#38 Article 2032 Posted at 1991/12/05 01:00:59 by DAIKI (MAP2668) [NET.RPG.5]

Subject: Re:*19 エドベンチャーシナリオ0.5 「EDOッ子日記」 /2031 ...... /2006 /2002

>お金は大丈夫なんですか?
ダメです、今玉砕しています。(^_^;)
取敢ず金が貯まったら少しずつ買うことにします。

>「ついにログ回数1000突破しちまった」ゆ~さく。
おめでとうございます!。
自分も早く1000回突破してみたいものです。

さて、それでは土竜君いきま~す!。
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土竜(頭文字“ど”)  知力45/体力50/敏捷性35/魅力20
土竜型アニマロイド。土木工事人
特種能力:穴堀
職業能力:暗視
持ち物  :ヘルメット・シャベル・鶴嘴・サングラス
 得点   20  HP 100  底力    5
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イスに座ろうとすると水牛型の男が襟首を掴んで来た。
「まずいな、相手は5人か、ここは先手必勝だな。」
と思い背中の鶴嘴へと手を延ばした。
とその時おタマちゃんの鶴の一声が店の中に響く
>「いい加減にして下さぁ~~~~い!」
耳が痛い、さすがの愚連隊もしばし静まる。
がすぐにいやらしい笑みをしながらおタマちゃんを取り巻いた、
>「ほほお、お嬢ちゃん元気だねぇ。それじゃお兄さん達がそのオ-ダ-とやらをさせ
>て貰おうかな?」
>「オ-ダ-はよ……おめぇさんだ!へっへっへっへっへっへ」
「な、なんて奴らだ!、モラルは無いのか!、モラルは!。」
怒に身を震はせる土竜、
プッツン<キレタオト(死語)
「ええ~い!、それ以上その子に近づくな!、さもないとこおだ!。」
と言いながら背中の鶴嘴を取り隣の奴の高頭部めがけて振り降ろす!。
(切れると何をするか分からない奴(^_^;))
そして、店の奥からこちらを見ている竜に向かって
「頼む!、一人じゃもたん助太刀に来てくれ!。」
と祈るような気持ちで叫んだ。
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う~む、ついに喧嘩を初めてしまったこれからどうなるのだろうか!。<ムセキニンナヤツ
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