#38 Article 2268 Posted at 1992/03/25 01:01:53 by NEMO (MAP2167) [NET.RPG.5]

Subject: Re:*128 エドベンチャーシナリオ0.5 「EDOッ子日記」 /2265 .................................. /2006 /2002

原 出左衛門(頭文字”は”) 知力50/体力10/敏捷性20/魅力20

     特殊能力 エンジニアリング・ノウハウ,ナンパ・ノウハウ,外装強化
     所持品  応急修理(救急医療?)キット,鈴型インカム,
          店内防衛システムコントローラー&試作機1組
          麻酔薬*5,解毒剤*6,興奮剤*6,記憶喪失剤*3,鎮痛剤*3,
          自白強要剤*3,予備*3

                           ニャンキーからの信頼 20   得点 69
               好意度 おタマ  5       HP100
                   プルルン ?      底力  5
               開発段階 77%

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>彼女が寝入るまでは、貴方はそこを動けないでしょう。そのまま立ちすくんでいると。
>「先生…?」

 「ビクッ! やばい、感ずかれた?!」

と、思いながらも平静をよそう。

>「……さっきは、ひどい事言って御免なさい。…おバカの内には、先生は入っていませ
> んからね……」

 「ほっ、違ったか。」

と、一安心し、笑いながら、

 「ありがとう、気にしてくれて。」

さらにつづけて、

 「でも、彼らなりにがんばっているのだろうから、そこは見てあげないとね…」

>「ずっとピザキャットに居て、あたしを助けて下さいね…。あたし、頼れるヒトがいな
> くて…」

おタマの行為の後、彼女の小さな手を両手で包み込む様に取り、目を見つめながら

 「いままでこんな小さな手でお店をきりもりしてきたんだね…。
 こんなに非力な私だけど、そう言ってもらえると嬉しいな。これからもよろしくね、
 おタマちゃん。」

そして、手に取った彼女の手の甲にキスを。

>一瞬ふわりと身体が宙に浮く様な感じがした後、今度はさらにひどい衝撃が襲って来て
>貴方は床に投げ出されて、気を失います。

衝撃で投げ出される最中に、

 「これで下着の一件はばれずにすむな。」

と、思いながら気を失っていった。
(おタマも同一方向に投げ出されるようでしたら、抱きかかえて「クッション」に
なってあげます。)

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>御免なさい。お詫びにちょっとサービスで、いい目を見て貰いましょう。

 あーー、おいしかった。ごちそうさま!(^_^) かなり「いい目」をみてしまった。

>プルルンと二股をかけるおつもりがあれば、ナンパアドバンスを使って下さい。

 「二股」というよりも男の「甲斐性」というやつでしょうか(^_^)。

> 「オイルが付いてる」「廃棄燃料が付いてる」…ほら、ちっともやらしくない。
>(オイオイオイオイオイオイオイ(^_^;))

 …そっと匂いを嗅いでみる。わずかのぬくもりの中、若い♀型アニマロイドのオイル
 と僅かな廃棄燃料の混ざった甘酸っぱい匂いが漂う…
 (うん、やらしくない、やらしくない(^_^))

>システムが発動したら、「未成年をターゲットにしたえっちソフト」との指定を受けて
                         ~~~~~~~~~~~~
 そうかぁー、あれだけでも対象になっちゃうのか。私の認識があまいのかなぁ。

    by  NEMO