブンを動かしたかっただけなんですけど・・・」
「いま,二人のおしおきは終わったからね。
 さあ,猫忍一族に伝わるマッサージしてあげるから脱いで脱いで!」
「でも・・・」
「わかった。はずかしいんでしょ!?」
「あの・・・」
「じゃあ,私も脱ぐから。これなら恥ずかしくないでしょ?」
「・・・じゃ,脱ぎますねぇ?」
「おタマちゃん。かぁわいい~。」
「やぁだぁ,そんな事無いですよ,幼児体型だしぃ,おっぱいも
 ペッタンコだしぃ,お肉いっぱいだから・・・」
「ううん,そんなことないわよ!肌だってプニプニしてて,
 雪見大福を触ってるみたいよ・・・」
「プルルンさんだって,ゆで卵みたいなきれいな肌をしているじゃないですかぁ
 ゼイ肉が少なくて,プロポーション抜群ですよ」
「ありがとう・・・じゃお礼ね。」
「あ,背中を嘗めるなんて・・・止めて下さい。プルルンさぁん
 やだぁ・・・あぁ,シッポの付け根がジンジンしちゃいますぅ・・・」



煩悩20%モードでお送りしました(笑)
さあ,これを読んだ貴方は雪見大福を食べる度に,そして,ゆで卵を食べる度に
おタマとプルルンの肌の感触を思い出す事でしょう(爆笑)

                   時間をかけないとろくなもんは出来んな・・・
                            polly

p.s.いつの間にかNET.RPG がホスト内から一掃されているぅ
   読み直したかったのにぃ・・・

P.S.2
    NEMOさんあのヤッ太郎は私自信ですぅ(笑)
  元ネタは私の夢(寝て見る夢ね(^^;)だつたんです。