#38 Article 1771 Posted at 1991/09/11 23:48:14 by Zumi & Fox (MAP338) [NET.RPG]
Subject: Re:*243 エドロポリスアドベンチャー /1770 .............................................................. /1321 /1320
さてとどうするかな、信二が予定していた行動は終わったんだけど・・・。 ------------------------------------------------------------------------------ 信二(“し”)知力10/体力20/敏捷性50/魅力20 ただ今の得点 207 :好意度 ウサ姫 65 HP 91 「おおう!嬉しいぞよ嬉しいぞよ…!ありがとう、大事にするぞよ…!」 そう言って、お嬢ちゃんは信二の刀を受け取りました 「さて行こうか」 そう言って表に出ると、ニャンキーはまだ何やらは話し込んでいて、ニャゴキングが ちょうど飛び立つところでした 「おおう、なかなかの見ものじゃのぅ」 それを見て、さらに御機嫌になるお嬢ちゃんであった 「あ、姫のお付きが……」 ふと、気がつくと竜の旦那が、またひっくり返っていました、お嬢ちゃんが走り寄って 顔を覗き込むのと、腹が凄まじい勢いで鳴ります 「なんか凄い音じゃのぅ。…ひょっとして今のは腹の虫かや? 腹がすいておるのか?」 お嬢ちゃんは、プルルンに向かって 「これ、怪力くノ一ぃぃ。姫のお付きの者が腹をすかせて難儀しておる。何か食べ物を 持って来てたもれぇ!」 「あ、はぁぃ…」 プルルンはヤッ太郎達を引き連れて、調理場に入って何か作り始めました (竜の旦那は腹が減ってんだっけ…‥話を合わせておくか) そんな事を思いながら、信二も戻って来て(店内G-2) 「まったく竜の旦那も仕事熱心と言うか無謀と言うか、なにも姫を護ってるのは 旦那だけじゃねぇんだぜ、腹が減ってぶっ倒れる寸前の時に『姫の一大事!』って かけつけるこたぁねぇじゃねぇか」 と、調理場に聞こえるように言います。 (そういや地下の連中はどうしたかな・・・) 最終位置、G-2 ------------------------------------------------------------------------------ 地下にちょっかいを出そうかと思ったけど、なんか何とかなりそうなので 様子を見ます。 ヘヘ (^^) ミvミ